コアキーパーの最新大型アップデートとして配信されたのは、バージョン1.3「地下のライダー」です。
畜産動物にサドルを付けて移動手段にできるほか、新サブバイオーム「コケ」、フックショット、新ペットや装備が追加されています。
まずはプレイ中の機種でゲームを更新し、タイトル画面などでバージョンを確認してください。
更新しても遊び方を最初からやり直す必要があるとは限りませんが、既存ワールドへの新要素の反映やセーブの扱いは、機種・ワールドの状態によって確認が必要です。
この記事では、1.3で変わる内容と、通常版・専用サーバーの更新手順、更新後に困ったときの切り分け方を順に整理します。
次回以降のアップデート予定については、発表済みの計画と配信日が確定した情報を混同しないように分けて紹介します。
タップできる目次
コアキーパーの最新アップデートは1.3「地下のライダー」
1.3「地下のライダー(Riders of the Underground)」は、大型無料アップデートとして配信されています。
新しい移動手段が中心ですが、探索先や装備、ペット、魔法・召喚系の調整も含まれるため、単に移動が速くなるだけの更新ではありません。
1.3の主な追加・変更点
| 分野 | 主な内容 | 変化する遊び方 |
|---|---|---|
| 乗用動物 | 畜産動物にサドルを付けて騎乗 | 拠点間の移動や探索に動物を活用できる |
| サブバイオーム | 「コケ」が追加 | 遺跡の新しい環境を探索し、オレックスに出会える |
| 移動アイテム | フックショットが追加 | 引っ掛けられる場所を利用して亀裂や溝を越える |
| ペット | 新たなペットが3種類追加 | 遠距離攻撃、気絶、近接攻撃などを戦闘に加えられる |
| 装備 | 新しい武器・防具・アクセサリーなど | 進行度やビルドに合わせて装備を組み直せる |
| バランス | 魔法使い・召喚士のプレイスタイルを調整 | 既存の戦い方にも見直しが入る |
この表は変更の種類をつかむための概要です。
追加装備の性能や入手場所、調整内容は細部まで一律に示せるものではなく、ゲーム内のアイテム説明や各パッチの更新履歴で確認する必要があります。
配信日と対応機種
1.3「地下のライダー」は、提供されている告知情報では2026年9月21日に配信開始とされています。
対象機種はPC(Steam)、Nintendo Switch 2、Nintendo Switch、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Xbox Oneです。
同じアップデート名でも、機種や配信ストアによって更新の表示・適用タイミングが異なる場合があります。
別の機種で先に更新が始まったとしても、すぐに自分の環境で不具合と判断せず、ゲーム本体のバージョンとストア側の更新状態を確認してください。
1.3で増えた要素と使いどころ
1.3の目玉は騎乗ですが、すべての新要素がゲーム開始直後からすぐ使えるわけではありません。
動物の捕獲や畜産設備、素材集めが必要な要素と、探索先を見つけてから活用する要素を分けて考えると、更新直後の行動を決めやすくなります。
サドルで畜産動物に騎乗
畜産動物にサドルを付けると、乗用動物として騎乗して移動できます。
告知ではゲーム内の畜産動物が対象とされており、動物は名前を変えられるほか、騎乗していないときの行動を「その場に留まる」「自由に歩く」「飼い主を追尾する」から指定できます。
サドルは畜産の作業台で作成でき、紹介されている材料は鉄のインゴット8個、スズのインゴット3個、繊維8個です。
より速く移動する用途のレーシングサドルもあり、同じ作業台でソラライトのインゴット12個、金のインゴット5個、繊維8個を使って作成できます。
レシピが見つからない場合は、作業台の種類と所持素材の両方を確認しましょう。
騎乗を使うときは、動物をどこに置くかも決めておくと混乱を防げます。
探索へ連れていく個体は追尾、拠点で管理する個体はその場に留まる設定にするなど、目的で行動を分ける方法があります。
自由に歩かせた動物は拠点内を移動するため、畑や通路をふさぐ場合は設定を変えてください。
なお、移動速度だけを理由に動物を拠点から離れた場所へ置き去りにしないよう注意が必要です。
サドルの装着・解除や行動指定を使い分ければ、移動用と飼育用の役割を切り替えられます。
操作ボタンや個体ごとの細かな仕様は、実際のゲーム内表示で確認してください。
新サブバイオーム「コケ」とオレックス
「コケ」は新しい生物群系全体というより、既存の環境に追加されるサブバイオームです。
告知では、忘却の砂漠にある石造りの遺跡の暗く湿った場所に広がる環境として紹介されています。
砂漠を探索していても、広い砂地だけを見ていると見つけにくいため、遺跡の一角や地形の変化にも目を向けましょう。
コケには爬虫類のような見た目の畜産動物「オレックス」が生息します。
新たな飼育対象を探している場合は、コケの環境そのものを目印に探索するのが基本です。
アップデート後に砂漠を一度歩いたというだけで、必ず見つかるとは限りません。
探索済みの範囲ばかりを往復するのではなく、未探索の遺跡や別方向の砂漠を調べると発見につながります。
新しい動物を見つけても、捕獲や飼育に必要な条件を満たしていなければ、すぐに拠点へ連れ帰れるとは限りません。
畜産用の道具や飼育場所を準備し、捕獲後に動物が逃げたり、拠点の設備と混ざったりしないよう、受け入れ先を先に整えておきましょう。
フックショットで地形を越える
フックショットは、フックを掛けられる場所を利用して亀裂や溝を越える移動アイテムです。
どこでも使える飛行手段ではなく、引っ掛ける場所があることが前提になります。
先が見えない溝に向かって使うのではなく、着地点とフックを掛ける対象の両方を見てから試すのが安全です。
探索では、通路の遠回りを減らせる可能性がありますが、フックショットだけで危険な地形を無条件に突破できるわけではありません。
着地先に敵や障害物がある場所、戻り道が限られる場所では、回復手段や装備を準備してから使いましょう。
操作に慣れるまでは、拠点近くなど失敗しても立て直しやすい場所で使用感を確かめると安心です。
新ペットと装備の選び方
1.3では新しいペットが3種類追加されています。
告知で能力が紹介されているのは、遠距離攻撃で敵を押しとどめ、滑りやすさを付与する「ピョコホップ」と、敵を気絶させる能力を持つ「アゼオスJr.」です。
残る1種として「ツッパニャン」が追加され、近接攻撃を軸としたペット候補になります。
ペットは名前だけで選ばず、プレイヤーの攻撃距離や敵への対処法に合わせて考えると役割を分けやすくなります。
敵に近づかれたくないなら遠距離から攻撃するペット、攻撃の隙を作りたいなら気絶などの効果を持つペット、近接ビルドなら近接向けの能力を持つペットが候補です。
ただし、ペットの効果量や育成後の性能は個体・レベルなどで変わるため、紹介文だけで最終的な強さを決めないようにしましょう。
新しい武器・防具・アクセサリーも追加されていますが、全プレイヤーに共通する最適装備が増えたわけではありません。
爆発物を使う、ミニオンを主体にする、魔法で攻撃するなど、普段の戦い方に合う効果を優先してください。
装備の数値を比較するときは、単体の攻撃力だけでなく、防具・体力・攻撃速度・クリティカルなど、現在のビルドで不足している要素を確認します。
1.2以降のアップデート履歴と今後の計画
アップデート情報を読むときは、「すでに配信された内容」と「今後の計画」を分けることが重要です。
1.3の前後には小規模更新や不具合修正も行われており、見出しの大型アップデート名だけでは現在のゲーム状態を判断できません。
1.2「空虚と電流」から1.3まで
1.2系では「空虚と電流」に関する更新が行われ、新しい生物群系などが紹介されました。
その後の計画として「大口へ続く道」が公表され、内容の規模が大きいため、1.3「地下のライダー」、1.4「深淵の試練」、1.5「裂け目の向こうへ」に分けて進める構想が示されています。
この計画のうち1.3は配信済みです。
一方、1.4・1.5について、ここで確認できる情報には確定した配信日がありません。
以前の告知記事に「2026年後半に1.3予定」と書かれていても、配信後の状況と混同しないようにしてください。
古い予定を現在の配信状況として扱うのではなく、ゲーム内のバージョンや最新の公式発表を基準にするのが確実です。
1.4・1.5は配信日と内容の確定を待つ
計画上の1.4「深淵の試練」は、より深い探索や熟練プレイヤー向けの挑戦をテーマとする内容として紹介されています。
1.5「裂け目の向こうへ」では、新たな生物群系や、突破者の到達点の先にある世界が計画されています。
ただし、計画の名称や概要が発表されていることと、具体的な実装内容・配信時期が確定していることは別です。
追加ボス、必要装備、素材、マップ構造などを未発表の段階で断定することはできません。
大型更新の間に小規模なコンテンツ更新や修正が入る可能性もあるため、次の大型版だけを待つより、現在の更新履歴も確認しておくと変更を見落としにくくなります。
ゲーム本体をアップデートする手順
通常のゲーム本体は、購入・インストールしたストアや機種の機能を使って更新します。
メニュー名はシステムのバージョンや機種によって異なるため、共通する考え方は「ゲームの更新を確認し、適用後に起動してバージョンを見る」です。
Steam版の確認手順
Steam版で更新が始まらない場合は、まずライブラリからCore Keeperを選び、ダウンロード欄やゲームの更新状態を確認します。
保留中のダウンロードがあると、アップデートが適用されないことがあります。
ダウンロードが停止している場合は、Steamのダウンロード画面で一時停止・再開を試し、ゲームファイルの更新が完了してから起動してください。
更新が表示されないときは、次の順で確認します。
- Steamがオンライン状態か、ダウンロードが一時停止していないか
- Core Keeperの更新がダウンロードキューに残っていないか
- ゲームを終了し、Steamを再起動しても更新表示が変わらないか
- ゲームのプロパティで選択中のベータ版が通常版と異なっていないか
- ストレージの空き容量が不足していないか
ベータ版を選択している場合、通常版とは異なるバージョンが表示されることがあります。
マルチプレイをする相手と同じ環境にそろえる必要があるときは、参加者全員が同じリリース系列で起動しているかを確認してください。
更新に時間がかかっているときに、途中でゲームファイルを削除したり、セーブデータを移動したりするのは避けましょう。
Switch・PlayStation・Xbox版の確認
家庭用ゲーム機では、ホーム画面などからゲームの更新確認を行います。
具体的な操作は本体のシステムやストアによって異なりますが、ゲームを選んだ状態で更新の確認を実行し、ダウンロードとインストールが終わってから起動するのが基本です。
自動更新が有効でも、ゲームを起動したままの場合や、本体が更新を確認できる状態になっていない場合は、すぐに反映されないことがあります。
いったんゲームを終了し、本体をオンラインにしたうえで更新確認を行ってください。
更新の配信タイミングがPC版と異なることもあるため、別機種の配信情報だけを根拠に、自分の機種も同時に更新済みと判断しないようにしましょう。
専用サーバー・レンタルサーバーの更新
マルチプレイで専用サーバーを使っている場合、ゲーム本体とは別にサーバープログラムの更新が必要になることがあります。
クライアントだけを最新にしても、サーバーが古いままだと接続やプレイに問題が出る場合があるため、参加者のゲームとサーバーのバージョンをそろえることが大切です。
更新前には、サーバーを停止し、ワールドデータのバックアップを取ってください。
レンタルサーバーの管理画面に更新ボタンがある場合は、提供会社の手順に沿って実行します。
SSHやコマンドで更新する場合も、サーバー提供元が案内するコマンドを使いましょう。
管理サービスによって操作や保存先が異なるため、別のサービス向けのコマンドをそのまま入力するのは避けてください。
更新完了後は、サーバーを起動して管理画面の状態を確認し、ゲームから接続できるかテストします。
複数人で遊ぶ場合は、ホストだけが更新して終わりにせず、参加者にもゲームの更新と再起動を案内してください。
ワールドやセーブデータを更新するときの注意
アップデート後に既存ワールドで遊べるか、新要素がどこに生成されるかは、更新内容やワールドの探索状況によって確認が必要です。
提供情報だけでは、すべての機種・バージョンについて既存セーブの互換性や新要素の出現条件を一律に断定できません。
更新前にバックアップを取る
大きな更新の前には、遊び込んだワールドのバックアップを用意してください。
PC版ならセーブデータの保存場所やゲームのバックアップ機能を確認し、家庭用機なら本体やアカウントで利用できるセーブデータの管理方法を確認します。
バックアップの具体的な場所や操作は機種ごとに異なるため、ゲームを更新する直前に自分の環境で確かめてください。
特に注意したいのは、ワールドを複製せずに複数の環境で開くことです。
異なるバージョンやMOD構成で同じセーブを扱うと、想定外の状態になる可能性があります。
更新確認を目的に新規ワールドを作る場合と、メインワールドを進める場合を分けて管理すると、試行錯誤による影響を抑えられます。
新要素が見つからないとき
アップデートを適用したのに新しいバイオームや動物が見つからない場合、すぐに更新失敗と決めつける必要はありません。
まずタイトル画面などでバージョンを確認し、更新済みかどうかを切り分けます。
そのうえで、1.3のコケのように特定の既存環境内に追加される要素は、探索した場所が対象の環境か、まだ調べていない遺跡が残っているかを確認しましょう。
すでに広く探索したワールドで新しい場所が見当たらないときは、セーブを上書きする前に新規ワールドで内容を確認する方法があります。
これは既存ワールドを必ず作り直すという意味ではありません。
新規ワールドで更新内容が確認できるなら、問題はバージョンではなく、既存ワールドの探索範囲や生成状況にある可能性を分けて考えられます。
MODを使っている場合
PC版でMODを導入している場合は、ゲーム更新後にMODの対応状況を確認してください。
MODの更新が遅れていたり、複数のMOD同士で競合したりすると、ゲームが起動しない、表示が崩れる、ワールドに入れないなどの問題が起きることがあります。
原因を切り分けるときは、まずMODを無効にした状態でゲームを起動し、問題が解消するかを確認します。
MODなしで正常に動くなら、MODを一つずつ戻して原因を絞る方法が有効です。
ワールドをMODありで保存した後に、MODを外して同じデータを開く場合は、変更内容が残る可能性もあるため、バックアップを取ってから試してください。
更新されない・起動しないときの確認手順
更新トラブルは、ゲーム本体、ストア、本体の空き容量、サーバー、MODのいずれかに原因があることが多いため、順番に切り分けると対処しやすくなります。
再インストールを最初に行うのではなく、まずバージョンと更新状態を確かめましょう。
更新が表示されない場合
最初に、ゲームを完全に終了してからストアや本体の更新確認を行います。
次に、ネットワークが接続されているか、ダウンロードが保留になっていないか、空き容量があるかを見ます。
別の機種で更新が始まっているという情報だけでは、手元のストアに配信済みかどうかは判断できません。
手動確認をしても更新が出ない場合は、次の項目を見直してください。
- タイトル画面などに表示されるゲームのバージョン
- 選択しているベータ版・テスト版の設定
- ストアのダウンロード待ちや保留状態
- 本体・PCの空き容量とネットワーク状態
- 専用サーバーを使う場合は、サーバー側の更新状態
それでも解決しなければ、ゲームの再起動、ストアの再起動、本体の再起動を試します。
セーブデータを消す、ゲームをアンインストールする操作は、バックアップの確認後に行ってください。
更新後にマルチプレイへ入れない場合
自分だけが更新済みで、ホストやサーバーが以前のバージョンのままという状態は、まず疑うべきポイントです。
参加者全員がゲームを終了して更新を適用し、再起動したかを確認します。
専用サーバーでは、サーバーのバージョンも確認してください。
MODを利用している場合は、参加者間で導入しているMODや構成が異なっていないかも確認します。
切り分けのためにMODなしで接続できるか試す方法もありますが、既存ワールドへ入る前にバックアップを取っておきましょう。
接続エラーが出た場合は、表示された文言を記録し、ゲーム本体とサーバーのどちらで発生しているかを整理すると、次の対処を選びやすくなります。
更新後にセーブが見えない場合
セーブが表示されないときは、別のアカウントや別の本体で起動していないか、クラウド同期が完了しているか、ゲームのバージョンや起動環境が変わっていないかを確認します。
更新直後にセーブデータを手動で移動・削除するのは避け、まずゲームを終了して同期状態を確認してください。
PCでMODを使っていた場合は、MODあり・なしの起動状態や、ワールド一覧の表示条件も見直します。
原因が分からないまま新規データで上書きしたり、保存先のファイルを整理したりすると、復旧が難しくなるおそれがあります。
バックアップがあるならコピーを保管し、元データに直接変更を加えない形で確認しましょう。
アップデートでよくある質問
更新の内容だけでなく、最初からやり直す必要があるか、無料か、機種間で同じタイミングかといった疑問も多くあります。
判断を誤りやすい点をまとめます。
アップデートのたびに新しいワールドを作る必要はありますか?
必ず新規ワールドを作る必要があるとは限りません。
ただし、更新内容が既存ワールドにどう反映されるかは、アップデートや探索済み範囲によって異なる可能性があります。
大切なワールドは事前にバックアップし、新要素が見つからないときは新規ワールドでも確認すると、作り直しが必要かどうかを判断しやすくなります。
1.3は有料ですか?
「地下のライダー」は大型無料アップデートとして案内されています。
ゲーム本体の購入やプラットフォーム上の利用条件とは別に、追加アップデート自体が無料で配信される内容です。
サドルはどの動物にも使えますか?
告知ではゲーム内の畜産動物にサドルを付けられるとされています。
サドルを装着した動物は乗用動物になり、行動指定や名前変更もできます。
個別の操作や対応状態を確認したい場合は、動物に対するゲーム内の表示を確認してください。
1.4や1.5の配信日は決まっていますか?
ここで確認できる計画情報では、1.4「深淵の試練」と1.5「裂け目の向こうへ」の具体的な配信日は確定していません。
過去の予定や紹介記事の日付を、現在の確定日として扱わないようにしましょう。
PC版と家庭用ゲーム機版で同時に更新されますか?
対象機種にはPC、Switch、PlayStation、Xboxが含まれますが、各ストアでの適用タイミングが必ず同時とは限りません。
自分の機種の更新表示とゲーム内のバージョンを確認し、マルチプレイでは参加者とサーバーのバージョンもそろえてください。
まとめ
コアキーパーの1.3「地下のライダー」では、畜産動物への騎乗、コケのサブバイオーム、フックショット、新ペットや装備が追加され、魔法・召喚系にも調整が入っています。
サドルやレーシングサドルは畜産の作業台で作成でき、騎乗していない動物の行動も指定できます。
更新時は、ゲーム本体と専用サーバーのバージョンを確認し、遊び込んだワールドを事前にバックアップするのが安全です。
新要素が見つからない場合は、更新状態と探索場所を切り分け、必要なら新規ワールドで比較してください。
1.4・1.5は計画が示されているものの、配信日など未確定の情報を既定事項として扱わず、実際の更新表示と最新の告知を基準にしましょう。