コアキーパーの停止プロトコルは、沈んだ海に生成される大型の見棄てられた大都市のコアの彫像を調べると入手できます。
通常サイズの都市遺跡や、遺跡内の宝箱を探しても見つからないため、まず大型遺跡を識別し、中央の像までたどり着くことが重要です。
大型遺跡はワールド内に3か所あり、停止プロトコル・異常レポート・上書き転写がそれぞれ1つずつ配置されています。
最初に見つけた遺跡から停止プロトコルが出なくても、配置違いの範囲内なので心配はいりません。
3種類の記録を集めた後は、空の水晶を使って管理者のカギを作成できます。
この記事では、大型遺跡の見分け方、コアからの距離を使った探し方、像と宝箱の回収手順、見つからないときの確認点を整理します。
停止プロトコルの入手後に必要な作業も紹介するので、ファントムスパークまで進めたい場合の全体像もつかめます。
タップできる目次
停止プロトコルの入手先と役割
停止プロトコルを探す場所は、沈んだ海バイオームにある大型の見棄てられた大都市です。
遺跡の中心付近に置かれたコアの彫像を調べると、3種類の記録のうち1つを回収できます。
入手場所は大型遺跡のコアの彫像
停止プロトコルは、沈んだ海に生成される大型の見棄てられた大都市のコアの彫像から入手できます。
通常サイズの都市遺跡にある装飾品や宝箱から出るアイテムではありません。
大型遺跡の像から入手できる記録は、停止プロトコル・異常レポート・上書き転写のいずれかです。
どの記録がどの遺跡にあるかは固定されていないため、最初の遺跡で異常レポートが出ても、停止プロトコルが不足している異常ではありません。
3つの大型遺跡には記録が1種類ずつ配置され、重複しません。
したがって、停止プロトコルだけを目的にしていても、最終的には複数の大型遺跡を探索する必要があります。
どの遺跡を調べたか、像から何を回収したかを地図やメモに残しておくと、同じ場所を探し直すのを防げます。
管理者のカギを作るための素材
停止プロトコルの主な使い道は、管理者のカギの作成です。
停止プロトコル単体を使うのではなく、異常レポート・上書き転写・空の水晶をそろえて、空の水晶を使用します。
| アイテム | 入手先・役割 |
|---|---|
| 停止プロトコル | 大型都市遺跡のコアの彫像。管理者のカギの素材 |
| 異常レポート | 大型都市遺跡のコアの彫像。管理者のカギの素材 |
| 上書き転写 | 大型都市遺跡のコアの彫像。管理者のカギの素材 |
| 空の水晶 | 商人から購入。3種類の記録と合わせて使用 |
管理者のカギは、沈んだ海にある閉ざされた遺跡の扉を開けるために使います。
その先の宝箱からグリフの羊皮紙を回収すると、ファントムスパークの作成に進めます。
つまり、停止プロトコルの入手は最終目的ではなく、鍵を作るための工程のひとつです。
探索に出る前に、記録3種類のうち何を持っているかを確認しておけば、どの遺跡を次に探すべきか判断しやすくなります。
大型の見棄てられた大都市を見分ける目印
沈んだ海には通常サイズの都市遺跡も生成されるため、建物を見つけただけでは目的地と断定できません。
遺跡全体の規模と南側入口のモニュメントを確認し、該当する場合は中央の像まで探索しましょう。
通常遺跡より大きく、南側入口に目印がある
大型の見棄てられた大都市は、通常の都市遺跡よりかなり広く、目安として約3倍の規模があります。
外周を見渡したときに建物や遺跡の区画が大きく続いているなら、大型遺跡の可能性があります。
より判別しやすい目印は、遺跡の最も南側にある入口です。
大型遺跡には「4体の像」または「沈没船」のモニュメントがあり、通常サイズの都市遺跡にはこの目印がありません。
どちらのモニュメントがあるかで入手できる記録が変わるわけではなく、規模を見分けるための手掛かりです。
| 確認項目 | 大型の見棄てられた大都市 | 通常サイズの都市遺跡 |
|---|---|---|
| 規模 | 広く、通常遺跡より約3倍が目安 | 比較的小さい |
| 南側入口 | 4体の像、または沈没船がある | どちらの目印もない |
| 中央のコアの彫像 | 記録3種類のうち1つを入手できる | 停止プロトコルの入手先ではない |
| 近くの宝箱 | ファントムスパーク用の素材が入る | 大型遺跡の素材回収とは別に考える |
入口のモニュメントは建物や地形に隠れて、外側から見つけにくいことがあります。
遺跡の規模が大きく見えるのに目印が見当たらない場合は、南側へ回り込んで入口を確かめてください。
逆に、モニュメントだけを見つけて遺跡の中心を調べずに離れると、像の回収を忘れることがあります。
中央の像と近くの宝箱は別々に確認
大型遺跡の中心付近にはコアの彫像があり、停止プロトコルなどの記録はこの像を調べて入手します。
遺跡内にある宝箱は像とは別の回収場所です。
宝箱には折れたリム・交信の宝石・エネルギーストリングのいずれかが入ります。
これらは管理者のカギに使う3種類の記録ではなく、後にグリフの羊皮紙を使ってファントムスパークを作成するときに必要になる素材です。
像だけ調べて遺跡を離れると、宝箱側の素材を取り逃がす可能性があります。
反対に、宝箱を開けただけでは停止プロトコルを入手できません。
大型遺跡を見つけたら「像で記録を回収する」「近くの宝箱も確認する」の2つをセットにしてください。
大型遺跡はワールド内に3か所
大型の見棄てられた大都市は、1つのワールドに3か所あります。
3つの遺跡を調べると、コアの彫像から停止プロトコル・異常レポート・上書き転写をそれぞれ1つずつ回収できます。
目的の記録が出なかった遺跡も、探索済みとして記録しておきましょう。
たとえば最初の像から上書き転写を入手したなら、次に必要なのは停止プロトコルと異常レポートです。
手に入れた記録の名前を控えておけば、「どの遺跡を見たか」と「何が足りないか」を混同しにくくなります。
沈んだ海で大型遺跡を探す手順
大型遺跡の位置はワールドごとに異なり、固定座標だけで探すことはできません。
コアからの距離は探索範囲を決める目安として使い、未探索の方向を地図で確認しながら探すのが基本です。
コアからの距離は500~800マスを目安にする
大型遺跡は、コアからおよそ500~800マス付近を重点的に探す方法が紹介されています。
より細かく500~600マス、500~700マス、600~800マスなどの範囲に分けた情報もありますが、これらはワールド内の位置を確定する座標ではありません。
資料間で範囲の示し方に幅があるため、厳密な出現条件として扱わず、まず探す場所の目安と考えてください。
探索するときは、コアからの距離だけでなく、地図上でどの方向を確認したかも記録します。
特定の距離の円周を一周すれば必ず見つかる、というわけではありません。
目安の範囲を調べても見つからない場合は、探索済みの場所を再確認したうえで、範囲を内側・外側へ広げるか、まだ通っていない方角へ進みます。
距離を測るのが難しい場合も、地図でコアを基準に位置関係を見て、同じ場所を何度も往復しないようにすることが大切です。
探索した範囲を地図上で区切る、見つけた遺跡に目印を付ける、記録の種類を併記する、といった方法なら、細かな座標を覚えていなくても進行状況を整理できます。
1つ見つけた後は周辺と未探索方向を分けて探す
大型遺跡は3か所あります。
1つ目を発見したら、すぐに遠くへ移動する前に周辺の沈んだ海も確認してみましょう。
3つが近い範囲に生成される場合があるため、近くを見ておくことで移動を減らせる可能性があります。
ただし、残りの遺跡が必ず隣接しているわけではありません。
周辺を探して見つからないときは、同じ場所を長時間掘り続けるのではなく、地図で未探索の方角を選び、探索範囲を切り替えてください。
近くにあるはずだと決めつけて同じ範囲を往復するのは、探索が長引く原因になります。
遺跡ごとに、発見位置・南側の目印・像から出た記録・宝箱の素材を記録しておくと、探索の目的が明確になります。
メモは簡単なもので構いません。
「大型遺跡A:停止プロトコル、宝箱は交信の宝石」のように書けば、次に探すべき素材も把握できます。
南側入口が見つからないときの回り込み
遺跡の端が壁や地形に接している場合、南側入口のモニュメントが視界に入らないことがあります。
外側から見ただけで通常遺跡と決めつけず、建物の南側へ回って、4体の像か沈没船があるかを確認してください。
大型に見えるのに入口が分からない場合は、遺跡の外周を一周して形を把握し、その後に南側を重点的に調べます。
入口が見つかったら内部へ進み、中央付近のコアの彫像まで探索してください。
入口だけ見つけて満足せず、像を調べるところまでが記録の回収手順です。
停止プロトコルを回収する流れ
沈んだ海の探索では、遺跡の発見から記録の確認までを一連の手順にしておくと、通常遺跡との取り違えや回収漏れを防げます。
像と宝箱は役割が異なるため、回る順番を決めておくと便利です。
探索前に持ち物と目的を整理
探索に出る前に、停止プロトコルだけが必要なのか、管理者のカギに必要な記録をまとめてそろえたいのかを確認します。
3種類の記録が未回収なら、停止プロトコル以外が出た遺跡も目的達成の一部です。
すでに2種類を持っているなら、残る1種類を探すことが目標になります。
大型遺跡では、遠距離攻撃を行うケイヴリングスカラーやコアセントリーに遭遇することがあり、攻撃力が高く数も多いとされています。
沈んだ海へ到達したばかりで戦闘に不安がある場合は、敵を無視して遺跡の奥まで進む前提にせず、装備や回復手段を整えてから探索しましょう。
戦闘で進めなくなると、像や宝箱の回収を中断することになります。
また、像と宝箱の両方を確認するなら、所持品に回収の余裕を作っておくと整理しやすくなります。
必要なものを持ち帰った後にアイテムをどこへ保管したか分からなくならないよう、記録類とファントムスパーク用素材を別の保管場所に分ける方法もあります。
遺跡を見つけた後の確認順
探索中に都市遺跡を見つけたら、次の流れで調べます。
- 遺跡の外周を見て、通常サイズより大きいか確認する。
- 南側入口へ回り、4体の像または沈没船があるか確認する。
- 大型遺跡と判断したら、中心部にあるコアの彫像を調べる。
- 入手した記録の名前を確認し、地図やメモに残す。
- 近くの宝箱も開け、素材名を確認して回収する。
- 遺跡の位置と回収状況を記録してから、次の探索先へ移動する。
像から停止プロトコル以外が出ても、その遺跡を未探索として扱い続ける必要はありません。
記録3種類は別々の大型遺跡に配置されるため、その遺跡から何を得たかを記録して、残りの場所を探します。
像と宝箱の中身を混同しない
大型遺跡では、像と宝箱からそれぞれ別のユニーク素材を回収できます。
宝箱の中身も重要ですが、停止プロトコルを探しているときはアイテムの用途を分けて考えることが大切です。
| 回収場所 | 主な入手アイテム | 次の用途 |
|---|---|---|
| コアの彫像 | 停止プロトコル・異常レポート・上書き転写のいずれか | 管理者のカギを作成 |
| 遺跡中央付近の宝箱 | 折れたリム・交信の宝石・エネルギーストリングのいずれか | グリフの羊皮紙を使うファントムスパーク作成 |
像から記録を回収しただけで帰ると、宝箱の素材を後から探し直すことになりかねません。
一方で、宝箱を開けても停止プロトコルが出ないのは正常です。
アイテム名を見て、鍵用の記録か、武器作成用の素材かを分けて保管してください。
管理者のカギからファントムスパークまで
停止プロトコルを入手した後は、残りの記録と空の水晶をそろえて管理者のカギを作ります。
続いて閉ざされた遺跡を探し、グリフの羊皮紙を回収するのが次の段階です。
空の水晶を用意して管理者のカギを作成
管理者のカギを作るには、空の水晶1個、停止プロトコル1個、異常レポート1個、上書き転写1個が必要です。
空の水晶は商人から購入でき、紹介されている価格は3,000コインです。
ランプの商人、またはマントの商人として案内されている商人から購入する手順が示されています。
必要な素材がそろったら、空の水晶を手に持って使用します。
作業台に素材を並べて作るのではなく、空の水晶を使って管理者のカギに変える手順です。
プラットフォームによってアイテムを使用する操作が異なるため、操作ボタンそのものではなく「空の水晶を選んで使用する」ことを基準に進めてください。
素材がそろっているのに作れない場合は、3種類の記録がすべて手持ちにあるか、空の水晶を所持しているかを確認します。
保管箱にしまったままの素材は、手元にない状態です。
まずインベントリを確認し、不足があれば記録した遺跡や保管場所を見直しましょう。
閉ざされた遺跡と扉の目印
管理者のカギを作ったら、沈んだ海にある閉ざされた遺跡を探します。
場所はワールドごとに異なります。
コアから約500マス付近で見つかった例があるものの、固定位置ではないため、数字だけで探索範囲を限定しないようにしてください。
閉ざされた遺跡は比較的小さく、入口が壁に埋もれていることがあります。
扉の前に2本の光る柱があるのが目印です。
都市遺跡のように広い建物を探すのではなく、地形に隠れた小さな遺跡や入口を注意深く確認します。
扉を見つけたら管理者のカギを使って中へ入り、内部の宝箱からグリフの羊皮紙を回収します。
鍵を作った後に遺跡が見つからない場合も、鍵の作成失敗と決めつけず、入口が埋もれていないか、探索方向が偏っていないかを見直してください。
グリフの羊皮紙でファントムスパークを作る
グリフの羊皮紙を入手すると、ファントムスパークの作成に進めます。
必要な素材は、折れたリム・交信の宝石・エネルギーストリング、オクタリンのインゴット100個、古代の宝石20個です。
折れたリム・交信の宝石・エネルギーストリングは、大型遺跡の宝箱からそれぞれ回収します。
これらの素材を手持ちに入れ、グリフの羊皮紙を使用するとファントムスパークを作成できます。
記録3種類と宝箱素材3種類は、どちらも大型遺跡に関連するユニークアイテムですが、使う段階が違います。
記録3種類は管理者のカギ、宝箱素材3種類はグリフの羊皮紙を使った武器作成に必要です。
大型遺跡を見つけたときに像と宝箱を両方調べておけば、後から素材だけを取りに戻る手間を減らせます。
停止プロトコルの回収と同時に、ファントムスパーク用素材の進捗も記録しておくと、最終工程で不足品を把握しやすくなります。
停止プロトコルが見つからないときの確認点
探索しても停止プロトコルが見当たらない場合は、通常遺跡を探していないか、像を調べたか、すでに別の記録を回収していないかを確認します。
すぐにワールドを作り直すのではなく、探索状況を順番に整理しましょう。
通常サイズの都市遺跡を大型と誤認していないか
沈んだ海には通常サイズの都市遺跡もあります。
遺跡が比較的小さく、南側入口に4体の像や沈没船がない場合は、通常遺跡の可能性があります。
見た目の印象だけでは判断しにくいときは、規模と南側入口の目印を合わせて確認してください。
通常遺跡を繰り返し調べても停止プロトコルは入手できません。
大きな遺跡を探し、入口のモニュメントを確認したうえで、中央の像まで進みます。
宝箱だけ開けて像を調べ忘れていないか
停止プロトコルの入手場所は宝箱ではなく、コアの彫像です。
宝箱から折れたリムなどを回収した記憶があっても、像を調べたかどうかは別に確認してください。
大型遺跡を発見した時点で、像と宝箱の両方を調べる手順にしておけば、片方だけ回収して離れる失敗を防げます。
像の場所が分からない場合は、外周だけで探索を終えていないか、遺跡の中央付近まで進んだかを見直しましょう。
停止プロトコル以外の記録を回収していないか
最初に見つけた遺跡から異常レポートや上書き転写が出ることがあります。
3種類は遺跡ごとに異なる記録が配置されるため、目的の停止プロトコルが出なかったこと自体は問題ではありません。
インベントリと保管箱を確認して、すでに持っている記録を整理してください。
記録をしまったまま「見つけていない」と思い込むこともあります。
取得済みの種類が分かったら、未探索の大型遺跡へ向かうのが次の行動です。
探索範囲をコア周辺だけに絞っていないか
大型遺跡はコアからおよそ500~800マス付近が探索の目安ですが、ワールドごとに位置は異なります。
目安の距離を一周して見つからなくても、それだけで遺跡がないとは判断できません。
地図で探索済みの範囲と未探索の方角を確認し、範囲を外側・内側へ広げてください。
距離や方角を記録せずに進むと、同じ場所を何度も通りやすくなります。
大まかな地図の印でもよいので、探した場所と見つけた遺跡を区別しましょう。
3か所の大型遺跡をすべて確認したか
大型遺跡を1か所しか見つけていないなら、残りの遺跡に停止プロトコルがある可能性があります。
発見した遺跡の数と、各像から回収した記録の種類を照合してください。
3か所すべてを調べたつもりでも、遺跡の規模を誤認していたり、像を調べず宝箱だけ回収していたりする場合があります。
ワールドを作り直す前に、各遺跡の位置、南側の目印、像の確認状況、保管箱の中身を再点検するのが先です。
よくある質問
停止プロトコルは3つの大型遺跡のどこにありますか?
どの遺跡に配置されるかは固定ではありません。
大型遺跡のコアの彫像から、停止プロトコル・異常レポート・上書き転写のいずれかが出ます。
1か所目で停止プロトコルが見つからなくても、残りの大型遺跡を調べてください。
大型遺跡の宝箱から停止プロトコルは出ますか?
停止プロトコルは宝箱ではなく、遺跡中央付近のコアの彫像から入手します。
宝箱にはファントムスパーク用の別素材が入るため、像と宝箱をそれぞれ調べましょう。
停止プロトコルを取ったらすぐに使えますか?
停止プロトコル単体ではなく、異常レポート・上書き転写・空の水晶をそろえて管理者のカギを作ります。
その後、閉ざされた遺跡の扉を開ける段階へ進みます。
コアから500~800マスの場所を探せば必ず見つかりますか?
距離は探索の目安で、固定座標や確定条件ではありません。
目安の範囲を調べても見つからない場合は、未探索の方向や範囲の内外へ探索を広げてください。
停止プロトコルが見つからないときはワールドを作り直すべきですか?
まず作り直す必要はありません。
3か所の大型遺跡をすべて確認したか、像を調べたか、別の記録を回収していないか、保管箱にしまっていないかを確認しましょう。
まとめ
停止プロトコルは、沈んだ海にある大型の見棄てられた大都市のコアの彫像から入手できます。
通常サイズの都市遺跡や近くの宝箱ではなく、中央の像を調べるのがポイントです。
大型遺跡はワールド内に3か所あり、南側入口の4体の像または沈没船、通常遺跡より大きな規模が見分ける目安になります。
コアから約500~800マス付近を重点的に探しつつ、位置は固定ではないため、地図で未探索エリアも確認してください。
停止プロトコル・異常レポート・上書き転写を集めたら、空の水晶を使用して管理者のカギを作成します。
像の記録と宝箱の素材は用途が異なるので、両方を回収し、入手したアイテムと遺跡の場所を記録しておくと、その後のファントムスパーク作成まで進めやすくなります。