コアキーパーの砂潜りの女王ニムルザは、始まりの砂漠にあるオアシスの神殿を探し、地面の紋章に「破損した樹液」を置くと召喚できます。
場所探しには専用スキャナーが便利で、召喚アイテムは通路バイオームの素材を使って作成します。
戦闘では、前足の叩きつけを予兆の円から避け、召喚されたセミを先に倒すのが基本です。
ただし、ニムルザは常に攻撃が通るわけではありません。
体力バーが灰色の間はダメージを与えられず、赤くなったタイミングで頭部を狙う必要があります。
この記事では、初めて挑む場合の探索・クラフトから、攻撃別の対処、再戦と報酬の確認まで順番に解説します。
タップできる目次
ニムルザの場所と召喚方法
ニムルザは、始まりの砂漠にあるサブバイオーム「オアシス」の神殿で戦うボスです。
ボス部屋を見つけただけでは戦闘にならず、神殿の地面にあるニムルザの紋章へ専用アイテムを設置する必要があります。
オアシスの神殿を探す
探索先は「始まりの砂漠」です。
そこでオアシスを見つけ、神殿のような遺跡を探します。
砂漠を歩き回って目視で探すこともできますが、地形が広い場合は捜索範囲が膨らみやすいため、スキャナーを使うのが確実です。
神殿に着いたら、床に描かれたニムルザの紋章を確認してください。
召喚場所を見つけても、紋章のない場所へ破損した樹液を置いても手順を進められません。
スキャナーが示す位置と、実際にアイテムを置く床の紋章を照合するのが大切です。
オアシス内では、遺跡らしい建物や金色の虫型モンスター、ウェイポイントなどが探索時の目印になることがあります。
ただし、目印だけを頼りに探すより、スキャナーで位置を確認してから向かうほうが迷いにくいでしょう。
スキャナーで位置を特定する
「砂潜りの女王ニムルザのスキャナー」は、古代の聖殿で作成できます。
作成素材は次のとおりです。
| 素材 | 必要数 |
|---|---|
| 古代の宝石 | 20個 |
| 機械の部品 | 20個 |
| 細胞質 | 20個 |
スキャナーを用意したら、アイテムを使用してマップ上に表示されるニムルザの位置を確認します。
位置を把握した後は、マップの表示だけで済ませず、現地で召喚紋章を探してください。
ボスの位置を示すことと、戦闘を開始することは別の手順です。
古代の聖殿が見当たらない場合は、まずストーリーや探索を進め、コアが場所を示す施設を利用できる状態か確認しましょう。
素材がそろっていても、作業台や施設を発見していなければスキャナーを作れないことがあります。
破損した樹液を作って召喚する
ニムルザを呼び出すアイテムは「破損した樹液」です。
こちらも古代の聖殿にある亀裂の像で作成でき、必要素材は以下のとおりです。
| 素材 | 必要数 | 主な入手先 |
|---|---|---|
| 硬化した樹液 | 1個 | アゼオスの原生地域、始まりの砂漠のオアシスなど |
| 細胞質 | 20個 | 通路の敵など |
| パンドリウムのインゴット | 20個 | 通路で採掘した素材を精錬 |
硬化した樹液は、アゼオスの原生地域やオアシスにある花を壊して集めます。
探索中に入手していることもありますが、必要数が1個でも、別用途に使って手持ちにない場合は採取し直してください。
細胞質は通路の敵から集め、パンドリウムのインゴットは通路でパンドリウムを採掘して精錬します。
素材の種類が異なるため、硬化した樹液だけを用意しても作成は完了しません。
クラフト前に、細胞質20個とインゴット20個もそろっているか確認しましょう。
作成後はオアシスの神殿へ戻り、紋章の上に破損した樹液を置きます。
召喚前に装備、料理、回復アイテムを整え、戦闘場所へ戻る手間を減らしておくと安心です。
初挑戦前に整えたい装備と持ち物
ニムルザ戦は、予兆を見て攻撃を避けながら、攻撃が通る短い時間に反撃する戦闘です。
防具の数値だけで押し切ろうとするより、回避に使える移動手段と、召喚された敵をすぐ処理できる武器を用意しましょう。
武器は本体用と取り巻き用で考える
本体への攻撃には、射程のある武器や攻撃機会を逃しにくい武器が扱いやすい選択肢です。
攻略資料ではストームブリンガーが、本体への攻撃と取り巻きの処理を兼ねる装備として挙げられています。
所持していない場合でも、手持ちの武器で召喚虫を速やかに倒せるかを基準に選べます。
ニムルザは体力バーが灰色の間、攻撃を受け付けません。
攻撃を連打し続けるより、色が赤に変わったときに狙いを定めるほうが、無効な攻撃を続けずに済みます。
遠距離武器は安全な位置から攻撃しやすい一方、武器や装備によって攻撃範囲・扱いやすさは異なります。
使い慣れた武器を優先し、初見で慣れない武器へ一式変更する必要はありません。
取り巻きに囲まれやすい場合は、複数の敵へ攻撃しやすい武器を予備として持ち込む方法もあります。
ニムルザ本体に集中している間に小型の敵を放置すると、攻撃予兆を見落としたり、移動経路をふさがれたりするためです。
回避手段と防具の選び方
左手装備の「アゼオスの俊足羽」は、攻撃回避に役立つ装備です。
装備効果として回避確率が上がり、使用時には短時間のダッシュ速度上昇を得られます。
前足の叩きつけが迫ったときに使えるよう、普段の移動だけで消費せず、危険な予兆を見てから発動する運用が向いています。
防具は、現在の進行度で無理なくそろえられるものを選びます。
体力や防御を上げる装備なら被弾後の立て直しに余裕ができ、近接ダメージやクリティカル率を高める装備なら攻撃機会を活用しやすくなります。
特定の一式が必須というわけではありません。
| 選び方 | 向いている状況 | 確認したい点 |
|---|---|---|
| 体力・防御を重視 | 攻撃の予兆をまだ避けきれない | 被弾後に回復する余裕があるか |
| 近接火力・クリティカルを重視 | 攻撃の隙に近づいて反撃できる | 灰色の時間に無理に攻めていないか |
| 移動速度・回避手段を重視 | 叩きつけや範囲攻撃を避けたい | 回避行動を危険な場面まで温存できるか |
装備例として、パンドリウム装備一式はセット効果による近接ダメージと移動速度の強化が紹介されています。
ただし、セット効果を得るための装備更新が負担になる場合は、手持ちの防具を十分に強化して挑んでもかまいません。
採掘特化の装備は採掘性能を伸ばす目的のものなので、戦闘火力や耐久を優先したい場合には、装備効果を確認してから採用しましょう。
回復と戦闘場所の準備
回復アイテムは、戦闘開始前にすぐ使える位置へ置いてください。
持っているだけで使用が遅れると、連続攻撃を受けた際に立て直しにくくなります。
ボス部屋へ向かう前に、回復手段の残数とショートカットへの登録を確認しておきましょう。
戦闘場所の周囲に移動を妨げる障害物があると、予兆を見ても逃げ道が限られます。
通路や床の障害物に引っかかる場合は、戦闘前に安全な範囲を整えると回避しやすくなります。
ただし、必要以上に広範囲を作り替えたり、特定サイズのアリーナを用意したりすることが必須だと確認できるわけではありません。
まずは紋章の周囲で動けるかを見て、移動を妨げる箇所だけ対処してください。
ニムルザの攻撃と安全な立ち回り
攻撃の予兆を見たら、回避を優先し、無理に反撃しないことが安定攻略の要点です。
前足の攻撃、セミの召喚、範囲を制限するフィールド攻撃に気を取られると、次の攻撃の合図を見逃しやすくなります。
前足の叩きつけは地面の予兆を見て避ける
ニムルザの主な直接攻撃は前足による叩きつけです。
攻撃地点には事前に地面の円や砂ぼこりなどの予兆が現れるため、予兆を確認したらその範囲から離れます。
前足の近くにとどまって攻撃を続けるより、いったん横へ移動し、攻撃が終わってから反撃するほうが安全です。
アゼオスの俊足羽を持っているなら、予兆が見えたタイミングでダッシュに使います。
早く使いすぎると、実際に攻撃が来る頃に回避手段が残っていないことがあります。
攻撃地点が表示されたら、まず通常移動で離れられるか判断し、間に合わない場合に羽を使うと無駄がありません。
前足は攻撃時以外に接触してもダメージを受けないという情報がありますが、接触できることを理由に前方へ居続けるのは危険です。
次の叩きつけの予兆を見落としやすくなるため、攻撃後も足元の表示とニムルザの動きを確認してください。
体力バーの色を見て頭部を攻撃する
ニムルザには、体力バーが灰色のときに攻撃が通らず、赤色のときにダメージを与えられる特徴があります。
攻撃が当たっているように見えても体力が減らない場合は、まず体力バーの色を確認しましょう。
攻撃可能な状態になったら、前足の間にある頭部・胸部を狙います。
攻撃可能になるまでの時間に無理に接近しても、ダメージを稼げず被弾の危険が増えます。
色が赤に変わったときだけ狙い、再び灰色になったら回避と取り巻きの処理へ切り替えるのが基本です。
ニムルザの背後へ回り込む立ち回りは避けてください。
背後を狙うと、安全な場所を作らないフィールド攻撃につながるという攻略情報があります。
正面側に位置しつつ、攻撃予兆に合わせて左右へ動くほうが、攻撃機会と回避場所を両立しやすくなります。
セミの若虫や赤いフローラルゼミを先に処理する
ニムルザはセミの若虫や赤いフローラルゼミの亜種を召喚します。
取り巻きの攻撃自体が主ボスの一撃ほど危険でなくても、複数の敵が画面内にいると、前足の予兆を見落とす原因になります。
敵が現れたら、ニムルザへの攻撃をいったん止め、取り巻きを倒します。
範囲攻撃を使えるなら複数の敵をまとめて処理し、単体攻撃しかない場合は、近づかれた敵から確実に片づけましょう。
取り巻きを倒すためにボスの攻撃範囲へ長くとどまるのではなく、先に位置を変えてから反撃してください。
ニムルザが前足で防御している間は、頭部への攻撃が通りにくいだけでなく、召喚された敵に注意を割く時間にもなります。
防御中は取り巻きを処理し、再び攻撃できる状態になったら本体へ戻る、という切り替えが有効です。
フィールド攻撃では安全な空間へ移動する
ニムルザは、移動できる範囲を狭めるフィールド付きの衝撃波を使います。
フィールドの外側すべてが安全とは限らず、攻撃範囲のうち、くり抜かれた円の外にいるとダメージを受けるタイプの攻撃が確認されています。
画面上の変化を見て、ダメージを受けない空間へ移動してください。
安全な範囲が狭く見えても、フィールド攻撃だけで即座に倒されるとは限りません。
逃げ道がないときは、ボスの前足の叩きつけを受けるより、フィールド攻撃のダメージを受けるほうが被害を抑えられる場合があります。
ただし、回復できるからといって範囲内にとどまり続けるのは避け、可能な限り安全地帯へ移動しましょう。
攻撃の見た目や予兆が分かりにくいときは、ボス本体だけでなく床の変化を優先して見ます。
取り巻きとボスを同時に見ようとして視線が散る場合は、まずフィールドから脱出し、次に近い取り巻きを処理してから本体へ戻ると判断しやすくなります。
攻撃を与えられないときの確認順
ニムルザの体力が減らない場合、武器の火力不足と決めつける前に、次の点を見直してください。
- 体力バーが赤く、攻撃を受け付ける状態か。
- 攻撃対象が前足ではなく、前足の間にある頭部・胸部か。
- ニムルザから離れすぎて、認識範囲外に出ていないか。
- ボスが前足で防御している時間に攻撃を続けていないか。
- 攻撃が届く距離や方向に立てているか。
ニムルザは認識範囲外に出ると非活性化するという情報があります。
回避のために遠くまで逃げ続けるのではなく、攻撃範囲からは離れながらも、ボスの近くに戻れる距離を保ちましょう。
ボスが非活性化したように見えた場合は、周囲へ戻って状態を確認し、体力バーが赤くなってから攻撃を再開してください。
再戦方法と報酬
ニムルザは一度倒しても、破損した樹液を使うことで再召喚できます。
初回の討伐後に装備や素材を集めたい場合は、召喚素材をもう一度用意し、同じ神殿の紋章へ設置します。
破損した樹液をもう一度作る
再戦でも、破損した樹液を用意する手順は初回と同じです。
亀裂の像で硬化した樹液1個、細胞質20個、パンドリウムのインゴット20個を使います。
素材を使い切っている場合は、通路の敵や採掘場所を回って不足分を集めてください。
再戦用の素材集めを効率化するには、何が足りないかを先に確認します。
硬化した樹液がなければ花を探し、細胞質が不足していれば通路の敵を倒し、インゴットが不足していればパンドリウムの採掘と精錬を進めます。
素材を一括で集めようとして目的地を行き来するより、不足素材ごとに探索先を決めると無駄が少なくなります。
宝箱から得られるアイテム
討伐後は宝箱から報酬を獲得できます。
子虫の空虚の神経細胞は固定ドロップとして記載されており、装備などは抽選で入手します。
報酬内容や確率はバージョンによって変わる可能性があるため、以下の抽選情報は資料に記載されたバージョン1.1.2.6の内容として確認してください。
| アイテム | 通常抽選確率 | 保証抽選確率 |
|---|---|---|
| 砂漠の護り人の仮面 | 6.70% | 21.05% |
| 砂漠の護り人のチュニック | 6.70% | 21.05% |
| 破損したメテオの杖 | 6.70% | 21.05% |
| ミニオン起爆装置 | 6.70% | 21.05% |
| 砂漠の護り人のズボン | 5.03% | 15.79% |
| 爆発こやし×5〜7 | 33.50% | — |
| 古代の宝石×3〜5 | 31.83% | — |
| ニムルザの像 | 2.85% | — |
報酬には、魔術系の武器である破損したメテオの杖、左手装備のミニオン起爆装置、砂漠の護り人シリーズの防具などがあります。
目当ての装備が出ない場合も、固定ドロップと抽選報酬を混同しないようにしましょう。
神経細胞が手に入ったことと、目当ての装備がそろったことは別です。
子虫の空虚の神経細胞は、ストーリー進行に関係するアイテムとして扱われています。
使い道が分からない段階でも、誤って捨てたり売却したりしないよう、保管場所を決めておくと安心です。
使い道や進行条件はバージョンにより異なる可能性があるため、不要と判断して処分するのは避けましょう。
ニムルザ戦で起こりやすい失敗
勝てない原因は、装備の数値だけではありません。
攻撃できない時間に無理に攻める、取り巻きを放置する、回避のために離れすぎるといった行動が重なると、攻撃機会を逃しながら被弾も増えてしまいます。
灰色の体力バー中に攻撃し続ける
ニムルザの体力バーが灰色の間は攻撃が通りません。
ダメージが入らない状態で攻撃を続けると、敵の召喚や次の予兆への対応が遅れます。
色が赤くなるまでは回避と周囲の確認に集中し、攻撃可能な時間にだけ武器を振りましょう。
取り巻きを残したまま本体を狙う
本体の体力を急いで削ろうとして、セミの若虫などを放置すると、攻撃の予兆を見づらくなります。
小型の敵が増えたら、いったん本体への攻撃をやめて処理します。
取り巻きがいなくなってから頭部へ戻るほうが、結果として攻撃を続けやすくなります。
回避で遠くへ逃げすぎる
叩きつけを避けることは重要ですが、ボスから大きく離れすぎると、ニムルザが非活性化することがあります。
攻撃範囲からは外れつつ、次に攻撃できる位置へ戻れる距離を保ちます。
画面外まで離れて安全を確保するのではなく、予兆の円を避けるための短い移動を心がけてください。
背後へ回り込んで攻撃を狙う
背後を取る立ち回りは、攻撃の隙を作るどころか、安全地帯のないフィールド攻撃を誘発する可能性があります。
頭部へ攻撃するために無理に後方へ回るのではなく、前足の間を狙える範囲で正面側に位置取り、前足が動いたタイミングを使って反撃しましょう。
召喚素材と場所探しを混同する
スキャナーはニムルザの位置を探す道具であり、召喚アイテムではありません。
逆に、破損した樹液を持っていても、紋章の場所が分からなければ戦闘を始められません。
素材を用意する前にスキャナーで位置を確認するか、すでに神殿を見つけているかを整理すると、準備不足を防げます。
ニムルザに関するよくある質問
召喚場所や攻撃への対処で迷いやすい点を、手順に沿って補足します。
ニムルザは一度倒したあとも戦えますか?
再戦できます。
破損した樹液をもう一度作成し、同じ召喚場所の紋章へ設置してください。
素材を集め直す必要があるため、再戦前に細胞質やパンドリウムのインゴットの残数を確認しましょう。
スキャナーを使わずに見つけられますか?
スキャナーなしでも探索して神殿を見つけることはできます。
ただし、始まりの砂漠でオアシスの神殿を探す手間がかかるため、スキャナーが作れるなら位置の特定に使うのがおすすめです。
スキャナーを使った後も、現地では床の紋章を確認してください。
攻撃が当たっているのに体力が減らないのはなぜですか?
ニムルザの体力バーが灰色のときはダメージが通らないため、まずバーの色を見ます。
赤色のときに頭部・胸部を攻撃し、灰色に戻ったら回避や取り巻きの処理へ切り替えてください。
ボスから離れすぎて非活性化している場合も、周囲へ戻って状態を確認します。
フィールド攻撃は必ず全部避ける必要がありますか?
可能なら安全な空間へ移動してください。
逃げ道が限られる場面では、前足の叩きつけを受けるより、フィールド攻撃によるダメージを受けるほうが被害を抑えられる場合があります。
ただし、範囲にとどまり続けず、移動できる空間を見つけたらすぐ離れましょう。
目当ての装備が出ない場合は何度も再戦できますか?
再戦して抽選報酬を狙えます。
装備が出なかった場合も、報酬一覧で固定ドロップとランダム報酬を分けて確認してください。
抽選確率はバージョン情報に基づくため、更新後のゲーム内表示と異なる場合があります。
まとめ
ニムルザは、始まりの砂漠のオアシスにある神殿で、紋章へ破損した樹液を置くと召喚できます。
場所探しにはスキャナーを使い、破損した樹液の作成には硬化した樹液、細胞質、パンドリウムのインゴットを用意しましょう。
戦闘では、前足の叩きつけを地面の予兆から避け、セミの取り巻きを先に処理します。
体力バーが赤いときだけ頭部を攻撃し、灰色の間は回避に専念するのが基本です。
背後へ回り込まず、ボスから離れすぎない距離を保てば、攻撃機会を逃しにくくなります。
再戦は破損した樹液を再作成すれば可能です。
神経細胞などの固定報酬は保管し、装備や像などの抽選報酬は必要に応じて周回して集めてください。