この記事は広告を含む可能性があります

未分類

コアキーパーのおだんご虫プレート|入手方法と必要数・牧場の作り方

おだんご虫プレートは、野生のおだんご虫を見つけて捕獲し、牧場で虫を食べさせることで入手できます。

プレートそのものを敵から直接ドロップさせたり、作業台で加工したりする素材ではありません。

おだんご虫が虫を食べたあと、時間をかけて生産します。

プレートを使う主なクラフト品は、真紅石のリュック、ガラクサイト装備、ソラライト装備、ドラムキット、反逆のゴーカートです。

必要数は品目ごとに2〜15個と幅があり、装備一式を作るなら先に合計数を確認しておくと、集め直しを減らせます。

この記事では、生息地から牧場への移送、餌となる虫の集め方、安定生産の注意点、クラフトの優先順位まで順に説明します。

おだんご虫プレートの入手方法

おだんご虫プレートを入手するには、おだんご虫を飼育して虫を食べさせます。

畜産物の中では少し特殊で、一般的な作物のように飼料皿へ虫を入れて給餌する方法は使えません。

虫が発生する場所を牧場に用意するか、虫がいる場所でおだんご虫を飼うのが基本です。

プレートを作るのはおだんご虫

おだんご虫プレートは、おだんご虫が生産する畜産物です。

おだんご虫に名前を付けたり、装備を与えたりする必要はなく、餌を食べられる環境を整えて時間を置けば生産されます。

生産物は動物の近くに落ちるため、牧場を広くしすぎると回収しにくくなります。

まずはおだんご虫が移動できる広さを確保しつつ、プレートが散らばりにくい小さめの区画から始めると管理しやすいでしょう。

畜産動物は攻撃を受けると死亡することがあります。

通常の敵に狙われにくいおだんご虫でも、プレイヤーの攻撃や戦闘の巻き込み、トラップのダメージには注意が必要です。

牧場を作るときは、敵が入り込む場所やスパイクトラップの近くを避けてください。

生息地は忘却の遺跡と始まりの砂漠

野生のおだんご虫は、主に忘却の遺跡と始まりの砂漠で見つかります。

ダンゴムシのような見た目の生き物で、敵のように襲ってくる相手ではありません。

探索中に見つけたら、倒さずに拠点へ連れて帰る方法を選びましょう。

生息地でそのまま飼育することもできますが、忘却の遺跡や始まりの砂漠では敵との戦闘が起こり得ます。

安定してプレートを回収したい場合は、拠点へ移送して安全な場所で飼育する方法が向いています。

おだんご虫は野外でも周囲の虫を食べ、プレートを生産することがあります。

ただし、野生個体の周囲を歩き回るだけでは、餌や生産物を管理しにくいのが難点です。

必要数が少ないなら見つけた場所で回収する方法もありますが、装備一式など複数個を集めるなら牧場化した方が計画を立てやすくなります。

拠点へ運ぶ方法は輸送ボックスが確実

おだんご虫を拠点へ連れてくる方法は、畜産動物輸送ボックス、リード、餌で誘導する方法の3つです。

移動中の安全性や手間が異なるため、基本的には輸送ボックスをおすすめします。

移送方法 向いている状況 注意点
畜産動物輸送ボックス 遠距離を安全に運びたい 畜産の作業台で作成し、1つにつき1体を収納する
リード 比較的近い距離を引いて移動したい 移動中に敵や地形に引っかからないよう見守る
虫を手に持って誘導 道のりが短く、周囲が安全 おだんご虫が途中の虫を食べたり、距離が離れて追従をやめたりする

輸送ボックスを使う場合は、対象のおだんご虫に使用して収納し、拠点に着いてから牧場内で放します。

捕獲した生き物を放つとボックスは消費されるため、複数体を運ぶなら必要数を準備してください。

繁殖させて数を増やしたい場合は、最初から2体以上を連れてくると効率的です。

餌で誘導するときは、虫を手に持っておだんご虫を追従させます。

道中で別の虫を食べて進路を変えることがあるため、目的地まで一直線に移動するとは限りません。

プレイヤーとの距離が大きく開くと、ついてこなくなる場合もあります。

途中で見失ったら、最後に通った道だけでなく、虫が湧く場所や曲がり角も確認しましょう。

虫を食べる仕組みと餌の確保

おだんご虫の飼育でつまずきやすいのは、餌が通常のアイテムではない点です。

おだんご虫が食べる虫は、インベントリに保管して飼料皿へ入れるような餌ではありません。

そのため、牧場内に虫が発生する仕組みを作るか、自然に虫がいる地面を利用する必要があります。

飼料皿では虫を与えられない

畜産の作業台で作る飼料皿は、一般的な畜産動物へ食べ物を供給するのに便利です。

しかし、おだんご虫が食べる小さな虫はインベントリに入らないため、飼料皿にセットできません。

「飼料皿を置いたのにプレートが増えない」という場合、皿の置き場所や餌の数を調整する前に、虫が実際に発生しているかを確認してください。

おだんご虫には、飼料皿へ虫を入れるのではなく、虫が出てくる場所を用意するのが基本です。

餌の虫には、周囲で見つかる小動物が利用されます。

畜産情報では光虫を除く虫が餌として扱われています。

見た目が虫に似ているからといって、光虫などを餌にできるとは限らないため、虫が発生する環境を整える方法が確実です。

自然の地面を使う方法

拠点に自然の地面が残っている場合、その周辺に発生する虫をおだんご虫が食べることがあります。

人工床で全面を覆っていない広い拠点では、放し飼いにしたおだんご虫が自然発生する虫を食べ、プレートを生産する場合があります。

ただし、自然の地面を使う方法は、虫の発生数やおだんご虫の移動範囲を管理しにくい点が弱点です。

家畜が広い範囲へ散らばると、プレートの回収に手間がかかります。

また、畑や通路の近くで飼うと、農作業や戦闘の巻き添えで動物を倒してしまう事故も起こり得ます。

天然の地面に敵が出現するエリアでは、敵の侵入と家畜の安全を別に考えなければなりません。

自然の地面が残っていることだけを理由に、始まりの砂漠などへ牧場を置くのは避けた方がよいでしょう。

安全性を優先するなら、拠点内に小さな飼育区画を作り、虫の発生源を用意する方法が扱いやすくなります。

木材やサンゴの収穫所を活用する方法

虫を定期的に発生させる方法の一つが、木材やサンゴの自動収穫所を牧場の近くに設置することです。

根やサンゴが伸び、破壊される過程で黒い虫が発生する場合があり、その虫をおだんご虫が食べます。

この方法では、収穫所をただ並べるだけでなく、虫が家畜のいる区画に入れる構造にすることが大切です。

根やサンゴを柵代わりに利用しながら、おだんご虫は外へ出にくくし、虫は牧場側へ移動できるように区画を考えます。

設置場所や壁の形によって虫の移動が妨げられるため、稼働後に虫が牧場へ届いているか確認してください。

自動収穫所の根やサンゴが伸びてほしくない場所は、橋などの床材へ置き換える方法もあります。

柵に隙間があると、おだんご虫や虫が区画外へ出ることがあるため、囲いの切れ目を点検しましょう。

装置を組んだ直後に生産が止まって見える場合は、餌の発生源が動いているか、虫の通り道を塞いでいないかを順に確認します。

硬化した樹液を虫の発生源にする方法

硬化した樹液を設置し、設置や読み込みのタイミングで発生する虫を餌にする方法もあります。

おだんご虫を飼う牧場の周囲にいくつか置いておけば、虫の供給を補える場合があります。

木材・サンゴの収穫所を作るほどの準備をせずに試しやすい一方、虫がどの程度発生するかは環境やゲームの状態によって変わります。

最初は少数を設置し、しばらく経ってから虫とプレートの増え方を確認してください。

発生源を増やすだけで生産量が必ず一定になるわけではないため、必要数が多い場合は複数の餌供給手段を組み合わせるのが無難です。

プレートを安定して回収する牧場づくり

おだんご虫プレートを必要数集めるには、飼育場所を安全に保ち、餌と生産物を管理しやすくすることが重要です。

最初から大規模な自動化を目指す必要はありません。

小規模な区画で生産を確認してから、必要に応じて虫の発生源や飼育数を増やしましょう。

初めて作るときの手順

牧場は、次の順で準備すると失敗を減らせます。

  1. 忘却の遺跡か始まりの砂漠で、おだんご虫を見つける。
  2. 畜産動物輸送ボックスを用意し、できれば2体以上を捕獲する。
  3. 拠点に敵やトラップのダメージが届かない小さな飼育区画を作る。
  4. おだんご虫を放し、飼料皿ではなく虫の発生源を区画内または隣接区画に設置する。
  5. 時間を置き、虫が減っているか、プレートが落ちているかを確認する。
  6. 餌が足りなければ、自然の地面、収穫所、硬化した樹液などを追加する。

区画の入口や柵の一部に飼料皿を置く場合は注意してください。

畜産動物が読み込まれるタイミングと飼料皿の読み込みに差があり、皿を囲いの一部にすると隙間から動物が出ることがあります。

飼料皿を使わないおだんご虫の牧場でも、同じ考え方で設備を壁代わりにせず、囲いそのものは壁や床で閉じる方が安全です。

プレートを拾いやすい広さにする

牧場が広いほどおだんご虫が散らばり、落ちたプレートを探す範囲も大きくなります。

最初は必要な動物数と餌供給設備が収まる広さにとどめ、回収場所を定期的に見回れる配置にしましょう。

一方で、区画を小さくしすぎると、虫が入る経路や収穫装置を置く余裕がなくなります。

虫を外部から流し込む方式なら、餌の通路を確保したうえでおだんご虫の脱走を防ぐ必要があります。

動物が動ける場所と虫が通る場所を分けて考えると、構造を調整しやすくなります。

プレートは生産後に動物の近くへ落ちるため、定期的に拾わないと床にたまります。

自動回収装置を使わない場合は、飼育区画を拠点の通路から見つけやすい場所に設け、回収を忘れにくくするのが実用的です。

2体以上を飼う場合の繁殖

同じ種類のおだんご虫を2体以上飼うと、条件を満たしたときに子どもが生まれます。

飼育情報では、親がそれぞれ一定回数以上食事をした状態で近くにいることが繁殖条件とされています。

子どもは餌を食べますが、成長するまではプレートを生産しません。

そのため、プレートを早く集めたいだけなら、子どもが増えた直後に生産量が伸びるとは限りません。

繁殖を優先するか、成体を維持して生産を続けるかを考えて飼育数を決めましょう。

名前を付ける画面には繁殖を禁止する設定があるため、数が増えすぎるのを避けたい場合は利用できます。

自然の地面が広く残った拠点では、おだんご虫が自然発生する虫を食べて繁殖し、数が増えすぎることがあります。

牧場の管理を楽にしたいなら、放し飼いにする範囲を限定し、畑や主要な通路から分けてください。

繁殖を止める設定と区画分けを併用すると、動物数の調整がしやすくなります。

おだんご虫プレートの使い道と必要数

おだんご虫プレートは、真紅石のリュック、ガラクサイト装備、ソラライト装備、ドラムキット、反逆のゴーカートのクラフトに使います。

戦闘装備や持ち運び用のリュックを作るか、乗り物を作るかで必要数が変わるため、作りたい完成品から逆算して集めましょう。

完成品 作業台 おだんご虫プレート 主な追加素材
真紅石のリュック 真紅石の作業台 3 真紅石のインゴット×10、羊毛×3
ガラクサイトの兜 ガラクサイトの金床 3 ガラクサイトのインゴット×26、オクタリンのインゴット×8
ガラクサイトの胴鎧 ガラクサイトの金床 5 ガラクサイトのインゴット×30、オクタリンのインゴット×12
ガラクサイトのズボン ガラクサイトの金床 4 ガラクサイトのインゴット×28、オクタリンのインゴット×10
ソラライトのバーブート ソラライトの金床 5 ソラライトのインゴット×32、金のインゴット×10
ソラライトの胸当て ソラライトの金床 7 ソラライトのインゴット×35、金のインゴット×12
ソラライトのタセット ソラライトの金床 6 ソラライトのインゴット×33、金のインゴット×11
ドラムキット 音楽の作業台 2 木材×4、銅のインゴット×4
反逆のゴーカート ゴーカートの作業台 15 ガラクサイトのインゴット×180、鉄のインゴット×90、銅のインゴット×90、機械の部品×35

装備一式を作るときの必要数

ガラクサイト装備を頭・胴・脚の3部位すべて作る場合、プレートは合計12個必要です。

ソラライト装備を3部位そろえる場合は合計18個になります。

装備一式を目標にするなら、部位ごとの必要数だけでなく、この合計を牧場の目標数として管理すると不足を防げます。

真紅石のリュックは3個で作れます。

装備一式より必要数が少ないため、リュックを先に作りたい場合は、必要な3個を確保した時点でいったん飼育を止めても構いません。

ただし、別の装備やゴーカートも作る予定があるなら、プレートを使い切る前に予定を確認しましょう。

ゴーカートは1台で15個を使うため、表の中ではまとまった数が必要なクラフト品です。

装備と同時に作る場合は、必要数を先に足し合わせておきます。

たとえばガラクサイト装備一式とゴーカートを作るなら、プレートだけで合計27個が必要です。

ソラライト装備一式とゴーカートなら33個になります。

何を優先して作るか

どのクラフト品を先に作るかは、プレートの用途とワールドの進行度で決めます。

必要数だけを見て一律の優先順位を決めるのではなく、現在不足している装備や、実際に使う予定のアイテムから選びましょう。

目的 優先候補 判断の目安
持ち運べる枠を増やしたい 真紅石のリュック 3個で作れるため、早めに使い道を決めやすい
ガラクサイト装備をそろえたい ガラクサイトの兜・胴鎧・ズボン 一式で12個。部位ごとに作る場合は必要数を控える
ソラライト装備をそろえたい ソラライト装備3部位 一式で18個。素材全体の準備量も大きい
音楽アイテムを作りたい ドラムキット 2個でクラフトできる
ゴーカートを作りたい 反逆のゴーカート 15個に加えて、多数のインゴットや機械の部品が必要

すでに別の装備を使っていて、真紅石のリュックも必要ないなら、プレートを急いで回収する必要はありません。

反対に、目標のクラフト品が決まっているなら、必要数に達するまで牧場を稼働させてから別の用途へ回すと、途中で素材が足りなくなりにくくなります。

レシピの確認とバージョン差

クラフトレシピや畜産の挙動は、ゲームの更新で変更される可能性があります。

ここに挙げた必要数は、確認できるレシピ情報に基づくものです。

実際に作る段階では、使用中のゲームバージョンの作業台でレシピを確認してください。

特に、過去の動画や記事を参考に自動牧場を作る場合は、撮影時のバージョンを確認しましょう。

古い設計では、現在の動物の挙動や装置の仕様と異なることがあります。

おだんご虫が餌を食べない場合は、設計を大きく作り直す前に、虫が出ているか、虫が通れるか、動物が安全な場所にいるかを順に調べるのが効率的です。

生産が止まったときの確認ポイント

おだんご虫を飼っているのにプレートが増えない場合、餌の種類だけでなく、虫の発生場所、区画、動物の状態を確認します。

問題を切り分けてから設備を変更すれば、原因の分からない作り直しを避けられます。

虫が発生しているか

最初に見るのは、牧場や隣接区画に餌となる虫がいるかどうかです。

飼料皿に食材を入れても虫の代わりにはならず、プレートの生産につながりません。

木材・サンゴの収穫所を設置しているなら、根やサンゴが成長しているか、虫が発生しているかを確認します。

硬化した樹液を置いている場合も、設置しただけで常に虫が目の前にいるとは限りません。

時間を置いて、発生した虫がおだんご虫のいる区画へ移動できるかを見ましょう。

虫が区画の外にとどまるなら、壁や床による通路の遮断が疑われます。

おだんご虫が餌へ近づけるか

虫の発生が確認できたら、おだんご虫が虫のいる場所へ移動できるかを確認します。

囲いを厳重にしすぎると、家畜の脱走は防げても、餌となる虫まで遮断することがあります。

柵や壁の配置を見直し、虫の通路を残してください。

反対に、通路を開けたことでおだんご虫が牧場から出ていく場合は、虫の通路と動物の脱走防止を分けて考えます。

収穫所の根やサンゴを区画の境界に使う方法もありますが、配置によって結果が異なるため、少ない数で動作を確認してから増設しましょう。

動物が死んでいないか

畜産動物は、敵から直接狙われない場合でも、攻撃の巻き添えやトラップでダメージを受けます。

おだんご虫がいなくなっているなら、牧場の近くで戦闘していないか、スパイクトラップや攻撃装置が触れる範囲にいないかを確認してください。

家畜を見失った場合は、囲いの隙間や出入口も点検します。

設備の読み込み差などで、飼料皿を柵代わりにした場所から抜けることがあります。

動物の死亡や脱走を防ぐには、装置そのものを壁として頼るより、閉じた囲いを先に作る方が確実です。

生産物を回収できていないだけではないか

プレートは生産されたあと、動物の近くに落ちます。

牧場が広いと見落としたり、床の端にたまったりするため、生産が止まったと思っても、まず飼育区画全体を確認してください。

家畜が繁殖して数が増えている場合は、落ちたプレートが動物の多い場所に隠れていることもあります。

回収しやすい場所へ区画を整理し、床に生産物が残らないよう定期的に拾うと、手持ちの在庫を正確に把握できます。

よくある質問

おだんご虫プレートは敵を倒すとドロップしますか?

基本的には、敵のドロップ品として集める素材ではありません。

おだんご虫に虫を食べさせ、畜産物として生産させます。

野生のおだんご虫も周囲の虫を食べてプレートを作ることがありますが、安定して集めるなら飼育区画を用意しましょう。

飼料皿に虫を入れて自動で餌やりできますか?

できません。

おだんご虫が食べる小さな虫は通常のアイテムとしてインベントリに入らないため、飼料皿へセットできません。

自然の地面や、木材・サンゴの収穫所、硬化した樹液などを使って虫が発生する環境を整えます。

おだんご虫は何体連れて帰ればよいですか?

プレートを少しだけ欲しい場合でも、2体以上いると繁殖を狙えます。

ただし、子どもは成長するまでプレートを生産しないため、短期的な生産数だけを重視するなら成体を確保したうえで、繁殖による増加を見込みすぎないようにしてください。

捕獲数は牧場の広さや必要数に合わせて調整します。

プレートは何個集めておけばよいですか?

作りたい完成品から計算します。

ガラクサイト装備一式は12個、ソラライト装備一式は18個、反逆のゴーカートは15個です。

複数のクラフト品を作る場合は、それぞれの必要数を合算してください。

使い道が決まっていない段階で大量に集める必要はありません。

放置すれば自動で増えますか?

虫が発生し、おだんご虫が虫へ届く環境なら、プレイヤーが常に手渡しで餌を与えなくても生産することがあります。

ただし、餌の発生や移動が止まれば生産も安定しません。

放置前に、虫の供給、囲い、敵やトラップの有無を確認し、戻ったときにプレートを回収してください。

まとめ

おだんご虫プレートは、忘却の遺跡や始まりの砂漠で見つかるおだんご虫に虫を食べさせて入手します。

飼料皿へ虫を入れることはできないため、自然の地面や木材・サンゴの収穫所、硬化した樹液などで餌となる虫を用意するのがポイントです。

拠点で安定生産するなら、畜産動物輸送ボックスで安全に運び、敵やトラップから離れた小さな区画で飼育しましょう。

虫の通り道を確保しつつ、おだんご虫の脱走を防ぎ、プレートを定期的に回収します。

必要数は、真紅石のリュックが3個、ガラクサイト装備一式が12個、ソラライト装備一式が18個、反逆のゴーカートが15個です。

作りたいアイテムを決めてから必要数を計算すれば、プレートを無駄に使わず、飼育の目標も立てやすくなります。

-未分類

Copyright© 後悔.com , 2026 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.