コアキーパーの「壊れた柄」は、レアリティがレアの剣であり、レジェンド級の武器「ルーンソング」を作るための素材でもあります。
入手先は、ハイヴマザーや天空の巨鳥アゼオスの報酬、忘却の遺跡・アゼオスの原生地域などにある遺跡の宝箱が主な候補です。
ボスをまだ倒せる段階であれば討伐報酬を確認し、すでに倒しているなら遺跡の宝箱も並行して探すと、入手経路を絞りすぎずに済みます。
壊れた柄はそのまま近接武器として装備でき、攻撃力は117~141、最大体力が31増加します。
ただし、ルーンソングを作る予定なら売却や処分は避け、ほかの専用素材と一緒に保管してください。
この記事では、壊れた柄の性能、入手方法の選び方、見つからない場合の探索手順、ルーンソング作成に必要な素材と注意点をまとめます。
タップできる目次
壊れた柄の性能と役割
壊れた柄は、近接攻撃に使えるレアの剣です。
単体で装備できる一方、ルーンソングの作成素材としても必要になるため、入手したらまず武器として使うか、素材として保管するかを決めましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 種別 | 剣・近接武器 |
| レアリティ | レア |
| アイテムレベル | 10 |
| ダメージ | 117~141 |
| 攻撃速度 | 毎秒2.5回 |
| 耐久力 | 350 |
| 追加効果 | 最大体力+31 |
| 主な使い道 | 近接武器、ルーンソングの素材 |
近接武器として使う場合
壊れた柄は「柄しか残っていない」という説明のアイテムですが、武器として装備でき、攻撃力と体力上昇の効果を持ちます。
手に入れた時点で、手持ちの武器と攻撃力だけを比べて判断するのではなく、攻撃速度や追加される最大体力も含めて確認してください。
攻撃力の表示は117~141で、攻撃速度は毎秒2.5回です。
装備による最大体力の増加もあるため、戦闘中の耐久力を優先したい場合には、単純な一撃のダメージだけでは比較しきれません。
現在使っている武器の性能や強化状況、キャラクターの戦い方に照らして、一時的に装備するか決めるのが現実的です。
耐久力は350です。
武器として使うなら、長く使う前に耐久度の減りも確認しましょう。
ルーンソング作成を目標にしている場合は、入手後すぐに装備するかどうかよりも、誤って売ったり素材として使えなくなったりしないよう、保管場所を分けて管理するほうが重要です。
ルーンソングの素材としての役割
壊れた柄の大きな用途は、ルーンソングのクラフトです。
作成には壊れた柄だけでなく、欠けた刃、透き通った宝石、鉄のインゴット、古代の宝石、ルーンの羊皮紙も必要になります。
壊れた柄を拾っただけでは、ルーンソングは完成しません。
残りの固有素材を探す段階が続くため、入手したら「素材が一つそろった」と考え、ほかの必要品の確保に移りましょう。
壊れた柄を武器として使う場合も、作成予定があるなら、誤って売却しないよう専用の保管箱に入れておくと管理しやすくなります。
壊れた柄の入手方法
壊れた柄は、ボス討伐の報酬と、特定の遺跡にある宝箱の両方から入手できる可能性があります。
どちらか一方だけに入手経路を限定せず、進行状況や探索済みの地域に合わせて狙い方を選んでください。
| 入手経路 | 確認する場所・相手 | 向いている状況 |
|---|---|---|
| ボスの報酬 | ハイヴマザー、天空の巨鳥アゼオス | ボスに挑戦でき、討伐報酬を確認できる |
| 遺跡の宝箱 | 忘却の遺跡、アゼオスの原生地域などの遺跡 | 地域探索を進めており、迷路や宝箱を探せる |
ハイヴマザーやアゼオスを倒す
壊れた柄は、ハイヴマザーまたは天空の巨鳥アゼオスの討伐報酬として入手できる場合があります。
どちらかを倒した際に報酬箱を開け、壊れた柄が含まれていないか確認してください。
初回の討伐で必ず手に入ると決まっているわけではないため、報酬に見当たらない場合は、別の入手先を探すか、再戦できる相手に再挑戦する方法があります。
すでにどちらかを倒していて、報酬を開けた記憶が曖昧な場合は、まず討伐後の報酬や保管先を見直しましょう。
入手済みのアイテムを別の箱に入れたまま忘れていると、同じボスを周回しても探す時間が増えてしまいます。
インベントリだけでなく、拠点の武器・素材用の保管箱も確認してから再探索に出ると無駄を減らせます。
どちらのボスを狙うかは、確率の差を決めつけるより、現在の進行状況で選ぶのが安全です。
すでに準備が整っていて再戦しやすい相手がいるなら、その相手の報酬を確認します。
ボス戦の準備に時間がかかる場合や、別の目的で遺跡を探索する予定がある場合は、宝箱探しと並行する選択もあります。
資料から確定したドロップ率や、どちらが必ず効率的かは判断できないため、特定の相手だけを何度も倒せばすぐ入手できるとは考えないでください。
忘却の遺跡・アゼオスの原生地域の宝箱を探す
壊れた柄は、忘却の遺跡やアゼオスの原生地域にある遺跡の宝箱から見つかることもあります。
特に迷路状の遺跡を発見したら、通路を進んで奥の宝箱を確認しましょう。
壊れた柄が必ず入っているとは限りませんが、ルーンソングの別素材を探す過程で見つかる可能性があります。
探索時は、地域名だけを頼りに歩き回るのではなく、遺跡や迷路を見つけた段階で場所を記録しておくと、再訪しやすくなります。
通路をすべて確認したか、宝箱を開けたかを地図上の目印やメモで管理すれば、同じ場所を繰り返し探索する失敗を避けられます。
アゼオスの原生地域では、壊れた柄だけでなく、ルーンソングに必要な欠けた刃を探す機会もあります。
そのため、壊れた柄を宝箱から狙う場合は、欠けた刃の探索と同じ遠征にまとめる方法が効率的です。
反対に、すでにアゼオスの原生地域を広く調べていて遺跡を見つけられない場合は、忘却の遺跡側へ探索先を切り替えると、同じ範囲に固執せずに済みます。
宝箱の種類や配置によって、必ず壊れた柄が出ると断定できる情報はありません。
鍵付きの宝箱だけを対象にするのではなく、見つけた遺跡の宝箱を確認するのが基本です。
開ける前に所持品の空きを確保し、回収したアイテムをその場で整理すると、見落としや拾い忘れも防げます。
ボス討伐と宝箱探索の使い分け
どちらの経路が早いかは、ボスに再挑戦できるか、すでにどの地域を探索しているかで変わります。
判断の目安は次のとおりです。
| 状況 | 優先したい方法 | 理由・注意点 |
|---|---|---|
| ボスに挑戦でき、準備もできている | ハイヴマザーまたはアゼオスの報酬確認 | 討伐後に報酬箱を確認できる。確定入手ではない |
| アゼオスの原生地域を探索中 | 遺跡・宝箱の確認 | 欠けた刃の探索とまとめて進めやすい |
| 忘却の遺跡に未探索の場所が多い | 迷路状の遺跡を探索 | 宝箱を確認しながら地域探索を進められる |
| ボス戦の準備に時間がかかる | 宝箱探索も候補にする | 一つの入手方法だけに絞らずに済む |
| すでに両地域を調べた | 発見済み地点の再確認、別経路の検討 | 未開封の宝箱や未確認の討伐報酬を先に洗い出す |
ドロップ率が公開されていない以上、「ボス周回が必ず最速」「迷路の宝箱が最も確実」といった断定はできません。
すぐ実行できる方法から試し、手応えがなければ別経路へ移ることが大切です。
ボスの報酬確認と地域探索を交互に行えば、同じ行動を長時間続けて疲れるのも避けやすくなります。
壊れた柄が見つからないときの探索手順
壊れた柄が見つからない場合は、闇雲に地域を歩き回るのではなく、未確認の入手経路を整理してから行動しましょう。
ボスの報酬、遺跡の宝箱、保管箱の順に確認すると、すでに終えた探索を繰り返しにくくなります。
先に所持品と保管箱を調べる
まず、壊れた柄をすでに入手していないか確認します。
武器として装備したままになっている、素材箱とは別の箱に入れている、ほかの装備と一緒に保管しているといった見落としがあると、入手先を探し続けることになります。
検索する際は、アイテム名だけでなく、近接武器をまとめた保管場所も見直してください。
ルーンソング素材を管理する箱を作り、壊れた柄・欠けた刃・透き通った宝石を同じ場所に集めておくと、どの素材が不足しているかも判断しやすくなります。
討伐済みのボス報酬を確認する
次に、ハイヴマザーとアゼオスを倒したか、報酬箱を確認したかを振り返ります。
倒したことだけを覚えていて報酬を確認していない場合は、開け忘れがないか確認しましょう。
すでに報酬を開けていて壊れた柄がなかった場合は、確定ドロップではないため、それだけで入手経路がなくなったわけではありません。
再戦を選ぶなら、ボス戦にかかる準備や移動の負担も考慮します。
壊れた柄のためだけに戦うのか、ほかの報酬や進行目標も合わせて得られるのかを整理してください。
再戦が負担になるなら、遺跡探索へ切り替えて宝箱を確認する方法もあります。
遺跡の探索状況を地図で整理する
遺跡探しでは、探索済みの範囲と未確認の範囲を分けることが重要です。
歩いた場所を地図上で見返し、未確認の通路、見つけたまま後回しにした迷路、開けていない宝箱が残っていないか確認してください。
迷路を見つけたら、入口だけ確認して次へ進むのではなく、宝箱まで到達したかを記録します。
壊れた柄が入っていなくても、開封済みか未開封かを判別できれば、同じ場所へ戻る必要がなくなります。
見つけた遺跡の位置をメモしておけば、別素材の探索や再訪にも役立ちます。
地域を切り替える判断も大切です。
アゼオスの原生地域で遺跡を見つけられない場合は、同じ場所を延々と探すより、忘却の遺跡の未探索範囲を調べる方法があります。
逆に、忘却の遺跡の迷路を調べ終えているなら、アゼオスの原生地域を探索候補にします。
探索済み範囲を広げるより、未確認の候補へ移るほうが、進捗を管理しやすくなります。
「出なかった」と「まだ確認していない」を分ける
探索の記録では、候補地を「未発見」「発見・未確認」「確認済み」に分けると便利です。
遺跡を見つけただけで宝箱を開けていない場所と、すでに開けて壊れた柄がなかった場所を同じ扱いにすると、再訪の優先順位が分からなくなります。
ボスについても、未討伐、討伐済み・報酬未確認、報酬確認済みのように分けましょう。
入手できなかった経路を再度使うこと自体は選択肢ですが、確認済みの事実を残しておけば、宝箱探索など別の方法へ切り替える判断がしやすくなります。
ルーンソング作成に必要な素材
壊れた柄を入手したら、ほかの素材もそろえてルーンソングを作成します。
必要数は、壊れた柄・欠けた刃・透き通った宝石が各1個、鉄のインゴットが50個、古代の宝石が10個です。
さらに、クラフトに使うルーンの羊皮紙も用意してください。
| 素材 | 必要数 | 入手・準備のポイント |
|---|---|---|
| 壊れた柄 | 1 | ハイヴマザーやアゼオスの報酬、遺跡の宝箱を確認 |
| 欠けた刃 | 1 | アゼオスの原生地域にある遺跡の小部屋を探す |
| 透き通った宝石 | 1 | 忘却の遺跡またはアゼオスの原生地域の迷路を探す |
| 鉄のインゴット | 50 | 必要数を先に数え、クラフト分を確保 |
| 古代の宝石 | 10 | 他の用途に使う分と混同しないよう保管 |
| ルーンの羊皮紙 | 1 | マントの商人から購入する方法がある |
欠けた刃の探し方
欠けた刃は、アゼオスの原生地域にある小型の遺跡で探します。
小型の遺跡自体が見つかりにくいことがあるため、広い地域を探索するときは、未確認の場所を地図やメモに残しておきましょう。
遺跡の部屋には、発光チューリップを手に持つと青く反応して開く扉があるとされています。
見つけた部屋の扉が開かない場合は、周囲を壊したり先にあきらめたりせず、発光チューリップを所持して反応を確かめてください。
奥にある台座を調べ、欠けた刃が置かれているか確認します。
この素材を探す段階では、アゼオスの原生地域を歩き回ることになります。
壊れた柄を宝箱から探す場合も同じ地域を探索候補にできるため、欠けた刃を先に探し、遺跡や宝箱を見つけたら壊れた柄の有無も合わせて確認すると、同じ地域へ何度も出向く手間を抑えられます。
透き通った宝石の探し方
透き通った宝石は、忘却の遺跡またはアゼオスの原生地域にある迷路の奥の宝箱から見つかる場合があります。
遺跡の入口を見つけただけでは入手できないため、奥まで進んで宝箱を確認してください。
欠けた刃を探すためアゼオスの原生地域を探索しているなら、同じ地域にある迷路も見つけ次第確認できます。
欠けた刃を回収した後に宝石がまだない場合は、忘却の遺跡へ探索先を移す方法もあります。
どちらの地域に迷路があるかはワールドごとに探索して確かめる必要があり、特定の場所に必ず生成されるとは限りません。
ルーンの羊皮紙と必要数の確認
ルーンの羊皮紙は、マントの商人から購入する方法があります。
価格として確認できる情報は2,000コインです。
必要な固有素材がそろってから購入する、または素材集めと並行してコインを用意するなど、手持ちの状況に合わせて準備してください。
作成前には、素材が必要数そろっているかを一度に確認します。
壊れた柄、欠けた刃、透き通った宝石はいずれも1個必要ですが、鉄のインゴットは50個、古代の宝石は10個必要です。
固有素材だけそろえても、インゴットや宝石が不足していると完成しません。
手持ちと保管箱を確認し、別のクラフトに使う予定の分まで誤って消費しないよう、ルーンソング用の素材を分けておくと安心です。
ルーンソングを作る手順
必要素材をそろえたら、ルーンの羊皮紙を使ってルーンソングを作成します。
作業を始める前に、素材をインベントリに集め、必要数に不足がないか確認してください。
- 壊れた柄を1個用意する。
- 欠けた刃を1個用意する。
- 透き通った宝石を1個用意する。
- 鉄のインゴット50個と古代の宝石10個を用意する。
- マントの商人から購入したルーンの羊皮紙を準備する。
- ルーンの羊皮紙を使い、必要素材を合成してルーンソングを作る。
作成に必要な素材は、壊れた柄・欠けた刃・透き通った宝石・鉄のインゴット・古代の宝石です。
ルーンの羊皮紙は購入して使うため、素材だけを集めて作成画面で見当たらない場合は、羊皮紙を用意したか確認しましょう。
アイテムを合成する前に必要数を照合すれば、素材集めの不足に気づきやすくなります。
作成後は、壊れた柄を素材として使ったことで手元からなくなります。
壊れた柄を武器として残しておきたい場合、ルーンソング作成に使う分と武器として使う分を兼用することはできません。
作成を優先するのか、手持ちの近接武器として維持するのかを決めてから合成してください。
壊れた柄で起きやすい失敗と注意点
壊れた柄の入手でつまずきやすいのは、ドロップを確定だと思い込むこと、素材を見つけた後に売却すること、ルーンソングの必要素材を一部だけ集めて満足することです。
入手先と作成条件を分けて考えると、無駄な周回や素材不足を避けられます。
ボスを倒せば必ず手に入ると思う
ハイヴマザーやアゼオスの報酬から入手できる可能性はありますが、討伐するたびに確定で壊れた柄が出るとは限りません。
報酬に入っていなかった場合は、もう一方のボスや遺跡の宝箱も候補にしてください。
具体的なドロップ率は確認できないため、「何回倒せば必ず出る」といった回数を決めつけることもできません。
遺跡を見つけて満足し、宝箱を確認し忘れる
迷路を発見しても、入口だけを見て探索済みと判断してしまうと、奥の宝箱を見落とすことがあります。
壊れた柄や透き通った宝石を探している場合は、遺跡の奥まで進み、宝箱を開けたか記録しましょう。
通路が複雑なら、探索済みの道や未確認の部屋が分かるようにしておくと再訪時に役立ちます。
壊れた柄を売る・素材箱に埋もれさせる
壊れた柄はレアアイテムであり、ルーンソングの素材としても使います。
武器として使えるからといって、不要になった際に売ると、後から作成を目指すときに再入手が必要になる場合があります。
売却や処分を決める前に、ルーンソングを作る予定があるか確認してください。
素材として保管する場合も、通常の武器と混ざると見落としやすくなります。
ルーンソング用の箱を作り、必要素材をまとめて保管するのがおすすめです。
すでに持っているのに気づかず再探索する失敗も減らせます。
壊れた柄だけでルーンソングが作れると思う
壊れた柄は必要素材の一つにすぎません。
欠けた刃、透き通った宝石、鉄のインゴット50個、古代の宝石10個、ルーンの羊皮紙も必要です。
作成を始める前に、固有素材と数量が多い鉱石素材を別々に確認してください。
欠けた刃の扉で行き詰まる
アゼオスの原生地域の遺跡で扉が開かない場合、発光チューリップを持って反応するか確認してください。
扉の存在に気づいても、対応するアイテムを持っていなければ先へ進めないことがあります。
欠けた刃を探す遠征では、発光チューリップを準備しておくと、遺跡を見つけた後に引き返す手間を避けられます。
よくある質問
壊れた柄はどのボスから入手できますか?
ハイヴマザーと天空の巨鳥アゼオスの討伐報酬から入手できる場合があります。
確定ドロップではないため、報酬に見当たらないときは、再戦や遺跡の宝箱探索も検討してください。
壊れた柄は宝箱からも出ますか?
忘却の遺跡やアゼオスの原生地域にある遺跡の宝箱から見つかることがあります。
特定の宝箱で必ず手に入るわけではないため、迷路の奥まで進んで宝箱を確認しましょう。
壊れた柄は武器として使えますか?
使えます。
攻撃力は117~141、攻撃速度は毎秒2.5回、耐久力は350で、最大体力が31増加します。
ルーンソング作成を予定している場合は、素材として必要になるため売却や処分に注意してください。
壊れた柄があれば、すぐルーンソングを作れますか?
壊れた柄だけでは作れません。
欠けた刃、透き通った宝石、鉄のインゴット50個、古代の宝石10個、ルーンの羊皮紙が必要です。
素材を集めた後、ルーンの羊皮紙を使って作成します。
ルーンの羊皮紙はいくらですか?
マントの商人から購入する方法があり、価格は2,000コインとされています。
購入前に必要素材の数も確認し、コインと材料の両方を準備してください。
まとめ
壊れた柄は、攻撃力117~141・最大体力+31の近接武器であり、ルーンソングの作成に欠かせない素材です。
入手先はハイヴマザーやアゼオスの報酬、忘却の遺跡・アゼオスの原生地域にある遺跡の宝箱が候補になります。
ボス報酬は確定ではないため、入手できなければ別のボスや宝箱探索へ切り替えましょう。
ルーンソングを作る場合は、壊れた柄を売らずに保管し、欠けた刃・透き通った宝石・鉄のインゴット50個・古代の宝石10個・ルーンの羊皮紙もそろえてください。
探索済みの遺跡や確認済みの報酬を記録しておけば、同じ場所を何度も探す失敗を減らせます。