アトラスワームは、沈んだ海を回遊する巨大ボスです。
固定の巣や決まった出現地点を探すのではなく、古代のホログラムポッドで作るスキャナーを使って位置を調べ、近くの水場にエサの柱を置いて戦闘を始めます。
戦闘では、甲殻に覆われていない青い亀裂の部位だけにダメージが通ります。
弱点を壊すと個体が分裂するため、闇雲に攻撃すると敵の数が増えて対処しにくくなります。
広い水域でボートに乗り、遠距離武器で弱点を狙いながら、短く分裂した個体を先に処理するのが基本です。
陸地は戦闘中に破壊されるので、陸上での撃ち合いや細い橋を足場にした戦いは避けましょう。
この記事では、出現位置の探し方から召喚の手順、武器・装備の選び方、分裂後の優先順位、報酬の使い道まで順に整理します。
タップできる目次
アトラスワーム攻略の要点
アトラスワーム戦で大切なのは、戦う場所を水上に選ぶこと、青い弱点だけを攻撃すること、分裂した個体を放置しないことの3点です。
攻撃そのものより、戦闘前の位置取りと分裂後の判断が難しさを左右します。
| 確認項目 | 基本方針 |
|---|---|
| 出現場所 | 沈んだ海を回遊する。位置はスキャナーで探す |
| 戦闘開始 | ワームが近い水場にエサの柱を設置する |
| 有効な攻撃 | 青い亀裂のある節を狙う。白い甲殻部分はダメージが通らない |
| 戦闘場所 | 広い水域でボートに乗って戦う |
| 分裂後 | 短い個体や雷撃を始めた個体を優先して倒す |
| 再戦 | 撃破後、別の場所に再出現。次の討伐にはスキャナーを再使用する |
アトラスワームは、沈んだ海を常時移動しているため、以前戦った地点に戻っても見つかるとは限りません。
見つけた後は、スキャナーの反応とワームの移動を確認しながら水上を追跡します。
胴体の節はすべて同じではなく、攻撃が通らない甲殻と、ダメージを与えられる青い亀裂があります。
青い部位の体力を削り切ると胴体が分かれて、複数の個体との戦闘に移ります。
陸地に接触したワームは、その進行経路上の地形を壊します。
足場を整えたつもりでも、戦闘中に地形がなくなる可能性があるため、地上を安全地帯と考えないでください。
沈んだ海での探し方と召喚手順
アトラスワームは沈んだ海を回遊しており、通常は固定の場所に留まりません。
偶然見つけることもありますが、周回するならスキャナーで位置を把握し、エサの柱で呼び寄せる方法が確実です。
スキャナーで現在位置を確認
古代のホログラムポッドを使い、アトラスワームのスキャナーを作成します。
作成画面に必要素材が表示されるため、手持ちの素材と照らし合わせて準備してください。
参照できる情報だけでは素材の種類や必要数を確定できないため、異なるバージョンのレシピを前提に集め始めるより、ゲーム内の表示を確認するのが安全です。
スキャナーを使用すると、マップ上でワームの位置を確認できます。
表示された場所へ向かうときは、陸路を延ばすよりボートで水域を移動するのが適しています。
ワームは移動を続けるので、マップを一度見ただけで位置が固定されたと思い込まず、近づくまで位置を確かめましょう。
沈んだ海を探索して偶然遭遇した場合は、スキャナーを使わずに戦闘へ進めることもあります。
ただし、位置を見失った後の追跡や、撃破後の再挑戦には再度の位置確認が役立ちます。
エサの柱を用意
ワームを呼び寄せるエサの柱は、勇敢な商人から購入できます。
掲載資料では価格は2,670コインです。
商人をまだ呼んでいない場合は、バトルアリーナの報酬である核バッテリーを部屋に配置し、移住させる段取りが必要です。
商人の移住条件や購入価格は、ゲームの更新状況によって表示が異なる可能性があります。
手持ちのゲーム内表示を優先し、必要なコインとエサの柱を確保してください。
召喚用の柱は戦闘ごとに使うため、周回予定なら一度分だけではなく、再戦分も用意すると移動の手間を減らせます。
水場でワームを待つ
ワームの位置に近づいたら、周囲に十分な広さがある水域でエサの柱を設置します。
柱を置く場所は沈んだ海の水場にしてください。
スキャナーで見つけた場所から離れた場所や、陸地の上に置いても、狙い通りに反応しないことがあります。
ワームが反応すると、鳴き声や振動が起きて接近してきます。
柱を置いてすぐ戦闘が始まらない場合は、まずワームが索敵範囲内にいるか、柱が水場に設置されているかを確認します。
ワームが離れていった場合は、ボートで追跡して水域を選び直してください。
反応したように見えても、柱が壊れたり、ワームが柱に到達する前に攻撃を受けたりすると、戦闘に入らず去る場合があります。
ペットやミニオンを連れている場合は、召喚前から攻撃を始めてエサの柱に影響しないか注意が必要です。
柱を設置した後は、ワームが反応するまで攻撃を控えると、原因の分からない召喚失敗を減らせます。
戦闘前に整える装備と場所
アトラスワームは接触しやすく、戦闘中に足場も変化します。
高い火力だけを求めるより、遠距離から弱点を狙える武器、移動できる水域、回復手段を揃えてから召喚しましょう。
戦う場所は広い水域
アトラスワームは水上で戦うのが基本です。
ボートを用意し、ワームが旋回しても逃げ道を確保できる広い水域を選びます。
狭い水路や岸に囲まれた場所では、進行方向を避けにくく、地形破壊によって移動経路まで変わるおそれがあります。
陸地に足場を作っても、ワームが触れると壊されます。
橋や島を戦闘の中心にするのではなく、ボートで距離を取りながら移動できる状態を優先してください。
水上に十分な空間がないときは、召喚前に別の水場へ移動する方が安全です。
ボートを用意できない場合でも戦闘自体は可能ですが、地形が壊れた後に立ち回りが不安定になりやすくなります。
特に初戦で攻撃パターンや進行方向が分からないなら、陸上での強行より水上での追跡を選びましょう。
遠距離武器を軸にする
近接武器は弱点へ接近して攻撃する必要があり、胴体や進行方向に巻き込まれる危険が増します。
青い亀裂を狙いやすい遠距離武器を主力にし、ワームの動きに合わせて距離を保つのが基本です。
特に貫通性能のある遠距離武器は、節が連なる胴体の弱点を狙いやすくなります。
掲載資料では、イグニアスからランダムで入手できるバーンズーカが有力候補として挙げられています。
爆発と貫通を活かせるため、弱点へ攻撃を通しやすい武器です。
| 武器の選択肢 | 向いている状況 | 注意点 |
|---|---|---|
| バーンズーカ | 貫通攻撃で節をまとめて狙いたい場合 | 入手はランダム。所持していないなら他の遠距離武器で代用する |
| ヴォイドガン | 貫通に加え、敵の弾を打ち消す効果を活用したい場合 | 分裂後の攻撃をしのぎやすくする選択肢 |
| その他の遠距離武器 | 上記の武器がない場合や、扱い慣れた武器を使う場合 | 青い弱点を狙い、白い甲殻への射撃を続けない |
| 近接武器 | 遠距離武器がない場合の補助 | 接近時の接触ダメージに注意し、無理に主力にしない |
バーンズーカがなければ討伐できないわけではありません。
武器を探すために長く足止めされるより、手持ちの遠距離武器で弱点を狙えるかを試し、回復アイテムを十分に持って挑む方が現実的です。
防具・アクセサリー・回復の考え方
装備は火力と生存力のバランスで選びます。
遠距離ダメージやクリティカルを伸ばす装備は討伐時間を短くしやすく、防具や体力を補う装備は接触時の立て直しに役立ちます。
火力装備だけで被弾を許容できない場合は、回避や耐久を優先してください。
参考資料に挙げられている装備例には、遠距離ダメージを伸ばす青い革製の本、カビ血管のネックレス、金結晶リングなどがあります。
防具ではスライムの兜・鎧、オモロスの足用防具、狩人のフード、アイヴィーのトゲハーネスやズボンなどが候補です。
ただし、これらは所持状況やビルドに応じた選択肢であり、すべてを揃える必要はありません。
戦闘前に回復ポーションや食事を準備し、体力が減ってから補給場所を探す事態を避けます。
戦闘が長引くほど、分裂個体への対応中に回復のタイミングを逃しやすくなります。
火力を上げる食事だけでなく、最大体力や生存を補う食事も候補に入れてください。
青い弱点と分裂個体への対処
弱点を攻撃すると、アトラスワームは分裂して複数の個体になります。
分裂は討伐に必要な過程ですが、数が増えるほど移動や攻撃の把握が難しくなります。
弱点を見分け、分裂後の優先順位を決めてから攻撃しましょう。
攻撃が通るのは青い亀裂
胴体には白い甲殻で覆われた部位と、青い亀裂のある部位があります。
攻撃してもダメージが出ない場合は、武器の火力不足と決めつけず、射線が青い弱点に当たっているか確認します。
弱点部位ごとに体力が設定されており、攻撃が通る部位を壊すと胴体が切れて分裂します。
したがって、青い節を見つける前に連射したり、胴体全体へ攻撃を広げたりしても効率が上がりません。
まず照準を合わせ、ダメージ表示を見て有効な部位に当たっているか確かめてください。
分裂する前に完全浮上を待つ
ワームは完全に浮上する前でも攻撃を受けますが、その段階で弱点を壊して分裂させると、分裂個体が海中へ戻り、攻撃できなくなる場合があります。
召喚直後に撃ち始めるのではなく、姿がしっかり浮上して戦闘状態になったことを確認してから攻撃するのが安全です。
とくに貫通武器や範囲攻撃は、狙っていない弱点まで巻き込むことがあります。
浮上中は無理にダメージを稼がず、ボートの位置や逃げ道を整え、攻撃できる状態になってから照準を合わせましょう。
分裂後は短い個体を優先
分裂した個体は、体長や攻撃の危険度が同じではありません。
体が短くなった個体は、溜めた後に雷撃を全方位へ放つため、長い個体だけを追い続けると周囲から攻撃を受ける危険が高まります。
分裂後は、短い個体や雷撃の準備を始めた個体を先に狙い、敵の数を減らしてください。
長い個体を攻撃して分裂させると、さらに個体数が増えます。
短い個体を処理できる状況なら、危険度の高い方を先に倒してから、残った長い個体の弱点に戻る流れが扱いやすい方法です。
分裂数が増えたときは、すべてを同時に攻撃するのではなく、最も短い個体を優先して数を減らします。
一方で、分裂を完全に抑えることはできません。
弱点を破壊すれば分裂するため、目標は分裂を避けることではなく、攻撃対象を選び、同時に相手をする数を増やしすぎないことです。
範囲攻撃で複数の弱点を一度に壊す武器を使う場合は、分裂が連続して起きる前提で回避と回復を準備してください。
体当たりと雷撃を避ける
主な危険は、長い胴体との接触と、分裂後の雷撃です。
体当たりの進行方向に留まらないよう、ワームが接近したら攻撃を中断してボートを動かします。
攻撃に集中して同じ場所に留まると、弱点を狙えていても接触を受ける可能性があります。
短い個体が雷撃を放つときは、攻撃を続けるより回避を優先します。
攻撃の予兆を見たら、弾の方向や個体の位置を見て移動し、危険が過ぎてから反撃に戻ってください。
分裂後に敵が複数いる場合は、画面上の一体だけを見続けず、別個体が近づいていないかも確認します。
戦闘の進め方を手順で整理
初戦は、攻撃を急がずに召喚状態と移動経路を確認するところから始めます。
弱点を一つずつ処理し、分裂後は危険度の高い個体から数を減らすと、状況を把握しやすくなります。
- 広い水域でボートに乗り、エサの柱を設置する。
- ワームが反応したら、完全に浮上するまで攻撃を控える。
- 浮上後、青い亀裂を狙って遠距離攻撃を行う。
- 分裂が始まったら、短い個体や雷撃を準備している個体を優先する。
- 体当たりや雷撃の予兆があれば攻撃を中断し、ボートで距離を取る。
- 危険な個体を倒した後、残った長い個体の弱点を攻撃する。
- すべての個体を倒し、戦闘終了後に出現する宝箱を回収する。
最初から最大火力で攻撃し続けるより、どの弱点を破壊したか、分裂後にどの個体が危険かを見失わないことが重要です。
画面上で複数個体が重なった場合は、攻撃を一度止めて距離を取り、ターゲットを見分け直します。
分裂個体が離れすぎると戦闘から離脱する可能性があります。
個体を追いかけて遠くへ移動し続けるより、水域の範囲内で戦闘を進め、位置を見失ったら周囲を確認してください。
戦闘状態が解除された場合の再開条件は確実に整理できないため、離脱を前提にせず、出現した個体を速やかに処理するのが安全です。
報酬と心臓の使い道
アトラスワームを倒すと、その場に宝箱が出現します。
報酬には固定で得られるものと、抽選で入手するものがあり、装備や素材を狙って何度も戦うことができます。
| 報酬の種類 | 主なアイテム例 | 使い道・確認点 |
|---|---|---|
| 固定報酬として扱われるもの | アトラスワームの心臓 | 使用すると最大体力を恒久的に伸ばせる |
| 専用装備 | アトラスワームの剣、兜、ネックレス、リング | 欲しい部位が出るまで宝箱を確認する |
| 素材 | ソラライトの鉱石、古代の宝石 | 加工やクラフトに使う素材として保管する |
| 魚・その他 | 緑柱石のアングルフィッシュ、碧玉のアングルフィッシュ、ボトムトレーサー、銀色のダート、シロサンゴウオなど | 釣り・収集品として用途を確認する |
| そのほか | アトラスワームの像、サンコーラー、大きな魚のポーチ、学者のかばん類など | 装飾や所持品管理など、アイテム説明を確認する |
宝箱の中身はすべてが毎回手に入るわけではありません。
装備を狙う周回では、目的のアイテムが一度で出ない可能性を見越し、エサの柱と回復用品を複数回分用意してください。
アトラスワームの心臓は使う前に確認
心臓はアトラスワームの報酬の中でも、プレイヤーの成長に関わるアイテムです。
使用すると最大体力が恒久的に増加します。
装備のように付け替えるものではないため、入手後はアイテム説明を確認してから使用しましょう。
心臓を料理に使う場合も、最大体力の永続上昇を目的にするなら、料理によって増加量が上がるわけではないという情報があります。
心臓を複数所持し、レシピを埋めたい場合は料理に使う選択肢がありますが、素材を消費する前にレシピと効果を確認してください。
装備を狙う場合の周回
撃破後、アトラスワームは沈んだ海の別の地点に再出現します。
一般的なボスのように長い再出現待ちをする必要はありませんが、位置は変わるため、次の戦闘ではスキャナーを再使用して探します。
周回するときは、宝箱を回収した後にスキャナーで次の位置を調べ、ボートで追跡します。
エサの柱を複数持っていれば、毎回商人のところへ戻る手間を減らせます。
周回の目的が装備なら、現在の構成で不足している部位だけを目標にし、すでに役割を果たしている装備を無理に置き換えない判断も大切です。
失敗しやすいポイントと対処
アトラスワーム戦は、装備の強さだけでは安定しません。
召喚に失敗する、攻撃が通らない、分裂後に囲まれるといった問題は、原因を切り分けると対処しやすくなります。
| 起きたこと | よくある原因 | 対処 |
|---|---|---|
| 柱を置いても反応しない | ワームが離れている、水場ではない、柱を置く場所が適切でない | スキャナーで位置を再確認し、ワームに近い沈んだ海の水場へ移動する |
| 近づいたのに戦闘にならず去る | 柱が先に壊れた、設置後すぐ攻撃が始まった可能性 | ペットやミニオンの攻撃を控え、柱が反応に使われるまで待つ |
| 攻撃してもダメージが出ない | 白い甲殻を撃っている、青い弱点に射線が通っていない | 青い亀裂を狙い、ダメージ表示で命中を確認する |
| 分裂後に敵が増えすぎる | 複数の弱点を続けて攻撃した | 短い個体から倒し、危険な個体を減らしてから長い個体へ戻る |
| 地形が壊れて移動できない | 陸地や橋を安全な足場として使っている | 広い水域でボートに乗り、地上に依存しない戦い方に変える |
| 浮上前に分裂して攻撃できなくなった | 浮上途中の弱点を先に壊した | 次回は完全に浮上するまで攻撃を待つ |
| 再戦場所が分からない | 撃破前の位置を探し続けている | 撃破後にスキャナーをもう一度使う |
召喚前にミニオンを出す場合は、エサの柱への攻撃が起きないか気をつけます。
柱が壊れてもアイテムとして残る場合と、そのまま消える場合があり、必ず同じ結果になるとは限りません。
原因が分からない召喚失敗が続くなら、ミニオンやペットを一時的に外し、柱の設置から反応までの手順を単純化してください。
よくある質問
アトラスワームはどこに出現しますか?
基本的には沈んだ海を回遊しています。
特定の巣や固定位置を探すのではなく、古代のホログラムポッドで作成したスキャナーを使って現在位置を確認してください。
ワールド設定によって生態系の乱れを高くしている場合は移動範囲に違いが出ることがありますが、召喚は沈んだ海の水場で行う必要があります。
エサの柱を置いたのに来ないのはなぜですか?
ワームが反応できる範囲にいない、柱を水場に置いていない、柱が先に壊れたなどが考えられます。
まずスキャナーで位置を確認し、ボートで近づいてから水域に置き直してください。
ミニオンやペットが柱を攻撃していないかも確認します。
近接武器だけで倒せますか?
討伐は可能ですが、胴体に近づく必要があるため接触ダメージを受けやすくなります。
初戦や安定重視の攻略では、遠距離武器を主力にするのがおすすめです。
近接武器を使う場合も、弱点の位置とワームの進行方向を見て、攻撃後にすぐ離れられる状況を選びましょう。
分裂を防ぐ方法はありますか?
弱点部位を破壊すると分裂するため、分裂自体をなくすことはできません。
攻撃を通す弱点を選び、分裂した後は短い個体を優先することで、危険な相手を同時に抱える時間を短くできます。
貫通や範囲攻撃を使うときは、複数の弱点が一気に壊れる可能性も考慮してください。
倒した後、すぐ再戦できますか?
撃破後は別の場所に再出現するため、長い待ち時間なしで再戦できます。
ただし撃破地点に留まっても次の個体が来るとは限りません。
スキャナーを再使用して移動先を確認し、エサの柱を用意して呼び寄せます。
まとめ
アトラスワームは沈んだ海を回遊しており、スキャナーで位置を調べ、近くの水場にエサの柱を置いて戦います。
戦闘場所は広い水域を選び、陸地が破壊されることを前提にボートで移動できる状態を整えてください。
攻撃が通るのは青い亀裂のある弱点だけです。
完全に浮上してから遠距離武器で狙い、分裂後は短い個体や雷撃を準備している個体から処理すると、敵の数と危険を管理しやすくなります。
撃破報酬には心臓や専用装備、鉱石などがあり、周回する場合はスキャナーを再使用して次の位置を探します。
召喚時に柱が壊れないよう攻撃を控えること、分裂前に焦って撃たないこと、地上の足場に頼らないことが安定攻略の要点です。