コアキーパーの破壊光線は、光が誘う辺境で見つかるソラライトの宝箱やバトルアリーナなどから、確率で入手できる武器兼採掘道具です。
ビーム状の見た目ですが遠距離攻撃ではなく、近接武器として扱われます。
攻撃速度が速く、採掘ダメージも高い一方、耐久力には限りがあるため、掘削に使い続けるなら修理や予備の道具も考えておきましょう。
後半ではストームブリンガーの素材にもなります。
この記事では、宝箱集めとアリーナ探索の進め方、ほかの入手経路、性能の見方、使うときの注意点を順に解説します。
タップできる目次
破壊光線の性能と役割
破壊光線は、近接攻撃と壁の採掘を一つの道具でこなせる特殊なアイテムです。
武器として使えるだけでなく、採掘ダメージを利用して壁を掘れるのが特徴ですが、耐久値があるため、耐久を気にせず使える道具ではありません。
基本性能
入手時の性能として紹介されている値には、ダメージ69~83、攻撃速度5.0回/秒、耐久力250、採掘ダメージ+800という記載があります。
一方で、別の性能紹介ではダメージ73~89、採掘ダメージ+868とされています。
このように資料間で数値が一致していないため、どちらかをすべての環境に共通する固定値として扱うのは避けましょう。
アイテムレベルや強化状態などで表示が変わる場合も考えられるため、実際に入手したら、手元のアイテム詳細に表示された数値を基準にしてください。
| 項目 | 性能の目安・確認ポイント |
|---|---|
| 分類 | 近接・特殊 |
| 攻撃速度 | 5.0回/秒とされる |
| 近接ダメージ | 入手時の紹介値に差があるため、アイテム画面で確認 |
| 採掘ダメージ | 高い採掘ダメージを持つ。紹介値は+800または+868など |
| 耐久力 | 基本性能の紹介では250。強化後は表示を確認 |
| 主な用途 | 近接攻撃、壁の掘削、ストームブリンガーの素材 |
数値を見比べる際は、アイテム名だけでなくレベルや強化状態も合わせて確認するのがポイントです。
特に採掘ダメージは、装備やスキルの効果が加わるとアイテム本体の数値と実際の合計値を混同しやすくなります。
ビームでも遠距離武器ではない
破壊光線は、名前や見た目から遠くの敵にビームを当てる武器だと思われがちですが、分類は近接です。
攻撃時は敵に近づいて振る必要があり、遠距離武器のように安全な位置から攻撃できるものではありません。
攻撃速度が速いため、近接ヒットを条件にする効果とは相性があります。
ただし、攻撃速度が速いことと一撃のダメージが高いことは別です。
敵の攻撃を受けずに近づけるか、採掘用に耐久を残したいかを考えて使い分けましょう。
入手方法の比較
破壊光線は、主に光が誘う辺境で探索・採掘を行い、複数の確率入手ルートを並行するのが現実的です。
決まった場所に必ず置かれているアイテムではないため、アリーナだけ、あるいは宝箱だけに絞ると、見つからない時間が長くなることがあります。
| 入手ルート | 主な行動 | 向いている人 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 鍵のかかったソラライトの宝箱 | 光が誘う辺境の壁を掘り、宝箱を集めて開ける | 探索や採掘をしながら回数を重ねたい人 | 破壊光線が入っている確率は低く、宝箱を開けても出ないことがある |
| バトルアリーナ | 異星人の基地内の施設を探し、チャレンジをクリアする | 戦闘に備えがあり、報酬獲得を狙いたい人 | 報酬からの入手は確定ではなく、アリーナ自体も見つからない場合がある |
| 異星人の基地のオブジェクト | 基地内の壊せるオブジェクトを調べる | アリーナ探索と一緒に施設を回りたい人 | ドロップは低確率。確実な入手手段ではない |
| 軌道タレット | 結晶殻を利用した敵の処理環境を整える | 長期的な自動化を試したい人 | ドロップ確率が低く、設備づくりや敵の処理が必要 |
ソラライトの宝箱とアリーナは、探索中に見つけたものを同時にこなせるのが利点です。
最初から一つの方法に決めるより、辺境を進みながら壁を掘り、基地やアリーナを見かけたら攻略する流れが無駄を減らしやすくなります。
ソラライトの宝箱を集める手順
ソラライトの宝箱を狙う場合は、光が誘う辺境の壁を掘って宝箱を集め、鍵を使って中身を確認します。
宝箱の中身はランダムなので、数個で出なくても失敗とは限りません。
先に装備や持ち物を整えて、探索と開封を繰り返せる形にしておきましょう。
探索から開封まで
- 光が誘う辺境へ向かい、壁を掘り進めます。
- 掘削中に出現する鍵のかかったソラライトの宝箱を回収します。
- 宝箱を開ける鍵を用意し、拠点など安全な場所で開封します。
- 破壊光線が出なかった場合は、宝箱集めを続けるか、アリーナ探索も並行します。
宝箱は光が誘う辺境の壁から見つかることがあります。
壁を広い範囲で掘れる道具を使うと、宝箱を探す作業を進めやすくなります。
ガラクサイトのハンマーを使った収集例もありますが、手持ちの採掘道具の性能や耐久に合わせて選びましょう。
壁を掘る道具の選択では、一度に壊せる範囲だけでなく、探索中に耐久が尽きないかも確認してください。
破壊光線をすでに持っている場合でも、宝箱集めに使い続けると耐久を消費します。
修理の準備がないなら、まずは別のハンマーやツルハシを使い、破壊光線は戦闘や必要な掘削に温存する方法があります。
宝箱の確率をどう考えるか
ソラライトの宝箱100個を開けた結果、破壊光線が1個出たという検証例があります。
ただし、これは一度の試行結果にすぎず、公式の排出率を示す数字ではありません。
100個開ければ必ず1個出る、あるいは排出率が正確に1%だと断定することはできません。
同じ数を開けても、早く出る場合もあれば、長く出ない場合もあります。
宝箱が10個で出た例や、数十個以上を開けてようやく出た例も報告されており、少ない試行では結果が大きくぶれます。
必要数を決め打ちせず、ほかの素材集めや基地探索と並行して集めると、宝箱が出ない時間を有効に使えます。
宝箱を一度に大量に開けるより、探索単位で持ち帰って開封する方法もあります。
持ち物がいっぱいになったり、敵のいる場所で開封に気を取られたりする失敗を避けやすくなります。
鍵を持っていないと宝箱を見つけてもすぐに中身を確認できないため、探索前に開封手段と収納スペースを確認しておきましょう。
バトルアリーナを探して報酬を狙う
バトルアリーナは、光が誘う辺境にある異星人の基地の中で見つかることがある施設です。
施設を探してチャレンジをクリアすると報酬を受け取れますが、破壊光線が必ず報酬に含まれるわけではありません。
探索時に確認する場所
光が誘う辺境を探索するときは、通路を掘り進めるだけでなく、異星人の基地のような施設にも目を向けましょう。
基地を見つけたら内部を確認し、バトルアリーナがあれば挑戦します。
アリーナが見つからなくても、基地内の壊せるオブジェクトが別の入手機会になる場合があります。
基地やアリーナを探すために同じ場所を何度も往復するより、探索ルートを広げながら壁の宝箱も集めるほうが効率的です。
アリーナを見つけたときにすぐ挑戦できるよう、回復手段や戦闘装備を準備しておくと、発見後に拠点へ戻る手間を減らせます。
クリアしても出ないとき
アリーナの報酬から破壊光線が出なかった場合でも、クリア方法に問題があったとは限りません。
報酬からの入手は確率によるため、複数のアリーナをクリアしても出ないことがあります。
その場合は、次の探索では壁を掘って宝箱を集める、基地内のオブジェクトも壊してみるなど、入手経路を切り替えましょう。
アリーナだけを探し続けて見つからないときも同様です。
破壊光線が確定で手に入る場所や、一定回数で必ず出る条件は確認できないため、回数を重ねれば確実に入手できるとは考えないでください。
基地のオブジェクトと軌道タレット
ソラライトの宝箱とアリーナ以外にも、異星人の基地にある壊せるオブジェクトや軌道タレットから入手できる場合があります。
どちらも低確率のルートなので、これだけを目当てにするより、基地を見つけた際に追加で試す手段として考えるのが適切です。
基地のオブジェクトを調べる
異星人の基地を探索するときは、通路や施設の形だけでなく、破壊できるオブジェクトも確認します。
オブジェクトから破壊光線がドロップすることはありますが、すべてのオブジェクトから必ず出るわけではありません。
探索中に見つけた基地で一通り調べる程度なら、宝箱集めやアリーナ探しと並行できます。
破壊光線だけを狙って基地を探し回ると、移動と破壊の手間に対して成果が安定しない点には注意しましょう。
軌道タレットを利用する方法
軌道タレットは、光が誘う辺境で見つかる結晶殻から出現する敵です。
結晶殻はクワで採集でき、持ち帰って敵の処理環境に利用する方法が紹介されています。
軌道タレットからも破壊光線が低確率でドロップするため、長時間の敵処理を組める場合に候補になります。
ただし、設備を用意すれば短時間で破壊光線が手に入るという意味ではありません。
ドロップ率は低く、敵の処理に使うトラップや施設の準備も必要です。
軌道タレットは放射線ダメージを受けないとされ、処理にはガラクサイトのトラップを使う方法が挙げられています。
また、結晶に擬態するマイマイトが同時に出現し、攻撃時に床材を壊すことがあります。
ほかの敵用のトラップ設備と一緒にすると、床や設備が意図せず壊れる可能性があるため、軌道タレット用の処理場所は独立させるのが無難です。
破壊光線がまだ一つもない段階で、まずこの仕組みを作る必要はありません。
探索ルートの選び方
どの入手方法がよいかは、戦闘の準備ができているか、採掘道具や鍵を用意できるか、自動処理を作りたいかで変わります。
最初から効率のよい一つの正解を探すのではなく、手元の準備に合う方法を選び、成果がなければ別の方法を足していきましょう。
| 現在の状況 | 優先しやすい行動 | 理由 |
|---|---|---|
| 探索用の採掘道具がある | 辺境の壁を掘りながら宝箱を集める | 壁の探索と宝箱収集を同時に進められる |
| 戦闘装備が整っている | 基地を探し、アリーナに挑戦する | クリア報酬と基地内の追加ドロップを狙える |
| アリーナが見つからない | 掘削範囲を広げて宝箱を集める | 施設探しだけに時間を使わずに済む |
| 宝箱を開けても出ない | 次の探索でアリーナや基地も確認する | 一つの確率ルートへの依存を避けられる |
| すでに長期用の設備がある | 軌道タレットの処理を追加候補にする | ほかの入手方法と並行しやすい |
まだ探索の準備が整っていない場合は、すぐにドロップを狙うより、壁を掘れる道具、宝箱を開ける鍵、戦闘用の回復手段をそろえるところから始めましょう。
アリーナへ向かう装備と、壁を長時間掘るための道具は必要なものが異なるため、目的に応じて持ち物を分けると探索中の負担を抑えられます。
破壊光線の使い方と耐久管理
破壊光線を手に入れたら、近接武器と採掘道具のどちらを優先するかを決めましょう。
採掘ダメージの高さは魅力ですが、耐久力には上限があるため、壁掘りと戦闘の両方で無計画に使うと、必要な場面で壊れてしまうことがあります。
採掘道具として使う場合
破壊光線は高い採掘ダメージを持ち、壁を掘る用途にも使えます。
壁を壊す性能を重視するなら、採掘力の不足で進みにくい場所の突破や、掘削を急ぎたい場面で役立ちます。
一方、まっすぐ規則的に掘る作業には扱いにくいという評価もあります。
採掘ダメージだけで道具を選ぶと、道を整えて掘りたい場面や長時間の探索で使いづらさを感じることがあります。
一定のルートを正確に掘る作業では、扱いやすさや耐久力も含めて別のツルハシと比較しましょう。
耐久力は、採掘と戦闘の両方で消費されます。
宝箱探しの主力道具にするときは、出発前に耐久を確認し、予備の採掘道具を持ち込むと安心です。
破壊光線をストームブリンガーの素材にする予定があるなら、素材として確保する分まで消耗しないように管理してください。
近接武器として使う場合
近接武器としては、攻撃速度5.0回/秒という速さが特徴です。
攻撃回数を活かせる装備やスキル構成であれば、速い攻撃を生かした戦い方ができます。
ただし、見た目に反して近接なので、敵との距離が離れていても攻撃できる武器として立ち回ることはできません。
敵の攻撃範囲に入って戦う必要があるため、回復手段や防具が十分でない場合は、火力だけを理由に無理に採用しないようにしましょう。
強い敵の攻撃を避けながら使うのが難しいと感じるなら、遠距離武器など安全な攻撃手段を選ぶほうが安定します。
採掘道具との比較
破壊光線は採掘ダメージの高さを重視したいときに候補になりますが、採掘用の道具すべてを置き換える必要はありません。
ソラライトのツルハシは耐久力の面で扱いやすく、ソウルシーカーは耐久が無限で修理の必要がない道具として紹介されています。
| 道具 | 得意な点 | 気を付けたい点 |
|---|---|---|
| 破壊光線 | 採掘ダメージが高く、近接武器としても使える | 耐久があり、使い続けると修理が必要。掘削ルートを整えにくい場合もある |
| ソラライトのツルハシ | 作成しやすく、破壊光線より耐久を重視しやすい | 破壊光線より採掘ダメージが低い場合がある |
| ソウルシーカー | 耐久が無限で、採掘スピードや光度などの補助性能がある | 入手に手間がかかり、破壊光線より採掘ダメージが低い場合がある |
道具の強さは、採掘ダメージだけでは決まりません。
短時間で壁を壊したいなら破壊光線、長く使い続けたいなら耐久力や修理の要否、規則的に掘りたいなら操作感も比較します。
用途に合わせて複数の道具を使い分けると、破壊光線の耐久を無駄に消費せずに済みます。
ストームブリンガーの素材として残す
破壊光線は、ストームブリンガーのクラフト素材にもなります。
ストームブリンガーを作る予定がある場合は、破壊光線を一つ使い切る前に必要素材を確認し、クラフト用の分を確保しておきましょう。
クラフトに必要な素材
ストームブリンガーは亀裂の像で作成でき、必要素材は次のとおりです。
| 素材 | 必要数 |
|---|---|
| パンドリウムのインゴット | 100個 |
| ソラライトのインゴット | 100個 |
| 細胞質 | 50個 |
| 破壊光線 | 1個 |
破壊光線だけでなく、インゴットと細胞質もまとまった数が必要です。
破壊光線を先に見つけても、残りの素材がそろっていなければすぐにクラフトできるとは限りません。
探索を始める前に素材欄を確認し、必要数を別に保管しておくと、完成直前に素材不足で足止めされにくくなります。
破壊光線を使い切る前の判断
ストームブリンガーを目指す場合でも、破壊光線を入手後すぐに保管する必要があるとは限りません。
クラフト素材がそろうまでのつなぎとして使う選択肢があります。
ただし、耐久を使い切ると素材として利用できなくなるため、修理可能な状態を保てるか確認してください。
一方、ストームブリンガーを作る予定がなく、採掘や戦闘で試したい場合は、素材に回すかどうかを急いで決めず、手持ちの採掘道具や戦闘装備と比べてから用途を決めましょう。
破壊光線そのものの耐久管理に不安があるなら、長く使える採掘道具を別に用意し、破壊光線を近接戦闘に限定する方法もあります。
ストームブリンガーは、破壊光線を素材にして作る上位の選択肢です。
作成後は耐久が無限で、近くの敵へ攻撃が連鎖する性質もあるとされています。
破壊光線の採掘性能を気に入ったものの耐久が負担になった場合は、素材を集めて乗り換える目標になります。
入手や使用でつまずきやすい点
破壊光線は確率入手であり、性能にも採掘と近接の二つの側面があります。
入手までの時間や使い始めてからの耐久管理を誤解すると、宝箱集めが終わらない、手に入れたのに使いにくいといった行き違いが起きやすくなります。
- 宝箱を数個開ければ出ると思い込む。
少数の開封で出る場合もありますが、宝箱100個で1個だった検証例もあり、確定数はありません。
- アリーナ報酬を確定入手だと考える。
クリアしても破壊光線が出ない場合があります。
壁の宝箱や基地内のオブジェクトも並行して確認しましょう。
- ビームの見た目だけで遠距離武器だと判断する。
分類は近接です。
敵に近づく必要があるため、遠距離攻撃用の装備として持ち込まないようにしてください。
- 採掘ダメージが高いので耐久を気にせず使う。
破壊光線には耐久値があります。
探索前に状態を確認し、長距離の掘削には予備のツルハシやハンマーを用意しましょう。
- 紹介されている数値を自分のアイテムにもそのまま当てはめる。
ダメージや採掘ダメージの掲載値には差があります。
レベルや強化状況をそろえて比較し、最終的にはゲーム内表示を確認してください。
- 軌道タレットの自動処理を最初の手段にする。
施設づくりに手間がかかり、ドロップも低確率です。
宝箱やアリーナを試しながら、長期運用できる準備がある場合に追加しましょう。
よくある質問
破壊光線はどこで入手できますか?
光が誘う辺境で見つかる鍵のかかったソラライトの宝箱、バトルアリーナの報酬、異星人の基地にある壊せるオブジェクトなどから、確率で入手できます。
軌道タレットからのドロップもありますが、どの方法も確定ではありません。
ソラライトの宝箱は何個開ければ出ますか?
決まった個数は確認できません。
100個を開けて1個だった検証例はありますが、試行回数が限られており、公式の排出率や必要数を示すものではありません。
数個で出ない場合も、数十個開けて出ない場合もあり得ます。
破壊光線は遠距離攻撃に使えますか?
いいえ。
見た目はビーム状ですが、武器の分類は近接です。
敵に近づいて攻撃する必要があるため、距離を取って戦いたい場合は別の遠距離武器を用意しましょう。
破壊光線は採掘に使い続けてもよいですか?
使えますが、耐久値を消費します。
長い距離を掘る予定があるなら、出発前に耐久を確認し、予備の採掘道具を持つと安心です。
耐久無限の道具や耐久の大きいツルハシを持っている場合は、用途によって使い分けましょう。
破壊光線を手に入れたら、すぐストームブリンガーにするべきですか?
パンドリウムのインゴット100個、ソラライトのインゴット100個、細胞質50個も必要です。
素材がそろっていないなら、破壊光線をつなぎの武器や採掘道具として使う選択肢があります。
ただし、クラフト用に残す分の耐久は管理してください。
まとめ
破壊光線は、光が誘う辺境のソラライトの宝箱やバトルアリーナ、異星人の基地のオブジェクトなどから狙える、近接武器兼採掘道具です。
入手は確率に左右されるため、宝箱だけ、アリーナだけに絞らず、辺境の探索中に複数の方法を並行しましょう。
採掘ダメージと攻撃速度は魅力ですが、耐久には限りがあります。
数値は資料間で差があるため、入手後はゲーム内のアイテム表示を確認し、採掘用の予備道具も用意してください。
ストームブリンガーを作るなら、破壊光線を使い切らないよう素材分を確保し、必要なインゴットと細胞質も計画的に集めるのがポイントです。