この記事は広告を含む可能性があります

未分類

コアキーパー装備一覧|防具シリーズ・効果・入手区分と選び方

コアキーパーの装備は、素材のランクが高いものに替えるだけでなく、採掘・近接・遠距離・魔法・ミニオンなど、目的に合う追加効果を選ぶことが重要です。

序盤は作業台で作れる木材・銅・青銅などの防具が手堅く、中盤以降は敵や宝箱から手に入る特化防具が候補になります。

探索用なら移動速度や回避、ボス戦なら体力・防具・火力補正を優先するなど、同じ進行度でも選択は変わります。

この記事では、防具をクラフト品とドロップ品に分け、シリーズごとの主な効果を一覧で確認できるよう整理しました。

装備全体の区分、目的別の選び方、入手時に注意したいこともまとめています。

なお、ゲームの更新や資料の版によって数値や日本語名が異なる場合があるため、数値は掲載例として扱い、実際に装備する画面の効果表示を最終確認してください。

コアキーパーの装備は武器・防具・アクセサリーに分かれる

「装備」は防具だけを指す言葉ではありません。

武器で攻撃方法を選び、防具で耐久力や戦闘特性を補い、アクセサリーや左手装備で細かな効果を足すのが基本です。

装備一覧を探すときは、まず自分が知りたい部位を分けておくと、似た名前のアイテムを見落としにくくなります。

装備区分と主な役割

区分 主な役割 選ぶときに見る効果
武器 敵への攻撃手段 近接・遠距離・魔法・召喚などの攻撃方式、ダメージ、速度
防具 生存力と戦闘スタイルの補強 最大体力、防具、回避、攻撃・採掘・マナ関連の補正
アクセサリー 防具だけでは足りない効果の追加 リング、ネックレス、ランタン、左手装備などの個別効果
盾などの左手装備 防御や追加効果の調整 武器との組み合わせ、左手枠に装備できるか

この記事では、取得できた装備データの中心である防具を詳しく扱います。

武器やアクセサリーは種類が多く、一覧の数値や入手先を同じ範囲で照合できる資料が揃っていないため、根拠のない全件リストは作らず、装備区分と選び方に絞って説明します。

防具は頭・胴・脚の部位ごとに効果が異なります。

たとえば同じシリーズでも、頭は採掘補助、胴は近接攻撃速度、脚は遠距離攻撃速度というように、部位ごとに別の役割を持つ場合があります。

シリーズ名だけを見て一式を選ぶのではなく、装備欄で各部位の効果を確認しましょう。

一覧の数値を読むときの注意

防具の最大体力、防具値、追加効果は、更新時期や掲載ページによって一致しないものがあります。

たとえばクリティカル率、攻撃速度、表記上の防具名などに差があるデータが見られます。

以下では、確認できた掲載値を参考値として示しますが、異なる版の数値を混ぜて「現在の確定値」とは扱いません。

また、表に数値の記載がないことは、必ずしも効果が存在しないことを意味しません。

装飾用装備や古い一覧では、追加効果が省略されている場合があります。

ゲーム内のアイテム説明と装備時のステータスを優先してください。

クラフト防具一覧とシリーズごとの特徴

クラフト防具は、素材の進行に合わせて防具値や最大体力が上がり、途中から攻撃・採掘・クリティカルなどの補助効果も付く構成です。

木材・銅の段階は扱いやすい基礎装備、青銅以降は役割に応じた効果を持つ装備として比較できます。

シリーズ 部位 最大体力 防具 主な追加効果
木材 兜 +5 +3 —
胸当て +6 +4 —
ズボン +5 +4 —
銅 兜 +8 +4 —
胸当て +10 +7 —
ズボン +9 +6 —
青銅 兜 +12 +6 採掘ダメージ +5%
胸当て +18 +9 物理近接ダメージ +7.4%
ズボン +14 +8 物理遠距離ダメージ +6.0%
鉄 兜 +15 +10 ダメージ +4.8%
胸当て +25 +12 ダメージ +7.2%
ズボン +20 +12 ダメージ +5.8%
甲皮 兜 +17 +10 爆発ダメージ +6%
胸当て +27 +15 爆発ダメージ +9%
真紅石 兜 +25 +12 クリティカルヒット確率 +4%
胸当て +31 +19 クリティカルヒット確率 +6%
ズボン +27 +16 クリティカルヒット確率 +5%
オクタリン 兜 +29 +15 採掘スピード +6.0%
胸当て +37 +22 近接攻撃スピード +7.5%
ズボン +32 +18 遠距離攻撃スピード +6.4%
ガラクサイト 兜 +34 +18 クリティカルヒットダメージ +14%
胴鎧 +42 +26 クリティカルヒットダメージ +19%
ズボン +43 +20 クリティカルヒットダメージ +19%
ソラライト バーブート +36 +20 クリティカルヒットダメージ +14%、近接ヒットで体力 +4
胸当て +52 +26 近接・遠距離攻撃スピード +7.8%、近接ヒットで体力 +6
タセット +51 +27 クリティカルヒット確率 +7%、近接ヒットで体力 +5
パンドリウム 兜 +46 記載なし 回避する確率 +8%
胸当てとブレイサー +51 記載なし 回避する確率 +10%
ズボン +48 記載なし 移動スピード +13.6%
空虚宿し 兜 +40 +23 物理近接ダメージ +21.7%
胸当て +60 +29 物理近接ダメージ +23.3%
レギンス +58 +27 物理近接ダメージ +19.7%

序盤から中盤のクラフト候補

木材・銅の防具は、追加効果よりも体力と防具値を確保するための装備です。

手持ち素材で作れるものがあれば、無防備な状態を避ける目的で利用できます。

青銅になると部位ごとに採掘・近接・遠距離の効果が分かれるため、プレイスタイルに合う部位を優先して更新できます。

鉄シリーズは、部位ごとに「ダメージ」補正が付く汎用型です。

特定の攻撃方式だけを強化する装備より、武器を頻繁に持ち替える人が使いやすい選択肢になります。

甲皮シリーズは爆発ダメージを伸ばす方向なので、通常の近接・遠距離攻撃を主力にしている場合は、追加効果が活きるかを考えてから作ると素材を無駄にしにくくなります。

後半のクラフト防具は効果で選ぶ

真紅石はクリティカル率、ガラクサイトはクリティカルダメージ、ソラライトは近接攻撃時の回復や攻撃速度に特徴があります。

クリティカル率を上げたいなら真紅石、クリティカルが発生したときの伸びを重視するならガラクサイト、近接戦闘を続けながら回復も狙うならソラライトが比較候補です。

オクタリンは頭・胴・脚で採掘速度と攻撃速度を分けて伸ばせます。

装備更新を戦闘だけに限定せず、採掘用の兜だけを確保するなど、用途別に持ち替える考え方も有効です。

パンドリウムは回避や移動速度が目立つ一方、一覧上は防具値が示されていません。

被弾を減らすことを狙う装備と、防具値で受けるダメージを抑える装備を同じ基準で比較しないようにしましょう。

空虚宿しは物理近接ダメージを大きく補うシリーズです。

近接武器を中心に使う場合の候補ですが、効果が近接向けに偏るため、魔法や遠距離を主力にするなら、表示される防具値・体力と他の追加効果を比べて選ぶ必要があります。

ドロップ防具一覧:序盤から中盤の特化装備

ドロップ防具は、敵・宝箱・オブジェクト・釣りなど、クラフト品とは異なる経路で入手します。

素材ランクだけでは性能を比較できず、回避、ミニオン数、魔法バリア、採掘補助などの固有効果が装備選びの決め手になります。

シリーズ・装備 主な掲載効果 向いている用途
農民の帽子・胸当て 防具 +2、回避する確率 +2% 序盤に入手できた場合のつなぎ
キノコ人間のかさ 最大体力 +7、防具 +5、毎秒体力 +0.1、植物料理の食べ物効果 +2% 回復・植物料理の補助
レンジャー一式 頭は遠距離ダメージ、胴は遠距離攻撃速度、脚はクリティカルダメージを補助 遠距離攻撃
見習い一式 魔法バリア、魔法ダメージ、毎秒マナ・最大マナを補助 魔法の基礎装備
呪術師一式 頭と胴で最大ミニオン数、脚でミニオン寿命を補助 召喚・ミニオン運用
戦士一式 物理近接ダメージを各部位で補助 近接攻撃
冒険者の帽子 ダメージ、採掘ダメージ、釣り、移動速度を補助 探索・複数作業の兼用
トレンチコート 最大体力 +24、回避 +4%、拾い上げ範囲 +40% 探索・アイテム回収
なべのフタ・桶 防具 +9、クリティカル率とクリティカルダメージを補助 クリティカル構成の調整
首領シリーズ 最大ミニオン数、ミニオンダメージ、攻撃速度を部位別に補助 ミニオン特化
スカーミッシャー一式 遠距離攻撃速度を補助 遠距離攻撃の速度調整
ケイヴリング一式 回避と近接ダメージ、脚は採掘ダメージを補助 近接・採掘の兼用
飛翔一式 魔法バリア、毎秒マナ、最大マナ、移動速度などを補助 魔法・探索
爆風一式 爆発ダメージ、爆発被害の軽減、爆発物関連の効果 爆発物を使う戦闘
コケ一式 体力が半分以下のときに毎秒体力回復 低体力時の立て直し
農夫の帽子 最大体力、時間経過の回復、収穫量を補助 農作業・拠点作業

攻撃方式別に見る防具

近接なら、戦士・ケイヴリング・カビ糸・狩人など、装備名や効果表示に物理近接ダメージ、近接攻撃速度、ボスへの与ダメージが含まれるものを候補にします。

カビ糸の胴はボスへの与ダメージと近接ダメージを両方補助するため、通常探索よりボス戦向けの効果を重視する場面で比較できます。

遠距離なら、レンジャー、スカーミッシャー、狩人、夢想家などを見比べます。

遠距離ダメージを伸ばす装備と、攻撃速度を伸ばす装備は役割が違います。

攻撃回数を増やしたいのか、一発ごとのダメージを上げたいのかを先に決めると、効果の違いを判断しやすくなります。

魔法では、見習い・飛翔・スイレンの葉など、魔法バリアやマナ回復、最大マナに関係する装備が候補です。

魔法ダメージだけに注目すると、マナ切れや耐久力の問題が残ることがあります。

長期戦ではマナ関連、敵の攻撃を受けやすい場面では体力や回避も含めて比較しましょう。

ミニオンを使う場合は、最大ミニオン数だけでなく、ミニオンダメージ、攻撃速度、寿命を確認します。

呪術師・首領・堕落の番人などは、部位によって強化対象が異なります。

最大数だけ増やしても、ミニオンの攻撃や維持を補う効果が不足することがあるため、装備中の全効果を見て組み合わせます。

探索・採掘・拠点作業向けの防具

冒険者の帽子は、戦闘・採掘・釣り・移動速度を一つで補える複合型です。

特定の能力を最大化する装備ではありませんが、移動中に装備を何度も替えたくないときの候補になります。

採掘を優先するなら、青銅やオクタリンの兜、幼虫の兜、採掘者の保護ヘルメットなど、採掘ダメージや採掘速度の表示がある装備を比較してください。

拾い上げ範囲を伸ばすトレンチコートは、敵のドロップを集める探索で役立つ効果を持ちます。

農作業では農夫の帽子が収穫量や時間経過の回復を補います。

これらはボス戦の火力を上げる装備と目的が異なるため、常時装備する一式ではなく、作業時に切り替える候補として扱うと使い分けやすくなります。

ドロップ防具一覧:後半・ボス・特殊効果

後半の防具には、特定の敵や地域、宝箱に結びつくものがあります。

入手経路が限られる装備もあるため、必要な効果を決めてから探索すると、目的のない周回を減らせます。

以下は、効果を確認できる代表的な装備の整理です。

装備 主な掲載効果 確認できる入手先・区分
堕落の番人シリーズ ミニオン数、寿命、ダメージ、マナを部位別に補助 ボスや関連する敵・宝箱など
狩人のフード・マント 回避と物理遠距離ダメージを補助 ケイヴリングハンターなど
スイレンの葉シリーズ 魔法バリア、マナ、敵の回復を抑える毒の効果 フローラルゼミ、釣りなど
傭兵シリーズ 移動速度、回避、ダメージを補助 アゼオスの原生地域での釣り・花の器など
夢想家シリーズ 遠距離攻撃速度、遠距離ダメージ、クリティカル率を補助 水棲生命体モルファなど
ペストマスク ダメージ補助、致命的なダメージを受けた際に生存を助ける効果 感染したケイヴリング、カビバイオームの釣りなど
英雄シリーズ 防具、回避、クリティカル率を補助 古代の宝箱、神殿内のオブジェなど
セントリーの兜 ボスから受けるダメージを軽減 沈んだ海の宝箱、コアセントリーなど
魔術師のフード 魔法バリア、最大マナ、魔法ダメージを補助 ケイヴリングスカラーなど
学者のフード 魔法バリア、最大ミニオン数、ミニオン攻撃速度を補助 ケイヴリングスカラー
採掘者の保護ヘルメット 採掘ダメージと光度を補助 溶解の採石場の宝箱・釣りなど
不吉なフード 魔法バリア、魔法ダメージ、最大ミニオン数、ミニオンダメージを補助 溶岩スライム、関連する宝箱など
忍者ずきん 回避、クリティカル率、クリティカルダメージを補助 ニリピード、釣りなど
神秘術師の目隠し 回避、最大マナ、魔法ダメージ、クリティカルダメージを補助 宝箱、巨竜、軌道タレットなど
パンドリウム防具 回避や移動速度を補助 亀裂の像など
神授の王シリーズ ダメージなどを補助する特殊防具 王家の神殿

入手経路は掲載データに基づく代表例であり、すべてのドロップ条件を網羅した表ではありません。

特に複数の入手先が並ぶ装備は、敵からのドロップだけに限定せず、対象地域の宝箱・釣り・オブジェクトも確認すると見つかる可能性があります。

ボス由来の防具を狙う場合

ボス装備は、撃破後に報酬を確認して終わりではありません。

装備名と効果を見て、現在の武器やビルドに合う部位か判断します。

たとえば、近接ヒットで体力を回復するソラライト系、ボスからの被ダメージを軽減するセントリーの兜、ミニオン数やミニオンダメージを補う堕落の番人系では、強化される行動が異なります。

目当ての装備が宝箱や特定の敵に結びつく場合は、ボスを倒すことだけを目的にせず、周囲の関連地点や再探索の対象も把握しておきましょう。

入手方法が複数記載されているものは、ひとつの方法にこだわらず、手持ちの装備で安全に試せる経路を選ぶのが現実的です。

イベント・見た目重視の防具

花嫁、タキシード、探検家、シェフなどの衣装系防具は、掲載データ上で性能の数値が示されていないものがあります。

戦闘用の強さを目的に選ぶ場合は、見た目だけで判断せず、装備画面に表示される最大体力・防具・追加効果を確認してください。

効果が確認できない衣装について、戦闘上のセットボーナスがあると決めつけることはできません。

水着シリーズは、タオルやトップス、ボトムスなど複数の見た目違いがあり、掲載例では移動速度や最大体力を持つものがあります。

サングラスは回避効果が掲載されています。

イベント防具は名称が似ていても部位や数値が異なるため、色・種類・部位を取り違えないようにアイテム説明を見比べましょう。

季節イベント由来の装備には、カボチャヘッド、クッキーマン、サンタの帽子、雪だるまの帽子、カゲキなウサ耳などがあります。

イベント装備は、資料間で性能値や表記に食い違いが見られます。

特定のイベント開催状況や入手条件をここで断定せず、実際のゲーム内で入手できるかを確認するのが確実です。

目的別の装備選びと組み替え方

防具選びでは、まず「何をしている時間が長いか」を決めます。

攻撃特化の装備を探索中も着続ける必要はなく、採掘・移動・釣り・農作業に向く効果を必要なときだけ使えば、戦闘用の装備を無理に兼用せずに済みます。

目的 優先して確認する効果 比較候補の例
被弾を減らしたい 最大体力、防具、回避、ボス被ダメージ軽減 鉄・真紅石・英雄・セントリーの兜など
近接攻撃を強化したい 近接ダメージ、近接攻撃速度、近接ヒット時の回復 青銅の胸当て、戦士、カビ糸、ソラライト、空虚宿し
遠距離攻撃を強化したい 遠距離ダメージ、攻撃速度、クリティカル効果 レンジャー、スカーミッシャー、狩人、夢想家
魔法を使いたい 魔法ダメージ、魔法バリア、最大マナ、毎秒マナ 見習い、飛翔、魔術師、スイレンの葉
ミニオンを活用したい 最大数、ダメージ、攻撃速度、寿命 呪術師、首領、堕落の番人、学者、不吉なフード
採掘を速めたい 採掘ダメージ、採掘スピード、移動速度 青銅・オクタリンの兜、幼虫の兜、採掘者の保護ヘルメット
探索や回収をしたい 移動速度、回避、拾い上げ範囲、釣り 冒険者の帽子、トレンチコート、傭兵、水着系
農作業をしたい 収穫量、時間経過の回復 農夫の帽子

ボス戦では防具値だけで決めない

防具値は被ダメージを抑える判断材料ですが、装備効果との組み合わせも大切です。

回避が上がる装備、ボスからの被ダメージを抑える装備、近接ヒット時に回復する装備では、生存を助ける仕組みが違います。

攻撃を受ける前に回避したいのか、受けたあとに立て直したいのか、戦い方に合わせて選びましょう。

一方、回避や火力に偏った装備は、体力や防具値を落とすことがあります。

ボス戦に慣れていない場合は、追加効果だけで決めず、装備画面の体力と防具も確認してください。

食事や武器の効果も含めて装備を調整するときは、一度に複数の要素を変えず、何が生存や火力に影響したか分かるように試すのが有効です。

一式装備と部位混成の使い分け

同じシリーズを頭・胴・脚で揃えると、各部位の効果を同じ方向にまとめやすくなります。

ただし、確認できるデータには「セットボーナス効果」とだけ記載され、具体的な発動条件や数値が示されていないものもあります。

セット名が付いていることだけを根拠に、必ず追加ボーナスがあるとは判断しないでください。

部位ごとの効果が異なるシリーズは、必要な部分だけ使う選択もできます。

たとえば近接胴を残しつつ、採掘用の頭や移動速度が上がる脚に替える方法です。

装備を混ぜるときは、セット効果の有無がゲーム内に表示されるかも確認し、個別効果とセット効果を分けて評価しましょう。

装備を集めるときの手順と失敗しやすい点

目的の装備を効率よく探すには、最初に強化したい能力を一つ決め、効果名から候補を絞ります。

次に、クラフト可能か、敵・宝箱・釣りなどのドロップ品かを確認し、必要な作業場所や探索先を選びます。

見た目やシリーズ名から入手経路を推測すると、探す場所を間違えることがあります。

  1. 強化したい能力を決める:近接、遠距離、魔法、ミニオン、採掘、移動などから一つ選びます。
  2. 防具の部位ごとの効果を見る:シリーズ全体の印象ではなく、頭・胴・脚のどこに必要な効果が付いているか確認します。
  3. 入手区分を確認する:作業台で作るのか、敵・宝箱・釣り・オブジェクトから探すのかを分けます。
  4. 装備中のステータスと比較する:体力、防具、追加効果がどう変わるかを装備画面で見ます。
  5. 用途に応じて持ち替える:戦闘用、採掘用、探索用などを分け、不要な場面で特化装備を着続けません。

失敗しやすいのは、数値の大きさだけを見て装備を選ぶことです。

クリティカルダメージが高くても、クリティカル率や攻撃頻度が不足していれば、期待した効果を得にくい場合があります。

魔法ダメージを上げても、マナや魔法バリアが不足する可能性があります。

装備効果は単独で評価せず、武器・アクセサリー・食事を含めた構成で考えましょう。

もう一つの注意点は、一覧サイトの更新時期です。

防具名の日本語表記が異なる場合や、同じ装備でも体力・防具・追加効果の数値が違う場合があります。

検索で見つけた数値をそのまま現在の性能だと決めつけず、ゲーム内の装備詳細を確認してください。

装備のアップグレードを行う場合も、強化後の数値を見てから素材やコインを使うと、必要のない品への投資を避けられます。

装備一覧についてよくある質問

防具は数値が高いものにすべて替えるべき?

必ずしもそうではありません。

体力や防具値が高くても、必要な攻撃方式の補正がなくなる場合があります。

ボス戦なら防御と火力、採掘なら採掘効果、移動なら速度や回避というように、目的を決めて比較してください。

防具のシリーズは必ず一式で揃えるべき?

一式にする必要があるとは限りません。

部位ごとに効果が異なるため、必要な能力を持つ部位だけ組み合わせる方法があります。

ただし、セットボーナスが表示される装備は、混成時に条件を満たすかゲーム内で確認しましょう。

ドロップ防具はどこで探せばよい?

装備によって敵、宝箱、釣り、破壊可能なオブジェクトなど入手先が異なります。

まず装備名と効果を確認し、掲載されている入手区分を照合してください。

入手先が複数ある場合は、敵だけでなく周辺の宝箱や釣りも候補になります。

掲載されている数値とゲーム内表示が違う場合は?

ゲーム内表示を優先してください。

アップデートや資料の版によって、体力、防具、追加効果の数値や日本語名が異なることがあります。

古い一覧の数字を現在の仕様として扱わないようにしましょう。

見た目用の衣装にも戦闘効果はある?

装備ごとに異なります。

衣装シリーズでも数値や効果が記載されているものがある一方、性能が示されていないものもあります。

名前や外見だけで判断せず、装備詳細を確認してください。

まとめ

コアキーパーの装備は、武器・防具・アクセサリーに分けて考え、防具は最大体力や防具値だけでなく追加効果まで比較するのが基本です。

クラフト防具は素材の進行に合わせた更新に使いやすく、ドロップ防具は近接・遠距離・魔法・ミニオン・採掘・探索などに特化した効果が魅力です。

装備選びでは、まず強化したい能力を決め、部位ごとの効果と入手先を確認しましょう。

数値や日本語名は資料の版によって異なる場合があるため、最後はゲーム内表示を基準にしてください。

用途別に装備を切り替えれば、戦闘用の一式だけに頼らず、探索・採掘・拠点作業にも合わせた構成を作れます。

-未分類

Copyright© 後悔.com , 2026 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.