コアキーパーの召喚武器は、学術書を使ってミニオンを呼び出し、敵を攻撃させる武器です。
プレイヤー自身が攻撃を続けなくてもダメージを出せるため、敵との距離を取りたいときや、戦闘中に回避を優先したいときに役立ちます。
序盤なら、土の洞窟の木箱や銅の宝箱から入手できる「闇の学術書」が候補です。
ミニオンの種類によって、遠距離攻撃・近接攻撃・周囲を旋回する攻撃といった違いがあります。
ただし、召喚武器は学術書だけで性能が決まるわけではありません。
ミニオンの数や活動時間、魔法系装備との組み合わせ、マナの残量によって使い勝手が変わります。
この記事では、確認できる召喚武器とミニオンの特徴を整理したうえで、呼び出し方や攻撃指示、ボス戦での運用、装備を選ぶ際の注意点まで解説します。
なお、ゲームの更新で武器やスキルの仕様が変わる可能性があるため、数値や召喚数はプレイ中のバージョンも確認してください。
タップできる目次
召喚武器は学術書でミニオンを呼び出す武器
召喚武器に分類されるのは、ミニオンを呼び出す「学術書」です。
通常の武器のように学術書そのものの攻撃力で敵を殴るのではなく、呼び出したミニオンに攻撃を任せる点が特徴です。
戦闘中に敵の攻撃を避けながら、ミニオンの攻撃を重ねられます。
学術書の武器レベルや耐久度は一覧に記載されていますが、近接武器・弓のような通常のダメージ値は設定されていません。
武器のレベルだけで「こちらの学術書のミニオンが必ず強い」と判断せず、ミニオンの攻撃方法や装備、スキルを含めて選ぶことが大切です。
召喚と攻撃指示の基本操作
学術書を装備して右クリックでミニオンを召喚し、左クリックで攻撃対象などを指示する操作が基本です。
敵を指定すればその敵への攻撃を促し、敵以外の場所を指定した場合はミニオンを移動させます。
移動先の近くに敵がいれば、その敵を攻撃する動きも期待できます。
操作を覚えるときは、敵の少ない場所で次の順に試すと混乱しにくくなります。
- 学術書を手に持ち、右クリックでミニオンを呼び出す。
- 敵を左クリックし、対象を指定して攻撃させる。
- 敵以外の地面を左クリックし、移動指示として機能するか確かめる。
- 敵が複数いる場所では、攻撃させたい相手を改めて指定する。
召喚しただけで、すべての敵に常に狙いどおりの攻撃を続けるとは限りません。
敵を素早く倒したいときや、優先して処理すべき敵がいるときは、対象を指定してミニオンの攻撃先を整えましょう。
操作方法の細部はバージョンや入力環境によって異なる場合があるため、ゲーム内の説明も確認してください。
ミニオンを出している間の注意点
召喚ではマナを消費するため、戦闘中に倒されたミニオンを何度も呼び直すと、マナが不足しやすくなります。
ボス戦では開戦前に召喚を済ませ、戦闘中に再召喚する回数をできるだけ抑えるのが基本です。
マナを使う魔法武器も併用するなら、攻撃に使う分まで残せるかも考えておきましょう。
また、ミニオンの活動時間や召喚できる数は、装備・スキル・ゲームバージョンによって変わる可能性があります。
召喚数の上限まで呼び出せる構成でも、最大数をそろえることが常に最善とは限りません。
マナを使い切る前に戦闘を終えられるか、ミニオンが攻撃しやすい距離を保てるかを優先して判断します。
召喚武器・学術書7種類の一覧
召喚武器の一覧には、闇・突破・灰・死・疫病・深淵・腐敗の学術書があります。
武器レベルは学術書ごとに異なりますが、レベルが高いものほどどの場面でも使いやすい、とは言い切れません。
確認できるミニオンの攻撃方法と、資料だけでは特定できない点を分けて整理します。
| 学術書 | 武器レベル | 確認できるミニオン | 特徴 |
|---|---|---|---|
| 闇の学術書 | 2 | コウモリミニオン | 遠距離から弾を放つ。序盤に使える候補 |
| 突破の学術書 | 5 | 詳細未確認 | ミニオンの種類や攻撃方法は、ゲーム内説明で確認 |
| 灰の学術書 | 7 | 炎ダニミニオン | 近接攻撃を行い、攻撃した相手を燃焼させる |
| 疫病の学術書 | 10 | 植物ミニオン | 遠距離から弾を3発放ち、攻撃範囲が広い |
| 死の学術書 | 11 | スケルトンミニオン | 近接攻撃を行う |
| 深淵の学術書 | 12 | クラゲミニオン | プレイヤーの周囲を旋回し、接触した敵を攻撃する |
| 腐敗の学術書 | 17 | 放射線ミニオン | 周囲を旋回して攻撃し、放射線による追加ダメージも与える |
召喚武器一覧に載る学術書の武器レベル・攻撃速度・耐久度は、通常武器のダメージと同じ意味で比較できません。
たとえば、学術書の攻撃速度が表に記載されていても、それをミニオンの攻撃回数や実際の火力として単純に読み替えるのは避けましょう。
「突破の学術書」は一覧に名前とレベルが確認できますが、ここで参照できる情報からは、召喚するミニオンの種類や性能を断定できません。
ほかの学術書の特徴を当てはめず、所持している場合は学術書の説明文や実際の召喚結果を確認してください。
ミニオンごとの特徴と選び方
ミニオンは、遠距離攻撃・近接攻撃・プレイヤーの周囲を旋回する攻撃に分けて考えると選びやすくなります。
掲載されている解説では、同じレベルであれば基本的な攻撃力に大きな差はないとされていますが、攻撃方法や追加効果が異なるため、敵や戦闘場所によってダメージの出しやすさが変わります。
遠距離から攻撃するコウモリと植物
闇の学術書で呼び出すコウモリミニオンは、敵から距離を取って弾を撃ちます。
プレイヤーが防御や回避を優先しながら攻撃を補助させたいときに扱いやすく、序盤の探索で装備が整っていない場面でもダメージ源になります。
疫病の学術書から呼び出す植物ミニオンは、遠距離から3発の弾を同時に放つタイプです。
弾が広がるため、相手が大きい、または攻撃範囲に入りやすい状況では、複数の弾を当ててダメージを伸ばしやすくなります。
一方、弾が広がる攻撃は、相手との距離や位置によってすべて命中するとは限りません。
敵が小さいときや位置がずれやすいときは、表示上の弾数だけで実際の火力を決めつけないようにしましょう。
遠距離型は、近接型のように敵へ近づく時間をかけずに攻撃しやすい点が利点です。
暗闇や危険な地形など、プレイヤーが敵のそばへ寄りたくない戦闘でも候補になります。
ただし、攻撃が届いているか、指定した敵に向かっているかは確認が必要です。
近くの敵へ攻撃する炎ダニとスケルトン
灰の学術書の炎ダニミニオンは近接攻撃型で、攻撃した相手を燃焼させます。
通常の攻撃に燃焼ダメージが加わるため、燃焼が有効な相手には総ダメージを伸ばせる可能性があります。
反対に、遠距離型のように距離を保って攻撃できるわけではないので、敵の範囲攻撃が激しい場合はミニオンが攻撃を続けられるかを見ましょう。
死の学術書のスケルトンミニオンも近接攻撃型です。
炎ダニと同じような立ち回りになりますが、確認できる情報では燃焼の追加効果はありません。
単純なミニオンの強弱だけで決めるより、燃焼を活かしたいか、近接型の攻撃が通りやすい敵かどうかで選び分けるとよいでしょう。
周囲を旋回するクラゲと放射線ミニオン
深淵の学術書で呼び出すクラゲミニオンは、プレイヤーの周囲を旋回し、触れた敵にダメージを与えます。
敵に狙われていなくても攻撃できる特徴があり、通常の近接型・遠距離型とは異なる運用ができます。
敵に攻撃対象として認識されることを前提にせず、プレイヤーの近くに敵がいるかを意識して使いましょう。
腐敗の学術書の放射線ミニオンも、周囲を旋回するタイプです。
通常のダメージに加えて放射線によるダメージがあるため、クラゲミニオンよりダメージを出しやすいとされています。
ただし、どちらもプレイヤーの周囲を回るため、敵から離れた位置にいると攻撃を当てにくくなります。
近づくと危険な相手には、遠距離型のほうが扱いやすい場合があります。
学術書の入手と序盤の始め方
学術書を持っていない序盤は、まず闇の学術書を探すのが現実的です。
闇の学術書は土の洞窟にある木箱や銅の宝箱から入手できる情報があり、最初に使う召喚武器の候補になります。
土の洞窟を探索する際は、木箱や宝箱を見落とさないように確認しましょう。
闇の学術書を入手したら、敵の少ない場所で召喚と攻撃指示を練習します。
召喚したミニオンが敵へ攻撃できること、敵以外の場所を指定すると移動指示として使えることを確認してから、敵の多い区域へ持ち込むと操作ミスを減らせます。
戦闘に慣れるまでは、ミニオンだけに任せず、プレイヤー自身も防御・回避できる装備を用意しておきましょう。
ほかの学術書については、一覧から名前や武器レベルは確認できますが、ここで参照できる情報だけでは個別の確実な入手場所を網羅できません。
特定の宝箱や敵から必ず入手できると決めつけず、ゲーム内のアイテム説明や現在のバージョンに対応した情報で確認してください。
過去バージョンの記事では、入手方法やミニオンの挙動が現行環境と異なる可能性もあります。
召喚ビルドの装備とスキル構成
召喚ビルドでは、ミニオンの数だけを増やすより、召喚したミニオンが戦闘終了まで攻撃できる構成を目指すのが基本です。
装備やスキルをそろえるほど召喚向けの性能を伸ばせますが、マナ消費や装備の入手難度も上がります。
序盤から完成形を追うのではなく、手持ちの学術書を使いながら段階的に整えましょう。
まずはミニオンの活動時間とマナを確保
ボス戦でミニオンを主力にする場合、開戦前に必要数を召喚し、戦闘中の再召喚をできるだけ減らす運用が重要です。
召喚し直すたびにマナを消費するため、ミニオンが早く倒されたり、活動時間が足りずに何度も呼び直したりすると、火力を維持しにくくなります。
ミニオンの寿命を延ばすスキルが選択肢にある場合は、長期戦で再召喚の回数を減らす目的で検討できます。
逆に、戦闘が短く、ミニオンが倒されにくい相手なら、召喚数や攻撃力に関わる強化を優先する考え方もあります。
どのスキルを先に取るかは、相手の強さや戦闘時間に合わせて調整してください。
召喚スキルは、十分に強化して初めて効果を発揮するものがあります。
ミニオンを主役にするなら、関連スキルを途中で止めた状態と、必要なスキルをそろえた状態を同じものとして比べないことが大切です。
スキルポイントを分散させると、召喚の強みもプレイヤー自身の攻撃力も中途半端になる場合があります。
装備セットは召喚数とセット効果を比較
召喚向けの装備例には、混沌の杖、不吉なフード・胸当て・足具、魂のメダリオン、パペットリング、魂のランタン、学者のかばん、亀裂のレンズなどがあります。
これらを組み合わせた構成の一例では、ミニオンの召喚数を8体にしつつ、不吉シリーズのセット効果を維持しています。
同じ解説では最大召喚数を9体とする構成にも触れられていますが、9体に増やすために胴と脚の装備を変更すると、不吉シリーズのセット効果を失う組み合わせがあるとされています。
セット効果は魔法ダメージ増加量の一部をミニオンダメージへ反映するものとして紹介されています。
召喚数を1体増やすことと、セット効果による火力を維持することのどちらが有利かは、装備の性能やスキル構成を含めて比べましょう。
この召喚数や装備効果は、紹介されている構成・バージョンに基づく情報です。
アップデートで最大数やスキル効果が変わることも考えられるため、装備をそろえる前にゲーム内の説明を確認してください。
名前だけを見て装備を集め、現在の効果が異なっていたという失敗を避けられます。
魔法武器や別の武器との併用
召喚ビルドでは、ミニオンに攻撃を任せながらプレイヤーも別の武器を使う運用ができます。
魔法武器は召喚との相性がよい一方、魔法攻撃にもマナを使うため、召喚し直す余裕がなくなることがあります。
魔法攻撃を多用するなら、料理や装備を含めてマナをどう確保するかを考えましょう。
ミニオンを補助火力として使うだけなら、召喚向け装備に全身を替える必要はありません。
たとえば、魔法ビルドの一部に召喚装備を取り入れ、ミニオンを数体だけ出して戦う方法もあります。
逆に、召喚を主役にするなら、プレイヤーの攻撃よりもミニオンの活動時間・召喚数・ダメージ補正を優先して構成します。
召喚を使えば常にほかの武器より短時間で倒せるわけではありません。
長期戦では再召喚のマナや装備の切り替えが負担になり、通常の高火力武器のほうが手早く倒せる場面もあります。
召喚武器を使う理由が「操作を楽にしたい」「回避中にも攻撃したい」「召喚プレイを楽しみたい」のどれなのかを意識すると、構成を決めやすくなります。
ボス戦と探索での運用手順
ミニオンは、プレイヤーの攻撃を完全に置き換えるものではなく、攻撃の手数を補う存在です。
敵の攻撃を避けながらミニオンに攻撃させる形を作ると、召喚の利点を活かせます。
ボス戦と通常探索では敵の数や戦闘時間が異なるため、運用も分けて考えましょう。
ボス戦では開戦前に召喚数を整える
ボスに挑む前に、装備・料理・マナ残量を確認し、戦闘開始時に呼び出すミニオンの数を決めます。
最大数まで召喚できる構成でも、すぐ倒される相手に無理に数を増やすと、再召喚でマナを消費してしまいます。
まずは少数で戦い、ミニオンが攻撃を続けられるか、再召喚がどの程度必要かを見て調整する方法もあります。
戦闘中は、プレイヤーがボスの攻撃を回避しながら、ミニオンの攻撃先を必要に応じて指定します。
遠距離型の植物ミニオンは、プレイヤーがボスへ接近する回数を減らせる可能性があります。
近接型や旋回型を使う場合は、ミニオンが攻撃範囲に入れる位置を保ちつつ、プレイヤー自身が危険な攻撃を受けないようにしてください。
ボスの形態変化や複数の敵が現れる戦闘では、攻撃対象が意図した相手になっているかも確認します。
別の敵に攻撃が向いていると、倒したい相手へのダメージが遅れることがあります。
攻撃指示を出し直すことを前提に、学術書をすぐ使える位置へ置いておくと操作しやすくなります。
探索では召喚コストと移動を両立
探索中にミニオンを常時呼び出すと、敵と遭遇するたびに有利になる一方、活動時間やマナの消費を気にする必要があります。
敵が少ない通路では召喚を控え、複数の敵がいる場所や危険な区画だけで使うと、必要なときにマナを残しやすくなります。
移動指示が使える場面では、プレイヤーが先に進み、ミニオンを別の場所へ動かすこともできます。
ただし、ミニオンが離れた場所の敵を自動で処理できるとは限りません。
画面内で攻撃状況を確かめ、敵が残っている場合は対象を指定し直しましょう。
迷路や狭い通路では、ミニオンの攻撃方法によって敵に攻撃が届きにくいこともあるため、戦闘場所に合った学術書を選ぶことが重要です。
召喚武器で失敗しやすいポイント
召喚武器は操作が簡単そうに見えますが、ミニオンを呼んだだけで戦闘が終わるわけではありません。
マナ切れ、攻撃対象のずれ、装備の組み合わせ違いなどで、期待したダメージが出ないことがあります。
次の点を確認すると、原因を切り分けやすくなります。
- 召喚したのに敵を攻撃しない:対象が指定されているか、敵がミニオンの攻撃範囲にいるかを確認します。
- ボス戦の途中で火力が落ちる:ミニオンが倒れていないか、活動時間が切れていないか、再召喚用のマナが残っているかを見ます。
- 召喚数を増やしたのに強くならない:召喚数だけでなく、セット効果を失っていないか、スキルが十分に育っているかを確認します。
- 魔法攻撃と併用できない:召喚と魔法攻撃のマナ消費が重なっていないか、戦闘前の残量を見直します。
- 学術書の説明と過去記事が違う:記事の対象バージョンを確認し、ゲーム内の現在の説明を優先します。
また、ミニオンの種類を変えただけで、どの敵にも大幅な差が出るとは限りません。
基本の攻撃力が近いミニオンでも、燃焼などの追加効果、弾の当たりやすさ、敵との距離で結果が変わります。
武器の評判だけで決めず、相手に攻撃が届いているかを実際に確認しましょう。
召喚武器に関するよくある質問
最初に入手するならどの学術書がおすすめ?
序盤なら、土の洞窟の木箱や銅の宝箱から入手できる闇の学術書が候補です。
遠距離から攻撃するコウモリミニオンを呼び出せるため、プレイヤーが敵に近づきすぎずに戦えます。
召喚武器の中で最強の学術書はどれ?
一つに決めるのは難しいです。
植物ミニオンは3発の弾を放ち、すべて当たれば高いダメージを狙えます。
放射線ミニオンには追加ダメージがあり、炎ダニには燃焼効果があります。
敵との距離や耐性、ミニオンの装備・スキルによって使いやすさが変わるため、目的に合わせて選びましょう。
ミニオンは何体まで召喚できる?
紹介されている召喚ビルドの例では、装備構成によって8体、最大数の例として9体が挙げられています。
ただし、召喚数は装備・スキル・バージョンに左右されます。
現在の上限はゲーム内で確認し、数だけを追ってセット効果を失わないかも比べてください。
ミニオンだけでボスを倒せる?
ミニオン主体で戦うことはできますが、相手や装備によって戦闘時間は変わります。
ミニオンが倒された場合の再召喚にはマナが必要なので、長期戦ではマナ管理が重要です。
プレイヤー自身も回避し、必要に応じて攻撃を加える準備をしておきましょう。
召喚中に別の武器を使える?
召喚後に別の武器へ持ち替えて戦う運用ができます。
魔法武器は相性がよい一方でマナ消費が重なることがあるため、召喚の維持や再召喚に必要な分まで使い切らないようにしてください。
まとめ
コアキーパーの召喚武器は、学術書を使ってミニオンを呼び出す武器です。
確認できるものは闇・突破・灰・死・疫病・深淵・腐敗の7種類で、ミニオンごとに遠距離攻撃、近接攻撃、周囲を旋回する攻撃などの違いがあります。
序盤は土の洞窟の木箱や銅の宝箱から狙える闇の学術書が候補です。
召喚した後は攻撃対象や移動先を指示し、マナを使い切らないように立ち回りましょう。
ボス戦では開戦前の召喚、活動時間、再召喚のマナ、装備セットの効果を確認すると、ミニオンの力を活かしやすくなります。
召喚数やスキル・装備の効果はアップデートで変わる可能性があります。
古い情報の数値をそのまま当てはめず、ゲーム内の説明を確かめながら、自分が戦う敵に合った学術書と装備を選んでください。