コアキーパーのバケツは、鉄の作業台で鉄インゴット10個を使って作成します。
水辺などで使うと中身を採取でき、拠点で再び使えば水源を設置できます。
バケツが運べる水源は1種類ずつなので、複数の水質を釣り堀にするなら、採取場所と設置区画を分けて管理するのが基本です。
バケツの使い道は水の運搬だけではありません。
バイオーム固有の水や溶岩、通路の油を持ち帰れば、その場まで通う回数を減らし、拠点の近くに釣り場を用意できます。
ただし、通常の水はバケツで運んでも、拠点の場所によって釣れる魚が決まる場合があります。
目的の水場を作る前に、運ぶ対象と釣りたい魚が一致しているか確認しましょう。
この記事では、バケツの作り方から採取・設置の順番、運べる水源の違い、釣り堀を作る際の区画分け、うまく使えないときの確認点まで整理します。
タップできる目次
バケツの性能と作成条件
バケツは、水源を1種類運び、別の場所に水源を作るための道具です。
釣り堀の造成や、拠点から離れた場所にある水質を釣り場として持ち帰る用途に向いています。
作成に必要な設備と素材
バケツは鉄の作業台で作成でき、必要な素材は鉄インゴット10個です。
別の作業台で作る道具ではないため、レシピが表示されないときは、まず鉄の作業台を使っているかを確認してください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作成場所 | 鉄の作業台 |
| 必要素材 | 鉄インゴット×10 |
| 主な効果 | 水源を1種類運ぶ |
| 中身入りで使用 | 水源を設置する |
鉄の作業台がまだない場合は、バケツの素材だけ集めても作成できません。
作業台の解放や素材集めがこれからなら、先に鉄の作業台を使える状態にしてから鉄インゴットを用意しましょう。
素材を集める段階では、作成予定数を決めておくと鉄インゴットを使い切りにくくなります。
バケツでできること、できないこと
バケツの基本機能は「水源を採取して運ぶ」「中身を使って水源を設置する」の2つです。
採取できる水の種類によって、作った釣り場で釣れるものが変わることがあります。
ただし、バケツがあればどの場所の魚でも拠点で釣れる、というわけではありません。
通常の水は、釣り場の水質だけでなく、現在地のバイオームが釣果に関係します。
一方、黄色い水やカビた水、海水、溶岩などは、持ち帰っても元の水質に応じた釣り場として利用できるものがあります。
また、バケツは魚や水辺の生き物を捕まえる道具ではありません。
水を運んで釣り場を整えたあと、魚を釣るには釣り竿が必要です。
用途を「水質を運ぶ道具」と捉えると、必要な設備や準備を取り違えにくくなります。
水を採取して拠点へ運ぶ手順
作業の基本は、目的の水辺でバケツを使い、中身を入れた状態で拠点まで運び、掘っておいた区画に使うことです。
先に設置場所を用意しておけば、持ち帰った水をどこへ置くか迷わずに済みます。
採取場所と設置区画を先に決める
出発前に、どの水質をどの区画に置くか決めましょう。
釣り堀を複数作る場合、採取した水の種類と設置予定の場所をメモやマップピンで対応づけると、帰還後の取り違えを防げます。
設置場所は、シャベルで穴を掘って作ります。
釣り場として使う範囲だけを掘り、周囲に通路や壁を設けて区画を分けると、釣り堀を増やしたあとも管理しやすくなります。
広い池を一度に作るより、まず小さな区画に水を設置し、釣りができるか確認してから広げる方法が安全です。
現地で水源を採取する
目的の水辺でバケツを選び、使用します。
水が入った状態になったら、拠点へ戻るまで不用意に別の場所で使わないようにしてください。
バケツが運べるのは1種類の水源なので、1つのバケツに異なる水質をまとめて入れることはできません。
遠方の水源を何種類も集めるなら、採取する水質ごとに往復を分けると間違いが減ります。
採取した直後に設置場所を忘れそうなときは、帰還前にマップピンを置くか、区画のそばに水質名が分かる目印を作っておくと便利です。
拠点で水源を設置する
拠点に戻ったら、用意した穴の上で中身入りのバケツを使います。
水源ができたら、釣り竿を使える状態か、区画が釣り場として使える広さかを確認します。
最初から複数の水質を隣接させず、一種類ずつ設置と確認を進めると、問題が起きたときに原因を特定しやすくなります。
複数の釣り堀を作る場合は、区画ごとに壁や空きマスを設けて分けてください。
水質が混ざるような配置を避けることが重要です。
見た目を整える場合も、境界を装飾だけに頼らず、釣り場の範囲が分かる形にしておくと、後から拡張したときに管理しやすくなります。
複数の水質を集める順番
水源の数が多いほど、採取と設置を一度に進めようとして混乱しやすくなります。
次のように、目的の優先順位をつけて1種類ずつ完成させると効率的です。
- 欲しい魚や釣りたいアイテムを決める。
- その目的に対応する水源を確認する。
- 拠点に釣り堀の区画を作る。
- 現地で水源を採取し、対応する区画へ設置する。
- 釣り竿で釣りができるか確かめてから、次の水質に進む。
何種類も運ぶ予定があるなら、区画を先にまとめて作っておくと拠点での作業は速くなります。
ただし、採取前に区画を作る場合は、水質ごとの位置を記録しておきましょう。
区画を一つずつ作る方法は手間がかかるものの、採取した水を別の場所に置いてしまう失敗を避けやすい方法です。
水質ごとの運搬可否と釣り場の違い
バケツの価値は、どの水源を運べるかだけではなく、運んだ水で何が釣れるかによって変わります。
通常の水と特殊な水では扱いが異なるため、目的の魚がある場合は、表の「拠点に持ち込んだときの扱い」を確認してください。
| 水源・水辺 | 持ち帰って作れる釣り場 | 確認したい点 |
|---|---|---|
| 土のバイオーム | 通常の水 | 通常の水だけでは、拠点で別バイオームの魚を指定できない |
| 粘土の洞窟 | 通常の水 | 通常の水を設置する。幼虫の巣と同じ魚が釣れる扱いの情報もある |
| 忘却の遺跡 | 通常の水 | 通常の水の釣果は、釣り場のあるバイオームを確認する |
| 幼虫の巣 | 黄色い水 | 黄色い水を持ち帰って釣り場を作れる |
| アゼオスの原生地域 | 通常の水 | 通常の水では、別バイオームの魚を水だけで呼び分けられない |
| カビバイオーム | カビた水 | カビた水の釣り場を拠点に設置できる |
| 沈んだ海 | 海水 | 海水を使った釣り場を作れる |
| 始まりの砂漠 | 通常の水 | 砂漠の魚が目的なら、通常の水を運ぶだけで解決するとは限らない |
| 溶解の採石場 | 溶岩 | 溶岩を持ち帰って釣り場を作れる |
| 光が誘う辺境 | 光る水 | 光る水を使った釣り場を作れる |
| 通路 | 油 | 油を持ち帰って釣り場を作れる |
この区分は釣り場の水質を整理するためのものです。
水源の名称や釣り場の挙動が分かりにくいときは、まず現地の水を採取して小さな区画で試し、釣果を確かめてから本格的に増設しましょう。
通常の水と特殊な水の判断
土のバイオームや忘却の遺跡、アゼオスの原生地域などでは、通常の水を運んでも、それだけで元のバイオーム専用の釣り場になるとは限りません。
通常の水の釣果は、釣り堀を置いた場所のバイオームに左右されるためです。
一方、幼虫の巣の黄色い水、カビた水、海水、溶岩、光る水、油などは、対応する水源を拠点に持ち帰って釣り堀にできます。
遠くの特殊な水場へ毎回移動せず釣りたい場合は、こちらの水質をバケツで運ぶメリットが大きくなります。
粘土の洞窟については、通常の水のみと整理される一方、幼虫の巣と同じ魚が釣れるという扱いもあります。
情報だけで判断しにくい場合は、目的の魚が粘土の洞窟由来なのか、黄色い水の釣り場が必要なのかを切り分け、小規模な釣り場で先に確認するのが確実です。
バケツを作る優先度
バケツを作る価値は、釣りをどれだけ使うか、拠点に特殊な水場を集めたいかで変わります。
バケツ作成に鉄インゴット10個を使うため、鉄をほかの道具や設備にも使う段階では、目的を決めてから作ると素材を無駄にしにくくなります。
| プレイ状況 | バケツの優先度 | 判断の目安 |
|---|---|---|
| 釣りをほとんどせず、魚料理も急がない | 低め | 鉄インゴットを別の用途に回す選択肢がある |
| 拠点で普段の釣りをしたい | 中程度 | 拠点のバイオームで釣れる魚を確認してから作る |
| 特殊な水質の魚や釣りアイテムが欲しい | 高め | 対応する水源を持ち帰れば、移動の手間を減らせる |
| 複数の水質を拠点に集めたい | 高め | 水質ごとの区画と採取予定を先に整理する |
釣りは料理用の魚を集められるほか、魚以外の装備品や道具が釣れることもあります。
アゼオスの原生地域の釣りで得られるハンドドリルや、溶岩釣りで得られる採掘者の保護ヘルメットなど、釣りが入手経路になるアイテムもあります。
目的の品があるなら、該当する水質を拠点に移す価値を検討してください。
ただし、釣りアイテムは必ずすぐに釣れるとは限りません。
釣り場を用意しただけで入手が保証されるわけではないため、バケツの作成と釣り竿の準備、釣りにかかる時間を分けて考えましょう。
釣り堀の設計と使い分け
釣り堀は水を置くだけで完成ではなく、どの水質をどこで使うかを決めておくと便利さが大きく変わります。
料理用の魚を集めるのか、特定の釣りアイテムを狙うのかによって、必要な区画や水質を絞り込めます。
目的の魚から水質を決める
最初に「釣り堀を作る」こと自体を目的にせず、欲しい魚やアイテムを決めてから必要な水質を調べましょう。
拠点が土のバイオームにある場合、通常の水を持ち込んでも土のバイオームの釣果から変わらないことがあります。
別の水質で釣りたいなら、特殊な水源を運べるかを確認するのが先です。
魚料理の材料を安定して集めたい場合は、普段よく使う料理の魚を基準に釣り場を選びます。
ボス戦向けの料理で必要な魚を探しているなら、料理の素材から逆算し、必要な魚がいる水域を特定します。
バケツは釣り場への移動を短縮する道具であって、魚そのものの入手条件をなくす道具ではありません。
複数の水質を区画分けする
複数の釣り場を並べるときは、水質ごとに区画を作り、境界を分かりやすくします。
たとえば、黄色い水、海水、カビた水、溶岩、光る水、油をそれぞれ別の区画に置けば、釣る場所を間違えにくくなります。
区画の形は、作業のしやすさを優先して構いません。
大切なのは、水質ごとの場所がひと目で分かり、釣り竿を使う際に別の水場へ誤って投げ込まないことです。
隣接させるなら壁などで分け、設置前に境界を作っておきます。
見た目を重視して装飾を増やす場合も、釣り場の境界を覆い隠さないようにしましょう。
小さく試してから拡張する
水源を運ぶ前に大きな釣り堀を作ると、狙いと違う魚が釣れた場合に作り直す範囲が増えます。
まず小さな区画で水源を設置し、釣りができることと、期待した水質として扱われることを確認してください。
試験用の区画で釣果を確かめてから必要な大きさに広げれば、鉄インゴットや移動時間だけでなく、拠点の床や通路を壊して直す手間も減らせます。
特に通常の水と特殊な水の区別があいまいな場合、実際に釣って確かめる方法が有効です。
自然の釣り場と拠点の釣り堀
自然の釣り場は、元のバイオームにある水をそのまま使えるため、バケツを作る素材が要りません。
一方で、目的の水域が遠いと、釣りのたびに移動することになります。
拠点の釣り堀は、作成時に鉄インゴットと水源を運ぶ手間がかかるものの、釣りたい場所へすぐ移動できるのが利点です。
特殊な水質を持ち帰れば、離れた水域を拠点に再現できる場合があります。
| 比較項目 | 自然の釣り場 | 拠点の釣り堀 |
|---|---|---|
| 初期準備 | 水辺へ行けば使える | バケツ、採取、穴掘り、設置が必要 |
| 移動 | 遠い水域では往復が発生 | 拠点内で釣れる配置にできる |
| 釣果の条件 | 現地の水質とバイオームを確認 | 水質の種類と拠点のバイオームを確認 |
| 向いている用途 | 素材をまだ使いたくないとき | 特定の水場を繰り返し利用するとき |
| 注意点 | 毎回の移動が負担になることがある | 水質の取り違えや区画の混同に注意 |
バケツを作るか迷うなら、まず自然の釣り場で目的の魚が釣れるかを確認し、通う負担が大きい水域だけ拠点へ移す方法があります。
すべての水質を最初から集める必要はありません。
釣り堀で釣るための準備
バケツで水を運んだあとは、釣り竿と水場の条件を整えます。
水源を置けても、釣り竿の性能が足りない場合や、狙う対象に対応する水質が違う場合は、期待どおりの釣果になりません。
釣り竿の性能を確認
釣りは釣り竿を装備し、水辺に向けて使うのが基本です。
魚がかかると「!」の合図が出るため、そのタイミングで再度操作して釣り上げます。
釣り堀の水源を置いたあと、釣り竿を使ってこの合図が出るか試しましょう。
木の釣り竿は序盤に使えますが、後半のバイオームの魚は、釣りステータスの高い釣り竿でないとかからない場合があります。
釣り堀の水質が正しくても釣れないときは、水源だけを原因と決めつけず、釣り竿の性能も確認してください。
溶岩で釣る場合は特に条件があり、釣りステータスにかかわらずガラクサイトの釣り竿以上が必要です。
溶岩をバケツで持ち帰ったのに釣れない場合、まず釣り竿の種類を確認しましょう。
釣りアイテム狙いは長期戦として考える
釣りでは魚だけでなく、装備品や道具が釣れることがあります。
ただし、特定の品を狙う場合、釣り堀を作ってすぐに目的の品が出るとは限りません。
水質を正しく用意したか、必要な釣り竿を使っているかを先に確かめ、そのうえで一定回数釣って様子を見ると原因を切り分けやすくなります。
運に関係する装備や餌を使う方法もありますが、それらを使っても入手が確定するわけではありません。
目当ての品が出ないときに、ただ釣り回数だけを増やすのではなく、水質、バイオーム、釣り竿の条件を一つずつ見直してください。
バケツが使えない・目的の魚が釣れないとき
バケツの不具合に見える状況でも、作業台の違い、水源の選択、釣り竿の条件など、原因は複数考えられます。
症状を分けて確認すると、不要な素材集めや釣り直しを避けられます。
レシピが表示されない
バケツは鉄の作業台で作成します。
基本の作業台や別の設備を開いている場合、素材があってもレシピを確認できないことがあります。
まず作業台の名前を確認し、そのうえで鉄インゴットが10個あるか見直してください。
水が採取できない
バケツを選んで使用しているか、目的のマスが水源になっているかを確認します。
水辺のすぐ近くに立っていても、狙った場所と操作位置がずれている場合があります。
少し位置を変えて水源に向けて使い、バケツの状態が変わるか確認しましょう。
また、バケツ一つで複数種類の水を同時に運ぶことはできません。
すでに別の水源を採取している場合は、その中身をどこへ使うか整理してから次の水源を集めてください。
拠点で水源ができない
中身の入っていないバケツを使っていないか、穴を掘った区画を対象にしているかを確認します。
水源を設置する操作は、中身入りのバケツを使うことが前提です。
設置できたか分かりにくいときは、区画を小さくして周囲の装飾を一時的に外し、もう一度見え方を確認します。
複数の水を同時に設置していた場合は、一種類ずつに分けて状態を確かめると原因を追いやすくなります。
水を置いたのに狙った魚が釣れない
次の順で確認してください。
- 目的の魚に対応する水質を運んだか。
- 通常の水の場合、釣り堀のあるバイオームが目的に合っているか。
- 特殊な水を設置したつもりで、別の水源を使っていないか。
- 釣り竿の釣りステータスが不足していないか。
- 溶岩釣りなら、ガラクサイトの釣り竿以上を使っているか。
- 特定の装備や道具を狙っている場合、一定回数釣っただけで確定すると誤解していないか。
通常の水を拠点に運んだだけで、元の採取場所のバイオームまで再現されるとは限りません。
通常の水の釣果と特殊な水質の釣果は分けて考えることが、最も重要な確認点です。
複数の水場を作ったら区別できなくなった
水質ごとの区画が分かりにくいと、釣り場の選択を間違えたり、次に運ぶ水源の設置場所を誤ったりします。
各区画に目印を付け、通路から見た位置を固定しましょう。
水質名を付けた看板や装飾など、拠点で利用できる表示方法を使うと管理しやすくなります。
釣り場を拡張する際は、すでにある区画の境界を崩さないようにします。
配置を変えた直後は、水質が意図した区画に残っているか、釣り竿で試して確認すると安心です。
バケツに関するよくある質問
バケツは作成自体よりも、どの水を運ぶか、運んだ水で何を釣れるかが分かりにくい道具です。
特に通常の水と特殊な水の違いを押さえておくと、釣り堀を作り直す失敗を減らせます。
バケツはどの作業台で作れますか?
鉄の作業台で作れます。
素材は鉄インゴット10個です。
レシピが見当たらない場合は、別の作業台を開いていないか確認してください。
バケツで運べる水は何種類ですか?
一度に運べる水源は1種類です。
黄色い水や海水などを拠点に集める場合は、水質ごとに採取と設置を分け、釣り堀の区画も別々に管理しましょう。
通常の水を持ち帰れば、どのバイオームの魚も釣れますか?
通常の水を置くだけでは、別バイオームの魚を指定できません。
通常の水の釣果は釣り堀のあるバイオームに関係します。
離れた場所の魚を拠点で釣りたい場合は、対象となる特殊な水源を運べるか確認してください。
溶岩の釣り堀で釣れないのはなぜですか?
釣り竿の条件を確認してください。
溶岩で釣るには、釣りステータスにかかわらずガラクサイトの釣り竿以上が必要です。
水質が溶岩でも、必要な釣り竿を使っていなければ釣れません。
釣り堀は最初から大きく作るべきですか?
まず小さな区画に水源を設置して、釣りができるか、目的の水質として扱われるかを確認してから拡張するのがおすすめです。
通常の水と特殊な水の違いを試せるため、作り直しも小さく済みます。
まとめ
コアキーパーのバケツは、鉄の作業台で鉄インゴット10個を使って作成し、水源を採取して拠点へ運ぶ道具です。
中身入りのバケツを掘った区画で使えば水源を設置でき、黄色い水や海水、カビた水、溶岩、光る水、油などを釣り堀として利用できます。
ただし、通常の水は水を採取した場所のバイオームをそのまま再現するとは限りません。
釣り堀のあるバイオームと水質のどちらが釣果に関係するかを確認し、目的の魚に合わせて水源を選びましょう。
複数の釣り場を作るなら、水質ごとの区画を分け、まず小さく設置して釣りを試すのが失敗しにくい方法です。
溶岩釣りにはガラクサイトの釣り竿以上が必要など、釣り竿側の条件も忘れずに確認してください。