コアキーパーの繊維は、序盤なら粘土の洞窟でサナギや幼虫を探し、箱や壺も回収するのが手軽です。
幼虫カポックの種を入手したら畑に植えれば、探索だけに頼らず繊維を補充できます。
すぐに少量だけ必要なら、ヒゲ商人から1個8古代のコインで購入する方法もあります。
使い道はベッドや防具だけではありません。
探検家のバックパック、畜産関連の設備、虫取り網、釣り網など、進行に合わせて必要量が増えるクラフトにも使います。
とくに釣り網は繊維を30個使うため、見つけた分をすぐ別の用途に使うと、あとでまとまった数が足りなくなることがあります。
この記事では入手方法ごとの向き不向きと、繊維を何に優先して使うかを整理します。
タップできる目次
繊維を集めるなら粘土の洞窟と栽培が基本
繊維の入手先は、敵やオブジェクトからのドロップ、農業、商人購入、釣りなど複数あります。
序盤は粘土の洞窟で探索と採掘をしながら拾い、幼虫カポックの種が手に入ったら拠点で育てる流れが効率的です。
| 入手方法 | 向いている場面 | 注意点 |
|---|---|---|
| サナギ・幼虫 | 粘土の洞窟を探索しているとき | 敵が出るため、戦える装備と退路を用意する |
| 箱・壺 | 洞窟や遺跡を探索するとき | 入手量は安定しないため、単独で大量に集める方法ではない |
| 幼虫カポックの栽培 | 継続して繊維を使うとき | 最初に種を確保し、収穫まで待つ必要がある |
| ヒゲ商人 | 必要数が少しだけ足りないとき | 1個8古代のコイン、在庫は最大10個 |
| 釣り | 魚や釣り関連の素材も集めたいとき | 繊維だけを狙う方法としては効率を決めにくい |
| 防具の分解 | 不要な防具を整理したいとき | 分解結果は防具によって異なる |
最初の探索先として粘土の洞窟が便利なのは、繊維だけでなくスズ鉱石も集めやすいからです。
繊維を使うクラフトにはスズの作業台やスズの金床が必要なものがあり、繊維だけを確保しても設備や金属が足りずに作れないことがあります。
そのため、洞窟ではサナギや幼虫だけを追うのではなく、粘土の壺、木箱、スズ鉱石、幼虫カポックの種をまとめて確認しましょう。
繊維集めと次のクラフト準備を同じ探索で進められます。
序盤は入手方法を組み合わせる
まだ農業用の種を持っていない段階では、サナギや幼虫、壺、箱からのドロップが中心です。
商人が利用できるなら、どうしても足りない分だけ購入すると、探索を中断せずにクラフトへ進めます。
種を入手した後は、探索で拾った繊維をすべて消費するのではなく、畑で育てる分を確保してください。
すぐに必要なクラフトがあっても、種を残せば後から繊維を補いやすくなります。
繊維不足の原因を切り分ける
繊維が足りないときは、作りたいアイテムの必要数だけでなく、すでに予定しているクラフトも確認します。
ブロンズ防具をそろえた直後にバックパックや釣り網を作ろうとすると、繊維がまとまって減るためです。
また、レシピに繊維以外の素材が必要で、繊維だけを集めても完成しない場合があります。
クラフト画面で必要素材を確認し、繊維、金属インゴット、木材などをまとめて準備すると、素材集めの往復を減らせます。
サナギ・幼虫・箱から繊維を入手する手順
探索中に見つけた対象を壊したり倒したりして繊維を得る方法は、種や別の素材も同時に集められるのが利点です。
粘土の洞窟でサナギ、幼虫、壺、箱を順に確認し、危険な場所では無理に敵を増やさないように進めましょう。
サナギは幼虫の出現前後を見極める
サナギは粘土の洞窟にある幼虫のサナギで、破壊すると繊維が手に入ることがあります。
入手量には幅があり、サナギの状態によって結果が変わる場合もあります。
幼虫が出現した後にサナギを壊しても繊維の入手量は変わらないため、先に幼虫を倒してからサナギを破壊すると安全です。
サナギを見つけたら、すぐに近づくのではなく、周囲に敵がいないか、逃げられる通路があるかを確認します。
幼虫が出てしまったときに通路が塞がれていると、素材回収より戦闘を優先せざるを得ません。
採掘や探索の途中で道を整え、退路を残しておくと対処しやすくなります。
サナギは繊維だけでなく、幼虫カポックの種を得る機会にもなります。
繊維の供給を安定させたいなら、種が出たときに売却や消費を急がず、栽培用に残すことが大切です。
幼虫は洞窟探索の副産物として倒す
粘土の洞窟には幼虫が出現し、倒すと繊維のほか、幼虫肉やスライムなどを入手できることがあります。
繊維だけを狙って幼虫を探し続けるより、サナギや壺を探す過程で遭遇した幼虫も倒す、という集め方が無理なく続きます。
幼虫の種類や出現する場所は進行度によって広がり、ハイヴ幼虫や酸の幼虫なども繊維の入手先として挙げられます。
ただし、どの敵からも同じ量が確実に手に入るわけではありません。
特定の敵だけを倒せば必要数がそろうと決めつけず、栽培や箱の回収も併用してください。
幼虫が多く出る場所に入り込んだ場合は、繊維目当てに奥へ進みすぎないことも重要です。
道具や防具が整っていないなら、敵が少ない通路から順に探索し、回復手段と退路を確保してからサナギに近づきましょう。
箱や壺は見つけた場所で回収する
木箱、古代の箱、粘土の壺などを壊すと、確率で繊維が手に入ります。
序盤に見つかる箱や壺は一つずつの入手量が限られることもありますが、探索中に回収しておけば、ベッドや防具に必要な少量を補える場合があります。
| 対象 | 見つかる場面の例 | 集め方の考え方 |
|---|---|---|
| 木箱・古代の箱 | 洞窟や遺跡の探索 | 繊維以外の物資も期待し、見つけたら回収する |
| 粘土の壺 | 粘土の洞窟 | スズ鉱石やサナギ探しと並行する |
| 宝箱・鍵付き宝箱 | 各地の遺跡やバイオーム | 箱の種類や地域に応じた探索の副産物として扱う |
箱などはシャベルで右クリックすると、壊さずに回収できるものがあります。
箱のまま持ち帰るとインベントリを使うため、繊維を含む中身が目的なら、現地で壊して整理する方が扱いやすい場面もあります。
持ち帰りたい理由がある場合や、荷物に余裕がない場合は、回収と破壊を使い分けましょう。
幼虫カポックを植えて繊維を継続的に確保
繊維を長く使う予定があるなら、幼虫カポックの種を植えて育てる方法が安定します。
敵や箱のドロップは探索場所や運に左右されますが、種が手元にあれば、拠点で繊維を増やす仕組みを作れます。
種を確保したら売らずに畑へ回す
繊維を収穫する植物に必要なのは、幼虫カポックの種です。
「繊維の種」という名前のアイテムを探すのではなく、幼虫カポックの種を見つけて植えると考えると迷いません。
種はサナギや幼虫などの探索で見つかることがあります。
最初に手に入れた種は、すぐに売ったり使い切ったりせず、畑に植えることを優先しましょう。
種が増えれば次の栽培に回せる可能性もあり、繊維を必要とするクラフトが続く段階で役立ちます。
植え付けから収穫までの基本手順
幼虫カポックを育てるときは、一般的な農業と同じく、対応する地面を耕して種を植えます。
種を植えられる地面には土、芝、粘土、草、牧草などがあります。
- サナギや幼虫などを調べ、幼虫カポックの種を入手する。
- 畑にする場所を決め、クワで対応する地面を耕す。
- 耕した場所に幼虫カポックの種を植える。
- 必要に応じてじょうろで水を与え、育った作物を収穫する。
- 次の栽培用に種が得られた場合は、畑へ戻す。
栽培を始めた直後に繊維が必要でも、植えた分をすぐ収穫できるとは限りません。
ベッドや防具など、今すぐ必要な分は探索や商人購入で補い、栽培分は将来の供給として育てると、待ち時間と素材不足を切り分けられます。
必要量に合わせて畑を広げる
最初から大きな畑を作る必要はありません。
ベッドや防具など少量の用途をまかなう段階と、バックパックや釣り網など複数のクラフトを予定している段階では、必要な繊維の量が異なります。
作りたい物を決めたら、必要数を確認して畑の規模を調整しましょう。
繊維が余っているのに畑を広げ続けると、他の作物や拠点設備に使う場所を圧迫します。
一方、種を一つも残さずに使うと供給が止まるため、収穫物のうち次の栽培に回す分を分けて保管するのが基本です。
農業用ロボットアームやスプリンクラーなどを使う自動化も選択肢ですが、まずは手作業で栽培と収穫の流れを確かめると、必要な設備を判断しやすくなります。
繊維の使用頻度が低い段階では、複雑な装置を先に組むより、種を確保して小さな畑を作る方が準備を抑えられます。
ヒゲ商人・釣り・防具分解の使い分け
探索や栽培以外にも、繊維を直接補う手段があります。
すぐに必要な個数だけ買う、釣りの副産物として受け取る、不要な防具を分解するなど、状況に合った方法を選びましょう。
ヒゲ商人から買う場合
繊維はヒゲ商人から購入できます。
価格は1個あたり8古代のコインで、在庫は最大10個です。
在庫は時間経過で補充されるため、必要数が多い場合は一度に買い切るのではなく、後で店の在庫を確認する方法もあります。
商人購入は、種の収穫を待てないときや、クラフトに数個だけ足りないときに便利です。
ただし、釣り網のように一度に多くの繊維を使うクラフトを、商人だけでまかなうのは向きません。
購入前にレシピを確認し、今回必要な数と今後の予定を分けて考えてください。
古代のコインはほかの商人商品にも使うため、手持ちに余裕がないなら、繊維を買う価値があるか判断します。
今すぐ進行に必要な防具や設備を作るためなら購入を検討し、装飾品など急がない用途は栽培や探索で集まるまで待つと、コインを残せます。
釣りは繊維だけを狙わない
繊維は釣りでも入手できます。
土の洞窟、粘土の洞窟、忘却の遺跡、アゼオスの原生地域、沈んだ海、始まりの砂漠など、複数のエリアの水辺で入手先として確認されています。
ただし、水質やエリアによって入手条件が異なり、釣りの結果は繊維だけではありません。
繊維のためだけに釣り場へ移動するより、魚や釣り関連アイテムを集める予定があるときに、繊維も得られる可能性があると考える方が効率的です。
序盤で繊維が不足しているなら、釣りより粘土の洞窟でサナギや壺を探し、種を栽培する方が目的を絞りやすいでしょう。
釣り網を作るために繊維を集めたい場合も、釣りだけに頼らず、探索や商人購入を組み合わせて必要数を補う方法があります。
不要な防具は分解前に確認
サルベージ/作業台で防具を分解すると、繊維が手に入る場合があります。
ただし、分解で戻る素材は防具ごとに異なり、どの防具からも同じ量の繊維が得られるわけではありません。
装備更新で使わなくなった防具は候補になりますが、後で再利用する予定がある物や、保管しておきたい装備は分解しないようにしましょう。
分解を決める前に、装備の性能と現在の防具構成を見直し、不要な物だけを対象にするのが安全です。
繊維を使うクラフトと優先順位
繊維は序盤の生活用品から探索装備、釣りや畜産の設備まで幅広く使われます。
何を先に作るかは、現在の進行度とプレイスタイルで変わるため、用途と必要量を確認してから素材を割り振りましょう。
| クラフト・用途 | 繊維の必要量 | 優先する場面 |
|---|---|---|
| 虫取り網 | 8 | 虫を捕まえる目的があるとき |
| 探検家のバックパック | 10 | 探索中の持ち物を増やしたいとき |
| 音楽の作業台 | 5 | 音楽関連のクラフトを始めるとき |
| ブロンズヘルム | 3 | ブロンズ防具を整えるとき |
| ブロンズの胸当て | 4 | 防御力を優先して更新するとき |
| ブロンズのズボン | 5 | ブロンズ防具一式をそろえるとき |
| 釣り網 | 30 | 釣り網を使うプレイを進めるとき |
| ベッド・畜産関連など | レシピによる | 休息、商人の居住地、畜産準備が必要なとき |
表の数は、レシピで確認できるクラフトの必要数です。
アップデートや遊んでいるバージョンによって表示が異なる可能性があるため、最終的にはゲーム内のクラフト画面を優先してください。
まずベッドと探索に必要な装備
序盤はベッドが生活基盤として役立ちます。
ベッドで休むと体力回復速度が上がり、商人を居住地に呼び寄せる用途にも関係します。
繊維が少ない段階では、まずベッドを作るか、探索装備を優先するかを進行状況に合わせて決めましょう。
粘土の洞窟へ入る前で、防具が不足しているならブロンズ防具の作成が候補です。
ブロンズ防具は繊維だけでなく銅やスズのインゴットも必要になるため、繊維と金属を並行して準備します。
防具を整えてから幼虫やサナギの多い場所を探索すれば、繊維や種を集める行動そのものも進めやすくなります。
一方、すでに戦闘に困っていないなら、探検家のバックパックを優先する考え方もあります。
探索で拾える箱や鉱石を持ち帰りやすくなり、繊維集めとスズ集めを続けやすくなります。
釣り網はまとまった数を確保してから
釣り網は繊維を30個使うクラフトのため、少量の繊維を使う防具や設備とは必要数の規模が異なります。
繊維を見つけるたびに使っていると、釣り網を作りたい段階で不足しやすくなります。
釣りを中心に進める予定があるなら、早い段階から繊維を保管し、幼虫カポックの栽培も並行してください。
釣り網を作る予定がない場合は、必要のない大型クラフトのために繊維を温存し続ける必要はありません。
現在の目的に合わせて、保管量を決めましょう。
畜産・織機・装飾品は目的に合わせる
繊維は畜産関連のクラフトや織機、ポーチ、装飾品などにも使われます。
畜産を始めたい場合は関連設備や動物の扱いに関わる道具を優先し、服の見た目を変えたい場合は織機などのクラフトへ回すと、用途に沿って素材を使えます。
これらは探索装備やベッドと比べると、ゲームの進め方によって必要になる時期が異なります。
畜産や装飾をまだ始めないなら、繊維が足りない状態で急いで作る必要はありません。
作業台のレシピを開いて、繊維以外に羊毛や木材などが必要かも確認してください。
特に羊毛を使うレシピは、繊維だけ集めても完成しません。
必要素材を見落として繊維を先に使い切ると、作業台を作る計画が止まることがあります。
レシピ単位で必要素材を確認し、繊維と別素材をまとめて準備するのが失敗を防ぐコツです。
繊維集めで起こりやすい失敗と対策
繊維は複数の方法で入手できますが、必要なタイミングと入手手段が合わないと不足します。
特に種の扱い、サナギの危険性、レシピの見落としはつまずきやすいため、次の点を確認しましょう。
幼虫カポックの種を使い切る
種を手に入れた直後に、繊維不足を埋めるための素材と同じ感覚で扱うのは避けましょう。
繊維は使うと消費しますが、種は栽培の起点です。
最初の種をすべて別用途に使うと、次に種を探すまで安定供給を始められません。
種が複数あるときも、少なくとも栽培に回す分を確保してから残りの用途を決めると安心です。
収穫後に次の栽培へ戻す種が得られた場合は、繊維と種を同じ収納場所に混ぜず、畑用の種を分けて保管すると使い間違いを防げます。
サナギを壊す前に周囲を見ない
サナギは繊維の入手先である一方、幼虫が出現する可能性があります。
ほかの敵に囲まれている場所で壊すと、繊維を回収する前に戦闘が厳しくなることがあります。
周囲に敵がいるなら先に倒し、逃げ道を確保してからサナギを処理してください。
幼虫が出た場合は、数を増やす前に安全な場所へ移動するなど、素材回収より生存を優先します。
武器や防具が不十分なら、その場でサナギを壊さず、装備を整えてから戻る判断も有効です。
商人購入だけで大量需要を満たそうとする
ヒゲ商人の繊維在庫は最大10個です。
1個8古代のコインで購入できますが、まとまった数を必要とするクラフトをすべて買い物だけで済ませるのは難しい場合があります。
数個だけ不足している場面では購入し、今後も繊維を使うなら栽培を中心にする、といった使い分けが現実的です。
在庫切れなら時間を置いて再確認しつつ、待ち時間に粘土の洞窟探索や畑の準備を進めましょう。
レシピの素材を繊維だけ確認する
繊維を必要数そろえても、スズの作業台や金属インゴット、木材、羊毛などが不足していれば作れません。
クラフト画面で完成品のレシピを開き、必要な設備と材料を一度に確認してください。
粘土の洞窟でスズを探す、畑で幼虫カポックを育てる、拠点で必要な作業台を用意する、といった準備を並行すると、繊維を集めた後に素材不足で探索をやり直す事態を減らせます。
よくある質問
繊維を序盤に集めるなら、どこへ行けばよいですか?
粘土の洞窟が候補です。
サナギや幼虫、粘土の壺、箱を探しながら、スズ鉱石や幼虫カポックの種も確認できます。
敵との戦闘が難しい場合は、箱や壺を中心に回収し、装備を整えてからサナギへ近づきましょう。
繊維の種はどれを植えればよいですか?
繊維を育てるときに使うのは幼虫カポックの種です。
種を入手したら対応する地面を耕して植え、育った作物を収穫します。
最初の種は栽培に回し、売却や使い切りを急がないようにしてください。
ヒゲ商人の繊維は何個まで買えますか?
在庫は最大10個で、価格は1個あたり8古代のコインです。
在庫は時間経過で補充されます。
大量に必要な場合は、商人購入だけに頼らず、栽培や探索を組み合わせましょう。
釣りをすれば繊維を効率よく集められますか?
繊維は釣りでも入手できますが、釣り場や水質によって条件が異なり、繊維だけを狙う手段としては安定しません。
魚も集めたい場合の副産物と考え、序盤の繊維不足はサナギ、箱、壺、栽培、商人購入で補うのがおすすめです。
不要な防具は分解してもよいですか?
使う予定のない防具なら、サルベージ/作業台で分解して繊維などの素材を得られる場合があります。
ただし、戻る素材は防具ごとに異なります。
装備構成や再利用予定を確認し、手元に残す必要のない防具だけを分解してください。
まとめ
繊維を序盤に集めるなら、粘土の洞窟でサナギ、幼虫、壺、箱を探し、幼虫カポックの種が手に入ったら栽培を始めるのが基本です。
スズも同じ探索で集めれば、繊維を使う作業台やブロンズ防具の準備を進めやすくなります。
ヒゲ商人からは1個8古代のコインで購入できますが、在庫は最大10個です。
少量の不足を埋める用途に使い、継続的な供給は栽培や探索で補いましょう。
釣りは繊維だけを狙うより、魚集めの副産物として考えると無駄がありません。
使い道はベッドや防具、バックパック、網、畜産関連など多岐にわたります。
特に釣り網は繊維を30個使うため、作る予定があるなら早めに確保し、作業台や金属など他の素材も含めてレシピを確認してから使い道を決めてください。