コアキーパーのオカリナは、音符の扉を開けるための楽器のひとつです。
見つけた扉の前でオカリナを使い、扉に描かれた音符の並びどおりに音を入力すれば開けられます。
演奏にはリズムよりも音の順番が重要で、途中で入力を間違えると最初からやり直しです。
オカリナはアゼオスの原生地域にある発掘スポットや、迷路の遺跡の宝箱などから入手できます。
ただし、扉を開ける目的だけならオカリナにこだわる必要はありません。
スズの作業台から音楽の作業台を作り、ハープやフルートなどを用意する方法もあります。
この記事では入手先の探し方から演奏手順、失敗時の確認点、ほかの楽器や譜面台の使い方まで整理します。
タップできる目次
オカリナでできることと先に知っておきたい結論
オカリナは、音符の扉の演奏に使えるほか、手動で曲を奏でたり、譜面台と組み合わせて自動演奏したりできる楽器です。
扉を開けるだけなら、オカリナを見つけるまで探索を続けなくても、クラフトできる別の楽器で代用できます。
音符の扉を開く
音符の扉は、模様のある大きな扉が部屋の入口をふさいでいる仕掛けです。
扉を調べるだけでは開かず、周囲の壁も破壊できないため、楽器を使って正しい音の順番を入力します。
扉の仕掛けを解くと、奥の部屋に入れるようになります。
部屋には宝箱が置かれていますが、中身はバイオームによって異なります。
また、敵がいる場合もあるため、扉が開いた直後に勢いよく踏み込むのではなく、室内を確認してから回収しましょう。
オカリナ以外の楽器でも演奏できる
楽器の一覧にはオカリナのほか、ハープ、チェロ、フルート、ドラムキット、ポケットピアノがあります。
後者の楽器は音楽の作業台で作成できます。
そのため、オカリナを探している理由が音符の扉だけなら、入手を急がずに作業台で楽器を作る選択肢もあります。
逆に、探索中にオカリナを見つけた場合は、素材を使わずに扉の攻略や演奏を始められるのが利点です。
演奏は音の順番を優先
扉に表示された音を順番どおりに入力するのが基本です。
演奏のリズムを正確に再現する必要はなく、音の並びを間違えないことに集中しましょう。
一度でも違う音を入力すると、正解した分も含めて最初からやり直しになります。
長い並びでは、演奏前に音符の順番を確認しておくと、同じ場所で何度もつまずくのを防げます。
オカリナの入手場所と探し方
オカリナは、アゼオスの原生地域の発掘スポットや迷路の遺跡の宝箱などから見つかります。
ランダム生成の家のようなエリアで見つかる場合もあるため、特定の座標を探すより、該当する地形や建造物を見落とさないよう探索するのが現実的です。
| 入手先 | 探索時の見方 | 注意点 |
|---|---|---|
| アゼオスの原生地域の発掘スポット | 地面の発掘できる印を見つけたら、シャベルで掘る | 発掘スポットの中身は固定ではないため、複数の印を調べる |
| 迷路の遺跡の宝箱 | 迷路内を進み、宝箱を回収する | 遺跡内の通路や敵への備えも必要 |
| 緑色の宝箱 | 探索中に見つけた緑色の宝箱を開ける | オカリナ以外の品が出ることもある |
| 家のような生成エリア | 周囲の建物や室内を調べる | 必ずオカリナがあるとは限らない |
発掘スポットを調べる
アゼオスの原生地域で発掘スポットを見つけたら、シャベルを装備して印のある地面を掘ります。
通常の床を手当たり次第に掘るのではなく、発掘できる場所の目印を頼りに調べるのが基本です。
一か所でオカリナが出なかったとしても、発掘スポット自体が入手先から外れるわけではありません。
見つけた印を順に調べ、宝箱やほかの探索要素も並行して回収しましょう。
迷路の遺跡や宝箱を探索する
迷路の遺跡では、道を進みながら宝箱を確認します。
オカリナを狙う場合でも、宝箱をひとつ見つけただけで探索を終えず、まだ確認していない通路や部屋を調べるのが確実です。
宝箱の周囲や遺跡内に敵がいることもあります。
戦闘の準備が不十分な段階では、宝箱に直行するより、逃げ道を確保してから回収するほうが安全です。
オカリナは扉を開ける用途が中心なので、入手を急ぐあまり探索を無理に進める必要はありません。
オカリナが見つからないときの代替手段
オカリナの入手先は複数ありますが、いずれも探索中に確実に手に入るとは限りません。
音符の扉を開けたいのにオカリナが見つからない場合は、スズの作業台で音楽の作業台を作り、クラフト可能な楽器を用意しましょう。
代替楽器を作る手順は次のとおりです。
- スズの作業台を用意する。
- 木材8個と繊維5個で音楽の作業台を作る。
- 音楽の作業台を設置し、手持ちの素材で楽器を作る。
- 作った楽器を装備して、音符の扉の前で演奏する。
この方法なら、オカリナの入手運に左右されず、扉の仕掛けに挑戦できます。
扉の攻略が目的なら、手持ち素材と探索の進み具合を比べて、発掘スポットを探すかクラフトするかを決めてください。
音符の扉を開ける手順
音符の扉は、楽器を用意してから扉の前で演奏します。
操作ボタンの表示は使用する機種や設定によって異なるため、特定のキー名をそのまま当てはめず、演奏画面に表示された操作を確認してください。
演奏を始める前の準備
扉の前で慌てて入力を始めると、音符の順番を見落としやすくなります。
まずはインベントリに楽器があることを確かめ、演奏中に敵から攻撃されない場所かどうかも確認しましょう。
事前に確認する項目は次のとおりです。
- オカリナ、または音楽の作業台で作った楽器を持っている。
- 扉に書かれた音符の並びを最後まで確認できる。
- 演奏中に敵が近づいてこない状態になっている。
- 演奏をやり直せるよう、音符の順番を覚えるか控えている。
楽器を使って音符を入力する
扉の近くで楽器を使うと、演奏用の鍵盤が表示されます。
鍵盤の表示と操作ガイドを見て、扉に記された音符に対応する音を、左から順番に入力してください。
途中で正しい入力ができているかは、扉側の音符の下にあるランプが目安になります。
演奏中は画面の表示を確認し、入力した場所の反応を見ながら進めると、どの音から間違えたかを把握しやすくなります。
失敗したら最初から入力し直す
入力を間違えた場合は、正解していた部分を続けるのではなく、最初の音からやり直します。
ミスした直後に続きを入力しても、正しい並びとして認識されません。
何度も同じ位置で失敗する場合は、操作の速さを変えるより、音符の読み違いを疑いましょう。
扉の表示をもう一度確認し、演奏画面に出る鍵盤の位置と照らし合わせてから再挑戦すると、やり直しを減らせます。
扉が開いた後の回収
正しい音の並びを最後まで演奏すると、扉が開き、部屋に入れるようになります。
中には宝箱がある一方で、敵が配置されていることもあります。
入室後は、まず部屋の様子と敵の位置を確かめてください。
敵がいるなら先に対処し、その後で宝箱を開けるのが安全です。
報酬の種類はバイオームによって変わるため、特定の装備や素材が必ず出ると期待して探索計画を立てるのは避けましょう。
楽譜の読み方と入力でつまずかない工夫
音符の扉で難しいのは、曲を耳で再現することではなく、扉に描かれた記号をゲーム内の鍵盤操作に置き換えることです。
音楽経験がなくても、演奏画面の鍵盤と扉の音符を一つずつ対応させれば攻略できます。
楽譜は音の並びとして見る
扉の図柄は、線と円のような記号が並んだ譜面です。
一般的な楽譜に慣れていない場合でも、音楽としての高さや拍を読み取ろうとする必要はありません。
まずは記号の並びを左から順番に追い、ひとつずつ入力する対象として捉えましょう。
演奏画面には鍵盤が表示され、押した操作に応じて音が鳴ります。
扉に示された記号と鍵盤の対応が分からない場合は、演奏を始める前に鍵盤表示を確認してください。
PCでは画面上のキー表示、コントローラーでは画面上のボタン表示を基準にします。
音符を一つずつ対応づける
長い並びを一度に覚えようとすると、似た記号の順番を取り違えやすくなります。
次のように区切って確認すると、間違いの位置を見つけやすくなります。
- 扉に書かれた音符を左から順番に見る。
- 演奏画面の鍵盤表示から、対応する操作を確認する。
- 数個ずつのまとまりで順番を覚える。
- 入力後にランプの反応を確認し、最後まで演奏する。
ゲーム外にメモする方法もありますが、記録するときは音符の形だけでなく、順番が分かるように書いてください。
たとえば「左から1、2、3」と位置を数えたり、ゲーム内で表示される操作名をそのまま控えたりすると、記号の読み違いを減らせます。
リズムを気にしすぎない
扉の仕掛けでは、曲を原曲どおりのテンポで演奏する必要はありません。
慌てて連打するより、表示を見て一音ずつ入力するほうが安全です。
ただし、ゆっくり入力すれば順番の誤りが許されるという意味ではありません。
音を飛ばしたり、別の音を押したりすればやり直しになります。
落ち着いて入力しながら、扉側のランプがどう反応するかを確認してください。
PCとコントローラーで操作表示を確認する
画面に表示される鍵盤の操作は、使用する入力機器や設定によって異なることがあります。
PCで見かけたキー名を、SwitchやPlayStationなどのコントローラー操作にそのまま置き換えることはできません。
別の機種の攻略情報を参考にするときは、音符の読み方や演奏の考え方だけを取り入れ、ボタン名は自分の画面に表示されているものを使ってください。
操作が分からない場合は、楽器を使ったときに表示される鍵盤を見直すのが確実です。
オカリナが反応しない・扉が開かないときの確認点
楽器を持っているのに扉が開かない場合は、楽器の種類よりも、演奏を開始できているか、音の順番を間違えていないかを確認します。
扉や周囲の壁を採掘して解決する仕掛けではありません。
| 症状 | 確認すること | 対処 |
|---|---|---|
| 楽器を使っても鍵盤が出ない | 楽器を手に持って使っているか | インベントリから装備し直し、扉の近くで使用する |
| 音が出ない | 演奏画面の操作表示と入力機器が合っているか | 画面のガイドを見て入力する |
| 途中で開かなくなった | 音符の順番を取り違えていないか | 最初の音から演奏し直す |
| 正解しているつもりでも進まない | 扉の表示を読み違えていないか | 記号の並びを再確認し、鍵盤表示と照らし合わせる |
| 壁や扉を壊せない | 音符の扉は演奏で開く仕掛け | 採掘を続けず、楽器で正しい音を入力する |
まず楽器を手に持って使う
楽器をインベントリに持っているだけでは演奏は始まりません。
装備して使用すると鍵盤が表示されるので、扉の前で演奏状態になっているかを確かめてください。
楽器を使っても何も表示されない場合は、別のアイテムを選択していないか、操作ボタンを押せているかを確認します。
音符を入力する以前に鍵盤が出ていないなら、譜面の読み違いではなく、装備や操作の問題である可能性があります。
音の順番と入力ミスを切り分ける
途中までは進むのに扉が開かないときは、最後の音だけでなく、並び全体を見直します。
一度のミスで最初からやり直しになるため、最後の入力まで進めたように見えても、途中の音が違っていれば成功しません。
入力後のランプを目安に、どこまで正しく進んだかを確認しましょう。
毎回同じ位置で止まるなら、その記号の読み方か、鍵盤に対応する操作を誤っている可能性があります。
別の機種のボタン表記を見ている場合も、手元の画面に合わせて読み替えてください。
採掘や破壊で開けようとしない
音符の扉と周囲の壁は、通常の採掘で破壊できない仕掛けとして扱われます。
ツルハシやハンマーを使っても開かない場合は、道具の強化不足と考えるのではなく、演奏で開く扉かどうかを確認してください。
開けるには楽器を用意して音符を入力します。
扉を壊す手段を探し続けるより、音楽の作業台で代替楽器を作るか、表示された音の順番を再確認するほうが解決につながります。
オカリナがなくても作れる楽器と素材
扉の仕掛けに使う楽器が手元にないときは、音楽の作業台から作成できます。
作業台の材料と各楽器の素材を確認し、いまの進行度で用意しやすいものを選びましょう。
| アイテム | 作成場所・入手方法 | 必要素材 |
|---|---|---|
| 音楽の作業台 | スズの作業台 | 木材8、繊維5 |
| ハープ | 音楽の作業台 | スズのインゴット2、繊維5 |
| チェロ | 音楽の作業台 | 木材5、繊維5 |
| フルート | 音楽の作業台 | スズのインゴット2、銅のインゴット2 |
| ドラムキット | 音楽の作業台 | 木材4、銅のインゴット4、おだんご虫プレート2 |
| ポケットピアノ | 音楽の作業台 | スズのインゴット2、銅のインゴット2、木材5、繊維5 |
素材を節約したい場合
音楽の作業台を作るには木材と繊維が必要で、その後に楽器の素材も用意します。
扉を一度開けたいだけなら、手持ちの素材で作れる楽器を選ぶと余分な採集を避けられます。
たとえば、銅のインゴットやおだんご虫プレートを使うレシピは、必要な素材が揃っているかを先に確かめてください。
作れる楽器が複数あるなら、素材を新たに集めずに済むものを選ぶのが合理的です。
入手の早さだけで選ばない
オカリナは探索で見つかれば素材を消費せず使えますが、狙った場所で必ず出るとは限りません。
一方、クラフト楽器は材料を集める必要があるものの、必要素材を把握して準備できます。
そのため、発掘スポットや宝箱をすでに見つけているなら探索を続け、扉の近くまで来ていて素材も揃っているならクラフトに切り替える、といった判断ができます。
オカリナの入手に固執して、開けられる扉を長期間放置する必要はありません。
譜面台と楽譜を使った演奏
楽器は扉の攻略だけでなく、拠点で曲を演奏する用途にも使えます。
譜面台に譜面をセットし、その近くで楽器を使うと、譜面に沿った自動演奏ができます。
譜面台の作成と使い方
譜面台は音楽の作業台で、木材6個を使って作成します。
完成した譜面台に譜面をセットし、近くで楽器を構えると自動演奏が始まります。
演奏の手順は次のとおりです。
- スズの作業台で音楽の作業台を作る。
- 音楽の作業台で楽器と譜面台を用意する。
- 譜面台に所持している譜面をセットする。
- 譜面台の近くで、対応する楽器を使う。
譜面台の演奏は、扉の音符を手動入力する操作とは別の仕組みです。
扉を開けたいときは、譜面台に任せるのではなく、扉の前で楽器を使って音符の順番を入力してください。
入手できる譜面の例
譜面には、音楽の作業台で作るものや、探索・イベント・ボスの戦利品などから入手するものがあります。
確認できる主な譜面と入手先は次のとおりです。
| 譜面 | 入手先 |
|---|---|
| Owlboy - Main Title | 音楽の作業台 |
| Core Keeper - Base Theme | 音楽の作業台 |
| CSD!3!? - It's Dangerous To Go Alone | 音楽の作業台 |
| ハッピーバースデートゥユー | アニバーサリーの商人 |
| Terraria - Journey's Beginning | アニバーサリーのボスの戦利品 |
| Stardew Valley - Spring (It's a Big World Outside) | アゼオスの原生地域の壊せるオブジェクト |
| Valheim - Meadows | 忘却の遺跡の壊せるオブジェクト |
譜面の入手方法はすべて同じではありません。
作業台で作れる曲と、特定の探索場所やイベントに関係する曲を分けて考えましょう。
特定の譜面を探す場合は、表の入手先を目安に探索してください。
複数人で演奏する楽しみ方
譜面台の自動演奏は、セットした譜面に沿って演奏するため、手動で音をひとつずつ入力する必要がありません。
複数人でそれぞれ別の楽器を使う遊び方もできます。
ただし、楽器ごとに曲の一部を担当するため、ひとつの楽器だけで合奏全体を再現できるとは限りません。
マルチプレイで複数の楽器を持ち寄り、同じ曲を合わせると、演奏を遊びとして楽しみやすくなります。
嵐の歌などオカリナ演奏の小ネタ
オカリナは扉を開けるだけでなく、曲を手動で演奏することもできます。
特定の音の並びでは、扉の攻略とは別に特殊な効果音が聞ける小ネタもあります。
嵐の歌の演奏
オカリナで「嵐の歌」にあたる音の並びを演奏すると、雷の効果音が聞こえる特殊演出があります。
確認されている入力表記では「XVWXVW」の並びです。
ただし、ここでの文字は操作の表記を指すため、画面上の入力表示と自分の操作環境が一致しているか確認してください。
PC用のキー表記をコントローラーにそのまま当てはめるのではなく、演奏画面に出る操作を基準に読み替える必要があります。
これは音符の扉を開くための必須手順ではありません。
扉が開かないときにこの並びを試すのではなく、あくまでオカリナで遊ぶための演奏要素として扱いましょう。
オカリナに関するよくある質問
入手場所や扉の演奏、オカリナが見つからない場合の対応について、迷いやすい点をまとめます。
オカリナは音符の扉を開けるのに必須ですか?
必須ではありません。
オカリナ以外の楽器も演奏に使えるため、音楽の作業台でハープやチェロなどを作れば代用できます。
オカリナを見つけた場合はそのまま使えますが、入手できないときは素材と作業台を確認してクラフトに切り替えてください。
音符の扉を開けるのに必要な曲やリズムはありますか?
扉ごとに表示された音の順番を入力します。
曲のリズムを原曲どおりに再現する必要はなく、入力順を間違えないことが重要です。
間違った音を入力したらどうすればいいですか?
最初の音から演奏し直してください。
途中までの正解は維持されないため、同じ位置で失敗する場合は、音符の順番と画面に表示された鍵盤の対応を見直しましょう。
音符の扉や周囲の壁を壊せますか?
通常の採掘では壊せない仕掛けです。
ツルハシやハンマーで破壊しようとせず、楽器を使って表示された音を順番に入力してください。
扉の中から必ず特定のアイテムが出ますか?
中の宝箱の内容はバイオームによって異なります。
また、部屋に敵がいる場合もあるため、欲しいアイテムが必ず手に入ると決めつけず、戦闘への備えをしてから開けましょう。
まとめ
コアキーパーのオカリナは、音符の扉を開けるための楽器であり、手動演奏や譜面台を使った自動演奏にも利用できます。
入手先はアゼオスの原生地域の発掘スポット、迷路の遺跡の宝箱、緑色の宝箱、家のような生成エリアなどです。
扉を開けるだけならオカリナに限定せず、音楽の作業台で作れる楽器を使えます。
扉の前で楽器を使い、演奏画面と扉の音符を見比べながら、音を左から順番に入力してください。
リズムより順番が重要で、ミスした場合は最初からやり直します。
扉が開いた後は部屋の敵を確認してから宝箱を回収しましょう。
オカリナが見つからない場合も、クラフト楽器という代替手段があるため、素材と探索状況に合わせて方法を選べます。