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コアキーパーのキノコ人間ブルート攻略|ガード解除・ドロップ・安全なスキル上げ

キノコ人間ブルートは、攻撃を受け付けにくいガード状態と、壁や柵を壊す突進を持つ大型のキノコ人間です。

通常時は状態異常以外のダメージが1に抑えられますが、突進を障害物にぶつけて気絶させると、通常どおりダメージが通ります。

まずは壁の耐久と周囲の地形を確保し、突進を誘ってから攻撃するのが基本です。

倒すとキノコや石肌ポーションのほか、古代の宝石、キノコ人間のかさ、まれにキノコ人間ブルートの像などを入手できます。

また、ガード中でも戦闘経験値を得られるため、ブルートを倒さずに戦闘系スキルを鍛える用途にも向いています。

ただし、1ダメージを積み重ねれば倒してしまうので、像集めとスキル上げでは準備や運用を分ける必要があります。

この記事では、出現場所と特徴、ガード解除のやり方、安全な討伐手順、ドロップ品の見方、ブルートを使ったスキル上げを順に整理します。

壁を壊される失敗や、訓練中にブルートを倒してしまう事故を避けるための確認点も紹介します。

キノコ人間ブルートの出現場所と基本情報

キノコ人間ブルートは、土の洞窟にある胞子だらけの土に関係する敵です。

胞子だらけの土を利用すれば、キノコや通常のキノコ人間とともにブルートが湧くことがあり、自然発生を待つだけでなく拠点近くで出現を狙うこともできます。

出現場所は土の洞窟と胞子だらけの土

自然に探す場合は、土の洞窟を探索して胞子だらけの土が広がる場所を探します。

通常の土と見分けながら、キノコが見える地帯を中心に確認すると見つけやすくなります。

胞子だらけの土を手元に用意できるなら、拠点付近などに敷いて出現を待つ方法もあります。

ただし、敷いた場所から必ずブルートだけが湧くわけではありません。

キノコ、キノコ人間、キノコ人間ブルートの複数候補があるため、目的の敵が出るまでは待機や周辺確認が必要です。

ブルートをスキル上げに使うなら、探索中に見つけた個体をその場で倒さず、囲いへ誘導する方法があります。

胞子だらけの土を使って出現させる場合も、設置場所の近くに壁や作業場を置く前に、突進を受け止める区画を作っておくと被害を抑えやすくなります。

ガード・突進・気絶の3状態

ブルートへの対処で重要なのは、攻撃の通り方が状態によって変化する点です。

通常の灰色の笠の状態ではガード中で、状態異常以外の攻撃は原則1ダメージになります。

プレイヤーを見つけると、ブルートは一直線に突進します。

一定距離を進むか、壁などにぶつかると停止し、衝突後はしばらく気絶します。

気絶中は笠や体の色合いが通常のキノコ人間に近くなり、すべてのダメージが通常どおり通ります。

状態 攻撃の通り方 対応の目安
灰色の笠・ガード中 状態異常以外は基本1ダメージ 突進を誘導する。訓練では攻撃を当てすぎない
壁などへの衝突後 しばらく気絶し、通常のダメージが通る この時間に近接・遠距離などで攻撃する
プレイヤーへの衝突後 ガードが外れる 盾などで耐えられる場合の選択肢。被弾リスクに注意
状態異常中 ガード中でも一部の攻撃が通る 燃焼・放射線・スタンなどの性質を把握する

ブルートがぶつかった相手が壁や柵の場合、壁や柵はアイテム化し、土ブロックや木は消滅します。

攻撃を受け止めるために置いたものが壊されるだけでなく、周辺の地形や設備まで巻き込むおそれがあるため、拠点内で何も準備せずに戦うのは避けましょう。

ガードを解除して安全に倒す手順

基本の討伐方法は、プレイヤーを狙わせて突進を誘い、破壊されにくい障害物へぶつけ、気絶中に攻撃する流れです。

ブルートは突進の進行方向が直線なので、戦う場所を整えてから誘導すれば、攻撃を受ける回数と地形の損壊を抑えられます。

戦闘前に突進の通路を作る

最初に、ブルートが突進する方向と停止地点を決めます。

壁のない長い通路に逃げ込むと、ブルートが距離いっぱいまで走って止まり、意図した場所で気絶しないことがあります。

壁などにぶつけて解除するなら、突進の終点に頑丈なブロックを用意してください。

石ブロックの壁は一度で壊れないことがありますが、修復しないまま突進を3回受けると破壊されます。

何度も訓練や戦闘をする場合は、石壁を安全な恒久設備と考えず、損傷の確認と修理を行いましょう。

より安全性を重視するなら、真紅石の壁から先の硬いブロックを使う方法があります。

また、突進を受ける場所の周囲に宝箱、作業台、畑、動物の囲いを置かないことも大切です。

ブルートを拠点近くへ連れてくる場合は、通路の左右に壊されたくない設備がないか、先に確認してください。

突進を誘導して気絶させる

プレイヤーを発見したブルートは、一直線に向かって突進します。

正面から受け止めず、突進の軌道から横へ移動し、ブルートを壁などへぶつけます。

ぶつかった後に気絶したことを確認してから、攻撃を始めましょう。

攻撃が通る時間は限られるため、攻撃の準備を済ませてから誘導するのが効率的です。

近接武器なら気絶位置へすぐ近づけるようにし、遠距離武器なら突進を避けながら射線を確保します。

気絶を確認する前に攻撃を連打すると、ガード中の1ダメージを与えるだけになり、討伐に時間がかかります。

盾を装備して耐久に余裕があるなら、プレイヤー自身に突進を当ててガードを外す方法もあります。

壁を破壊させずに早く攻撃へ移れる利点はありますが、突進によるダメージを受けるため、体力や防具に自信がない場合は避けてください。

安全性を優先するなら、壁に誘導する方法が基本です。

状態異常を使う場合の注意

ガード中でも、爆発ダメージや燃焼・放射線などの継続ダメージは通常どおり通ります。

スタンショットなどで気絶させた場合もダメージが通りますが、壁への衝突時とは異なり、気絶マークや笠の色変化が見えない場合があります。

状態異常を使う戦法は、ガード解除のための突進誘導を省略できる一方、訓練目的ではブルートを倒してしまう危険が高まります。

放射線や燃焼はガード中にもダメージが積み重なるため、スキル経験値を得るつもりで攻撃を続けると、気づかないうちに体力を削り切る可能性があります。

ブルートを確実に倒したい場合は、放射線の結晶によるダメージや、ガラクサイトのトラップによる燃焼ダメージを利用する方法もあります。

ただし、トラップの配置や敵の挙動によって結果は変わります。

通常の討伐では、突進を壁へ誘導して気絶中に攻撃する方法のほうが状態を確認しやすく、使い分けも簡単です。

ドロップ品とキノコ人間ブルートの像

ブルートは討伐時に複数回のドロップ抽選があり、食料素材や装備のほか、像などの貴重品を落とすことがあります。

像だけを狙う周回は運に左右されるため、ドロップ一覧を確認したうえで、再戦の準備と素材回収を両立させましょう。

主なドロップ品と抽選率

確認できるドロップ情報では、抽選回数は2回で、保証枠はありません。

以下は通常抽選の確率です。

アイテム 通常抽選確率 主な使い道・確認点
キノコ3~5個 53.05% 食料や素材として利用
石肌ポーション 26.53% 防御面を補いたい場面で使う消耗品
古代の宝石1~2個 5.31% 製作素材や貴重品として確認
キノコ人間のかさ 5.31% キノコ人間系のドロップ装備・素材
ジャンボキノコ 2.65% 希少なキノコ系アイテム
キノコ人間ブルートの像 2.39% マテリアライザーでブルートを召喚する像
呪術師の帽子 1.59% 装備品
呪術師のベスト 1.59% 装備品
呪術師のジーンズ 1.59% 装備品

確率は通常抽選1回あたりの表記として確認できますが、2回の抽選結果がどのように重なるかを単純に足して期待値として扱うのは避けましょう。

像が出なかった場合も、ブルート固有の保証ドロップがあるわけではないため、討伐回数を重ねる必要があります。

また、キノコ人間の像とキノコ人間ブルートの像は別物です。

マテリアライザーでブルートを呼び出したい場合は、像の名前を確認してから保管してください。

像はスキル訓練装置にも使えるため、入手したら売却や処分を急がず、今後の用途を考えて残しておくと便利です。

像を狙う周回の進め方

像集めでは、ブルートの出現場所へ通う方法と、胞子だらけの土を利用して出現を待つ方法があります。

どちらもブルート以外が混ざる可能性があるため、出現した個体を確認しながら進めます。

倒す際は、毎回突進を壁に誘導して気絶させる方法を基本にすると、余計な被弾や地形破壊を避けやすくなります。

周回場所が拠点から離れているなら、討伐後にドロップを拾い、壁の損傷や装備の状態を見てから次の個体へ進みましょう。

キノコや石肌ポーションも落ちるため、像が出ない周回でも素材は蓄積します。

一方、像のドロップ率は低く、必要数を短時間で確保できるとは限りません。

訓練用に1体を残したいなら、像を得るまで全個体を倒す方法だけに頼らず、捕獲・隔離できる個体を確保する選択肢もあります。

ブルートを使った戦闘系スキル上げ

キノコ人間ブルートは、ガード中でも戦闘経験値を得られる点が特徴です。

穴や硬い壁で動きを制限すれば、近接攻撃、遠距離攻撃、魔法、召喚の訓練相手にできます。

ただし、ダメージが1でも攻撃を重ねれば倒れるため、ブルートを複数用意するか、攻撃の合間に回復させる仕組みが必要です。

ブルートを隔離する基本構造

まず、ブルートを狭い区画へ誘導し、突進後に動ける範囲を制限します。

穴や足場で囲う方法なら、ブルートを自由に歩かせず、プレイヤー側から攻撃しやすい位置に留められます。

囲いを作る前に、ブルートを誘導する経路と、プレイヤーが逃げる場所を確保してください。

ブルートは壁や柵を壊すため、囲いの素材が弱いと訓練中に脱走します。

突進を何度も受ける場所の壁は状態を確認し、石壁を使う場合は破損する前に修理します。

危険な壁破壊を避けたいなら、硬いブロックを選ぶほうが安心です。

訓練を始める前に、ブルートがガード中か、突進後に気絶しているかを確認します。

ガード中の攻撃は経験値目的なら利用できますが、討伐が目的であれば気絶させてから攻撃したほうがダメージを与えやすくなります。

訓練では逆に、気絶中の大ダメージを続けないよう注意しましょう。

近接・遠距離・魔法の訓練

近接攻撃は、隔離したブルートの近くから武器を振り続ける方法が分かりやすい訓練です。

攻撃速度の高い武器や、ハンドドリルを近接攻撃に使う例もあります。

ただし、ブルートを攻撃できる位置と、プレイヤーが突進を受けない位置を分けてください。

武器の火力が高いと、ガード中の1ダメージが蓄積して倒してしまうため、時間を区切って体力を確認します。

遠距離攻撃は、ブルートの突進経路から離れた場所を確保し、射線を通して攻撃します。

ガード中でも経験値は得られますが、攻撃を当てるたびに体力は減ります。

貫通する武器や攻撃を使う場合、奥に別のブルートがいると複数体を同時に削ってしまうことがあるため、配置を確認してから撃ちましょう。

魔法も同様に、ガード中の経験値を利用できます。

ただし、爆発や燃焼などの追加効果を持つ攻撃は、ガード中でも通常のダメージが通る場合があります。

通常攻撃の表示ダメージだけを見て安全だと判断せず、継続ダメージや範囲攻撃で体力が減っていないか定期的に確認してください。

召喚スキルの訓練

召喚スキルを上げる場合は、ミニオンが継続して攻撃できる状態を作ります。

深淵の学術書で呼び出せるクラゲミニオンは周囲を旋回するため、隔離したブルートへ攻撃を当てる訓練に利用できます。

召喚数を増やす装備があるなら、手持ちの範囲で組み合わせると攻撃機会を増やせます。

ミニオンの攻撃でもブルートの体力は減ります。

1体だけを相手に長時間放置すると倒してしまうおそれがあるため、複数のブルートを順番に使うか、攻撃対象を切り替えてください。

スキル上げを始める前に、装備や召喚効果が継続ダメージを発生させないか、周囲の敵まで攻撃しないかも確認します。

手動訓練とマテリアライザーの比較

ブルートを自然出現させて隔離する方法は、像や専用施設がなくても始められる一方、出現待ちや捕獲に手間がかかります。

マテリアライザーを利用する方法は、対応する像を設置して電力を供給すれば再召喚を含む訓練設備を作れますが、装置と像の準備が必要です。

方法 準備 向いている用途 主な注意点
自然出現したブルートを隔離 胞子だらけの土または出現場所、囲い 早い段階の訓練、像がない場合 出現待ちがあり、攻撃を続けると倒してしまう
複数のブルートを順番に使う 複数体を確保できる区画 1体の体力を削り切りたくない場合 誘導と対象切り替えが必要
マテリアライザーとブルートの像 装置、電力、対応する像、訓練スペース 再召喚を含む継続的な訓練 像を別の像と取り違えない。装置周辺の安全を確保

マテリアライザーは、バトルアリーナを攻略して利用できるようになる装置です。

設置する像によって呼び出すモンスターが決まるため、キノコ人間ブルートの像を使うことを確認します。

周囲の足場や穴の配置は、プレイヤーが安全な位置に立ち、ミニオンや武器の攻撃を継続できるように整えましょう。

訓練中にブルートを倒さない管理方法

「ガード中は1ダメージだから倒れない」という理解は誤りです。

1回の攻撃が小さくても、攻撃を続ければ体力が減り、最終的には倒れます。

燃焼や放射線などの継続ダメージ、爆発、気絶中の通常ダメージを組み合わせると、想定より早く倒すことがあります。

長く使うなら、次の点を定期的に確認します。

  • 攻撃を止める時間を設け、ブルートの体力の減り方を把握する。
  • 1体を連続で殴り続けず、複数体を交代で使う。
  • 燃焼・放射線・爆発など、ガード中にも通るダメージを避ける。
  • ミニオンが別の敵や複数のブルートを攻撃していないか確認する。
  • ブルートが突進して囲いへぶつかる位置に、壊れやすい壁を使わない。

経験値を得る行動や細かな仕様は、アップデートや環境によって変化する可能性があります。

訓練装置が以前と同じように動かない場合は、敵の状態、武器の追加効果、壁の損傷、装置への電力供給を分けて確認してください。

ブルートが倒せない・逃げるときの確認点

ブルートに攻撃が通らない場合は、攻撃力不足よりもガード状態の見落としを先に疑います。

逆に、訓練中に突然消えたり、囲いから抜けたりする場合は、体力の枯渇や突進による壁破壊が原因になりやすいです。

攻撃しても1ダメージしか出ない

灰色の笠で立っているなら、ガード中の可能性が高い状態です。

状態異常を使わずに通常攻撃で倒したい場合は、突進を誘って壁にぶつけ、気絶を確認してから攻撃します。

気絶後は通常のダメージが通るため、武器や装備を変える前に状態を見直してください。

ただし、スタンショットなどでは気絶していても見た目の変化がはっきり出ない場合があります。

攻撃が通っているかを確かめたいときは、敵の体力表示や攻撃後の減り方を確認します。

突進を避けたつもりでも、壁にぶつかっていなければガードが解除されていないことがあります。

突進で壁や柵が壊れる

ブルートの突進は壁や柵を破壊する性質があり、土や木のブロックは消滅します。

石壁も無制限に耐えるわけではなく、修復せずに突進を3回受けると壊れます。

敵を囲っただけで安心せず、同じ地点へ何度突進しているかを見てください。

訓練場所では壁を硬いブロックへ置き換える、突進を受ける箇所を限定する、定期的に修理する方法が有効です。

周囲の壁を片っ端から頑丈な素材にするより、まずブルートが向かう直線上の終点と、脱走につながる区画の境界を優先して補強します。

予定より早く倒してしまう

訓練中にブルートが倒れる場合は、通常攻撃の回数だけでなく、攻撃の追加効果を確認します。

燃焼・放射線・爆発はガード中にもダメージを与えます。

また、突進後に気絶させたまま高火力の攻撃を続けると、通常どおりのダメージが通るため、短時間で体力を削り切ることがあります。

攻撃回数を減らしても倒れるなら、複数の武器やミニオンが同時に攻撃している可能性があります。

まず装備を単純な構成にし、攻撃対象を1体に限定して、どの効果が体力を削っているか確認すると原因を特定しやすくなります。

よくある質問

キノコ人間ブルートの状態や用途について、討伐前に迷いやすい点を補足します。

キノコ人間ブルートはキノコ人間と同じ敵ですか?

別の敵です。

どちらも胞子だらけの土に関係しますが、ブルートは突進とガードを持ち、通常状態では攻撃を1ダメージに抑えます。

キノコ人間向けの対処をそのまま当てはめると、攻撃が通りにくかったり壁を壊されたりするため、突進を誘導する前提で戦いましょう。

ブルートの像は必ずドロップしますか?

必ずはドロップしません。

確認されている通常抽選率は2.39%で、保証枠はありません。

像が必要なら複数回の討伐を見込み、ドロップした像はマテリアライザーで使えるように保管しておきます。

ガード中のブルートでスキル経験値を得られますか?

ガード中でも戦闘経験値を得られるため、訓練相手として利用できます。

ただし、攻撃は1ダメージずつ蓄積し、燃焼や放射線などは通常どおり通る場合があります。

経験値が得られることと、敵が倒れないことは別なので、攻撃の間隔や体力を管理してください。

拠点の近くで訓練しても大丈夫ですか?

何も対策せずに近くで戦うのはおすすめしません。

ブルートは壁や柵を壊すため、畑や収納、動物の囲いを巻き込む可能性があります。

拠点から離れた場所に専用区画を作り、突進の終点に硬いブロックを置いてから誘導するのが安全です。

ブルートを倒すだけなら、どの攻撃が簡単ですか?

基本は突進を壁へ誘導し、気絶中に攻撃する方法です。

状態異常によるダメージも有効ですが、訓練用途では倒しやすくなるため使い分けが必要です。

壁破壊を避けたい場合は、盾で突進を受けてガードを外す方法もありますが、被ダメージを受ける点を考慮してください。

まとめ

キノコ人間ブルートは、ガード中の攻撃が基本1ダメージになり、突進で壁や柵を壊すため、正面から殴り続けるよりも状態を見極めて戦うことが重要です。

討伐では突進を硬い壁へ誘導し、気絶してから攻撃するとダメージを通しやすくなります。

胞子だらけの土からはキノコや通常のキノコ人間も湧くため、ブルートだけが出るとは限りません。

像を狙う場合は低確率のドロップを前提にし、訓練用に残す場合は囲いと体力管理を優先してください。

ガード中でも戦闘経験値を得られる点は、近接・遠距離・魔法・召喚のスキル上げに役立ちます。

ただし、1ダメージの蓄積や燃焼・放射線などで倒れることがあります。

壁の強度、追加ダメージ、攻撃対象の数を確認しながら、討伐と訓練で方法を使い分けましょう。

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