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コアキーパーの鉱石一覧|採掘場所・精錬設備・ドリルの使い分け

コアキーパーの鉱石は、基本的に対応するバイオームの壁を掘って集めます。

銅は土の洞窟、スズは粘土の洞窟、鉄は忘却の遺跡というように、鉱石ごとに見つかりやすい地域が異なります。

外周のバイオームへ進むほど、真紅石、オクタリン、ガラクサイトなど、より先の装備や設備に使う鉱石が登場します。

通常の壁に埋まった鉱石はツルハシで採掘できますが、地面に大きく露出した「鉱石の塊」は別物です。

こちらはツルハシでは掘れず、ドリルを設置して採掘します。

また、採掘した鉱石は種類に合った設備でインゴットに精錬してから使うため、鉱石を集める段階で精錬設備の有無も確認しておくと、素材を持ち帰ったあとに作業が止まりません。

この記事では、鉱石の場所、進行順、精錬設備、ドリル採掘の基本と、集める際に迷いやすい点をまとめます。

鉱石を見つける場所と採掘の基本

まずは、欲しいインゴットの素材となる鉱石を確認し、その鉱石が出るバイオームを目指しましょう。

鉱石の種類はバイオームと結び付いているため、見つからないときは同じ壁を掘り続けるより、マップ上で次の地域を探すほうが効率的です。

鉱石と主な採掘場所

鉱石 主な採掘場所 通常の鉱石が埋まる壁の目安 精錬設備
銅 中央エリア・土の洞窟 土の壁 かまど
スズ 粘土の洞窟 粘土の壁 かまど
鉄 忘却の遺跡 石の壁 かまど
金 初期側の複数バイオーム 壁からまれに入手。出現壁の記載には差がある 溶鉱炉
真紅石 アゼオスの原生地域 草の壁 溶鉱炉
オクタリン 沈んだ海 石灰岩の壁 溶鉱炉
ガラクサイト 始まりの砂漠 砂岩の壁 憤怒の鍛冶場
ソラライト 光が誘う辺境 該当バイオームの採掘場所 憤怒の鍛冶場
パンドリウム 通路 通路の採掘場所 憤怒の鍛冶場
リラサイト 突破者の到達点 該当バイオームの採掘場所 憤怒の鍛冶場

鉱石が埋まった壁は、近くで見ると鉱石の粒が光って見えます。

洞窟を進むときは、通路の先だけでなく壁面にも目を向けてください。

鉱石の出現する壁が分からない場合は、採掘前にマップの色を見比べると、土の洞窟と粘土の洞窟のような隣接エリアを区別しやすくなります。

ただし、表の壁は通常の鉱石を探すときの目安です。

鉱石の採掘に必要なダメージは、鉱石名だけで決まるのではなく、埋まっている壁の種類に左右されます。

そのため、上位の鉱石だから必ず採掘に時間がかかる、あるいは下位の鉱石ならどの壁でも簡単に掘れるとは限りません。

別のバイオームの壁に紛れて出た鉱石は、壁が柔らかければ採掘しやすい場合があります。

通常の鉱石と鉱石の塊の違い

通常の鉱石は、壁をツルハシで掘ったときに素材として手に入ります。

鉱石の塊はマップ内に独立して存在する大きな鉱石の岩で、ツルハシでは破壊できません。

こちらにはドリルを設置して採掘します。

この2種類を混同すると、「鉱石が見えているのにツルハシで取れない」「ドリルを作ったのに壁の鉱石に使えない」といった行き違いが起こります。

壁に埋まった小さな鉱石を探しているならツルハシ、大きな塊を見つけて大量採掘したいならドリル、と使い分けてください。

進行度別の鉱石と集める順番

鉱石は、ゲームの進行に合わせて中央エリアから外側のバイオームへと種類が増えていきます。

次に作りたい装備や設備に必要な鉱石を確認し、その素材が出る地域へ進むのが基本です。

先の鉱石だけを大量に集めても、精錬設備や加工レシピが未解放なら、すぐには活用できません。

序盤の銅・スズ・鉄

銅は中央エリアの土の壁から入手できます。

序盤の道具づくりで使いますが、銅製の道具を卒業したあとに使う量は、進行状況や作りたい設備によって変わります。

まず必要な道具や作業台を作り、余った分を保管する形で問題ありません。

スズは粘土の洞窟で集めます。

序盤の鉱石の中では、スパイクトラップなど複数個を使う設備の素材としても出番があります。

ボス戦に罠を使う予定があるなら、道具を作った時点で採掘を終えず、必要な罠の数を決めてから追加で集めておくと素材不足を避けられます。

鉄は忘却の遺跡で採掘します。

この地域ではケイブリングなどの敵が出現し、装備が整っていない段階では探索中の戦闘が負担になりやすい場所です。

採掘に集中したい場合は、敵をすべて倒そうとせず、遠距離武器で距離を取りながら進むか、危険を感じたらいったん退く方法もあります。

鉱石を見つけても周囲の敵に囲まれたまま掘り続けないようにしましょう。

金鉱石は必要量から逆算

金は銅や鉄のように、特定の壁を掘れば安定して集められる鉱石とは性質が異なります。

複数の初期バイオームで壁からまれに見つかる素材として扱われますが、資料によって出現する壁の説明には違いがあります。

金だけを狙って一種類の壁を掘り続けるより、土や粘土、石の壁を採掘する過程で見つけた分を確保し、必要数に達しなければ探索範囲を広げるのが現実的です。

金のインゴットを作る設備は、銅・スズ・鉄用のかまどではなく溶鉱炉です。

鉱石を先に集めても溶鉱炉がなければ精錬できないため、クラフト画面で必要な設備と素材を確認してから採掘量を決めてください。

金は大量に必要になるとは限らないため、用途が決まっていない段階で過剰に集める優先度は高くありません。

真紅石からガラクサイトまで

真紅石はアゼオスの原生地域、オクタリンは沈んだ海、ガラクサイトは始まりの砂漠で採掘します。

一般に、各地域の壁に鉱石が埋まっているほか、同じバイオームに鉱石の塊が見つかればドリルでまとまった量を集められます。

真紅石を探すアゼオスの原生地域は、序盤の洞窟のさらに外側にあります。

進行を妨げる壁があるため、探索を始める前にボス討伐などの解放条件を満たし、外へ進める状態にしておく必要があります。

まだ地域に入れないなら、壁を無理に掘り続けるのではなく、コア周辺のボスや解放手順を先に進めてください。

オクタリンは沈んだ海の石灰岩の壁から入手します。

海の地域は陸地が少なく感じられることがあり、地上を歩いているだけでは鉱石の塊を見つけにくい場合があります。

通常の壁を採掘する探索と、海岸線や陸地を広く確認する探索を分けて行うと、見落としを減らせます。

ガラクサイトは始まりの砂漠の砂岩から採掘します。

砂岩は硬く、採掘ダメージが足りないと何度も攻撃することになります。

採掘に時間がかかるときは、鉱石が出ないと決めつける前に、採掘ダメージを上げる装備やアクセサリーに替えて試してください。

砂漠では鉱石の塊もドリル採掘の候補になりますが、通常の砂岩を掘る作業とは必要な設備が異なります。

終盤の鉱石と精錬先

さらに進むと、光が誘う辺境のソラライト、通路のパンドリウム、突破者の到達点のリラサイトが候補になります。

これらは序盤の鉱石の延長として同じ設備で精錬するのではなく、憤怒の鍛冶場を使う系統です。

パンドリウムはバイオーム名ではなく「通路」で採掘する鉱石として整理されています。

見つからないときは、始まりの砂漠や光が誘う辺境を探し続けるのではなく、通路の探索に切り替えてください。

リラサイトも通常の外周バイオームとは別の突破者の到達点に属するため、探索先を取り違えないことが大切です。

終盤の鉱石は、名称だけで場所を推測しにくいものがあります。

クラフト画面で必要なインゴットを確認し、対応する地域と精錬設備の両方を調べてから採掘ルートを決めましょう。

地域へ到達しても憤怒の鍛冶場がなければ、鉱石を持ち帰ったあとに精錬できず、往復の手間が増えます。

鉱石からインゴットを作る設備

鉱石は、採掘しただけで装備や設備に使えるとは限りません。

素材を対応する設備に入れてインゴットへ加工するのが基本です。

設備の名前が似ているため、鉱石を持ち帰ったあとに精錬先が違うと気づくケースに注意してください。

精錬設備 対応するインゴット
かまど 銅、スズ、鉄
溶鉱炉 金、真紅石、オクタリン
憤怒の鍛冶場 ガラクサイト、ソラライト、パンドリウム、リラサイト

精錬設備の正確なレシピや必要個数は、ゲーム内のクラフト画面で確認してください。

アップデートやプレイ環境によって表示内容が変わる可能性があるため、古い手順だけを頼りに素材を集めるより、現在のワールドで作成可能かを確かめるのが確実です。

採掘前に確認する3項目

採掘へ出る前に、次の順で準備すると、素材を持ち帰ってからのやり直しを減らせます。

  1. 作りたい装備・設備のレシピを見て、必要な鉱石またはインゴットを確認する。
  2. そのインゴットに対応する精錬設備が拠点にあるか確認する。
  3. 鉱石が出るバイオームと、探索に必要な装備・回復手段を用意する。

「鉱石が何個必要か」だけでなく、「精錬できるか」「採掘する壁を壊せるか」も判断材料です。

とくに砂岩のような硬い壁では、目的の鉱石が目の前にあっても採掘ダメージ不足で時間がかかることがあります。

採掘用装備に替える、採掘ダメージを上げる装備を使うなど、戦闘用の装備とは分けて準備すると効率を上げやすくなります。

ヒゲ商人から買える鉱石

序盤側の鉱石は、ヒゲ商人から購入できる場合があります。

確認できる購入対象と条件は、銅が購入可能、スズはゴームの像起動後、鉄と金はマルガズの像起動後です。

資料に記載された価格は、銅が8、スズが15、鉄が30、金が55ですが、価格や購入条件はプレイ環境の表示を優先してください。

商人は、必要な鉱石が少量だけ足りないときや、危険な地域へ採掘に行きたくないときの補助になります。

一方、真紅石やオクタリン以降のすべての鉱石を商人から購入できるわけではありません。

購入欄に目的の鉱石が見当たらない場合は、商品が更新されると決めつけて待つのではなく、対応するバイオームで採掘する方法に切り替えましょう。

鉱石の塊をドリルで採掘する方法

大きな鉱石の塊は、一か所にまとまった鉱石を確保したいときに便利です。

ツルハシで壊せないため、ドリルを設置して自動採掘します。

ベルトコンベアやアームを使う設備まで整えると、鉱石の回収や精錬を効率化できますが、まずはドリルが鉱石の塊に向いて動くかを確認するのが先です。

ドリル設置から回収まで

基本的な流れは次のとおりです。

  1. 探索中に、壁に埋まった鉱石ではなく、独立した大きな鉱石の塊を見つける。
  2. 必要な設備を持ち込み、塊に対して採掘が進む向きになるようドリルを設置する。
  3. ドリルが回転して鉱石を削っていることを確認する。
  4. 排出された鉱石を回収する。自動化する場合は、ベルトコンベアなどで回収場所へ運ぶ。
  5. 持ち帰った鉱石を、種類に対応するかまど・溶鉱炉・憤怒の鍛冶場で精錬する。

ドリルを置いたのに動かない場合は、まずドリルの向きと鉱石の塊との位置関係を見直してください。

設置しただけで自動的に塊を探して掘るわけではありません。

また、鉱石の壁にドリルを当てても、大きな鉱石の塊と同じように採掘できるものではありません。

対象が本当に塊かどうかを確認することが、最初の切り分けになります。

自動回収・精錬を組むときの考え方

自動化する場合は、ドリルの排出位置、ベルトコンベアの進行方向、回収先の順に確認します。

設備を一度に広げるより、まずドリルだけで鉱石が出ることを確かめ、その後に運搬設備を足すと、故障箇所を特定しやすくなります。

さらにアームなどを使って精錬設備へ投入する構成にする場合は、鉱石の種類と精錬設備が合っているかを先に確認してください。

たとえば、銅・スズ・鉄はかまど、金・真紅石・オクタリンは溶鉱炉、ガラクサイト以降の対象鉱石は憤怒の鍛冶場です。

鉱石は運ばれているのにインゴットができないなら、設備の種類や投入先を見直すのが近道です。

塊がなくなったときの確認

鉱石の塊は採掘し続けると小さくなり、いずれ採掘できなくなることがあります。

その場合、ドリルが壊れたと考える前に、対象の塊が残っているかを確認しましょう。

すでに塊を掘り尽くしていれば、その場所でドリルを動かし続けても鉱石は増えません。

塊を一つ使い切ったあとも同じ鉱石が必要なら、同じバイオームで別の塊を探すか、壁に埋まった通常鉱石を採掘します。

鉱石の塊は見つけた場所で採掘する設備として扱い、拠点へ持ち帰ってから掘るものとは考えないでください。

運搬設備を持ち込むか、手作業で回収するかは、塊の位置と必要量で判断します。

鉱石集めで失敗しやすいポイント

採掘が進まない原因は、鉱石の出現場所だけではありません。

壁の種類、精錬設備、地域の解放状況を分けて確認すると、不要な探索や採掘を避けられます。

欲しい鉱石が出ない

まず、現在いるバイオームが目的の鉱石の採掘場所か確認してください。

銅を探して粘土の洞窟を掘る、オクタリンを探して砂漠を探索するなど、地域を取り違えていると掘り続けても目的の鉱石は集まりません。

マップの色や壁の種類を見て、境界を越えているか確かめましょう。

金は特定の壁から確実に採れる鉱石ではなく、複数の壁からまれに見つかるものとして扱われます。

金だけを目的にする場合、採掘結果にばらつきが出るのは異常とは限りません。

先に必要数を確認し、通常の鉱石集めと並行して確保するほうが無駄を抑えられます。

壁が硬くて掘れない

壁が硬い場合は、目的の鉱石が間違っているのではなく、採掘ダメージが足りない可能性があります。

鉱石そのものではなく、埋まっている壁を基準に採掘の難しさが変わるためです。

硬い砂岩などを掘る場合は、採掘ダメージを高める装備やアクセサリーを試してください。

一方で、鉱石の塊をツルハシで壊そうとしているなら、装備を強化しても解決しません。

通常の壁に埋まった鉱石なのか、ドリルが必要な塊なのかを先に見分けてください。

鉱石はあるのにインゴットにならない

精錬設備の違いを確認します。

かまどで作る銅・スズ・鉄と、溶鉱炉で作る金・真紅石・オクタリン、憤怒の鍛冶場を使うガラクサイト・ソラライト・パンドリウム・リラサイトは、精錬先が同じではありません。

また、設備があっても必要なレシピや素材を満たしていなければ作成できません。

設備名だけで判断せず、実際のクラフト画面でインゴットの項目を開いて確認しましょう。

採掘場所へ再び出る前に拠点で確認すれば、持ち帰った鉱石を長く保管するだけの状態を防げます。

先の地域へ入れない

真紅石が必要なのにアゼオスの原生地域へ行けないときは、バイオームの方向を間違えたとは限りません。

進行上の条件を満たして外側へ進める状態かを確認し、必要なボス討伐や解放手順を先に済ませてください。

壁を壊せないまま採掘道具を強化しても、進行条件の代わりにはなりません。

同様に、終盤の鉱石は対応する地域自体へ到達している必要があります。

鉱石の名称を知っていても、地域の解放や探索が済んでいなければ採掘できません。

今の進行で作れる装備を確認し、必要なボス攻略やエリア解放を挟んでから次の鉱石へ移りましょう。

目的別の鉱石集め

すべての鉱石を均等に集める必要はありません。

作りたいものから必要な素材を逆算し、危険度や採掘量に応じて方法を選ぶと、収納を圧迫しにくくなります。

目的 優先する方法 判断のポイント
序盤の道具を作る 中央エリアで銅、粘土の洞窟でスズを採掘 まず必要な道具や設備の分を確保する
鉄製品を作る 忘却の遺跡で壁を採掘 敵との戦闘を避ける準備も必要
トラップを使う スズを必要数から逆算して追加採掘 罠の数に応じて必要量が変わる
少量の銅・スズ・鉄・金が足りない ヒゲ商人の品ぞろえを確認 解放条件や所持コイン、販売対象を確認する
真紅石・オクタリン・ガラクサイトを集める 対応バイオームで通常採掘と塊探しを併用 通常の壁採掘とドリル採掘を分ける
終盤のインゴットを作る 対応地域を探索し、憤怒の鍛冶場を準備 鉱石だけでなく精錬設備の有無も確認する
大量の鉱石を確保する 鉱石の塊にドリルを設置 塊の残量と排出・回収経路を確認する

探索中に見つけた鉱石をすべて持ち帰る必要はありません。

拠点の収納が限られているなら、次の装備や設備のレシピを見て、必要分と予備を決めてから採掘すると管理しやすくなります。

反対に、スズのようにトラップなど複数の用途がある鉱石は、最初に道具分だけ集めると後で再訪が必要になることがあります。

鉱石に関するよくある質問

鉱石の場所、ドリル採掘、精錬設備について、探索中に迷いやすい疑問をまとめます。

鉱石はツルハシで採掘できますか?

壁に埋まった通常の鉱石は、壁をツルハシで採掘すると入手できます。

一方、大きな鉱石の塊はツルハシでは採掘できず、ドリルが必要です。

対象が壁の一部なのか、独立した塊なのかを見分けてください。

鉱石の塊は拠点に運んでから掘れますか?

鉱石の塊は見つけた場所でドリルを使って採掘するものです。

拠点へ持ち帰ることを前提にせず、ドリルや回収用の設備を現地に設置する方法を考えましょう。

手で回収するか、コンベアなどを使うかは、必要量と設置場所で選べます。

ドリルで掘ると鉱石の塊はなくなりますか?

採掘を続けると塊は消耗し、最終的に掘り尽くすことがあります。

塊がなくなったあともドリルを置き続けても採掘できないため、残量を確認し、別の塊や通常の鉱石採掘へ切り替えてください。

金鉱石だけを効率よく集める方法はありますか?

金は特定の一つのバイオームで安定して採れる鉱石ではなく、初期側の複数地域で壁からまれに入手する扱いです。

特定の壁だけを掘り続けるより、銅や鉄など別の鉱石を集めながら見つけた金を確保し、足りない場合に商人の販売状況も確認する方法が現実的です。

鉱石の塊はどのバイオームにありますか?

塊の種類は対応する鉱石の地域に関係します。

たとえば真紅石はアゼオスの原生地域、オクタリンは沈んだ海、ガラクサイトは始まりの砂漠が探索先です。

ただし、塊の位置は通常の壁に埋まった鉱石と同じものではないため、地上の壁だけを採掘していると見つからないことがあります。

まとめ

コアキーパーの鉱石は、銅なら中央エリア、スズなら粘土の洞窟、鉄なら忘却の遺跡というように、種類ごとに主な採掘地域が決まっています。

真紅石、オクタリン、ガラクサイト以降は、対応する外側の地域や通路を探索してください。

壁に埋まった鉱石はツルハシで採掘し、大きな鉱石の塊はドリルで採掘します。

持ち帰った鉱石は、銅・スズ・鉄ならかまど、金・真紅石・オクタリンなら溶鉱炉、ガラクサイト・ソラライト・パンドリウム・リラサイトなら憤怒の鍛冶場でインゴットに加工します。

採掘前に必要数、地域の解放状況、壁を掘るための採掘ダメージ、精錬設備を確認しましょう。

鉱石の塊を使う場合は、ドリルが対象に向いているか、塊が残っているかを確かめると、採掘が止まった原因を切り分けやすくなります。

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