コアキーパーの料理は、食材を2つ調理して、満腹度に加えて体力回復や攻撃力などの効果を得るアイテムです。
食材ごとの効果が料理に引き継がれるため、欲しい能力に合わせて材料を選ぶのが基本です。
異なる種類の効果は同時に活用できますが、同じ種類の効果は重ねて強くできず、料理を食べたときに置き換わることがあります。
まずはハートベリーやキャロックなど手近な作物を使い、ボス戦では不足している能力を補う料理を追加しましょう。
この記事では、作り方、食材効果の一覧、目的別の組み合わせ、レア料理の条件、料理を食べる順番までまとめます。
効果量や名称はゲームのバージョン、スキル、料理のレアリティで変わる場合があるため、最終的にはゲーム内の料理説明も確認してください。
タップできる目次
料理の作り方と効果の基本
料理は、調理なべに食材を2つ入れて作成します。
食材が持つ効果を組み合わせる仕組みなので、食材単体の効果と調理後の効果を区別して考えることが大切です。
調理なべで2つの食材を組み合わせる
調理なべを用意したら、使いたい食材を2つ入れて調理します。
同じ食材を2つ使うレシピも作れますが、食材の効果が重複して増えるわけではありません。
異なる食材を組み合わせると、回復効果と攻撃強化のように、別の効果を一品にまとめられる場合があります。
一度作った料理のレシピは、調理画面の緑色のノートアイコンから確認できます。
レシピを覚えておけば、材料の組み合わせを忘れたときも一覧を見て再調理できます。
まだ作ったことのない料理を含め、すべてのレシピを集めること自体を目標にする場合は、多数の食材が必要です。
全種類の料理を埋めることより、まずは自分の進行状況で集めやすい食材から実用的な料理を作りましょう。
効果は食材ごとに決まり、重複には注意
料理に引き継がれるのは、主に材料が持つ食べ物値や追加効果です。
食材によって、体力回復、最大体力、防具、攻撃力、攻撃速度、光度、ミニオンダメージなど、付与される能力が異なります。
同じ料理の中で同種の効果が重なった場合は、基本的に数値の高い効果が採用されます。
たとえば、体力回復を持つ食材を2つ使っても回復効果が単純に加算されるわけではありません。
一方、最大体力と近接ダメージのように種類が異なる効果は、同じ料理にまとめて付けられることがあります。
料理を複数食べる場合も、何でも足し算できるわけではありません。
別の種類の効果は併用しやすい一方、同じ種類の効果は後から食べた料理で置き換わることがあります。
たとえば、近接ダメージ上昇を得たあとに別の近接ダメージ上昇料理を食べるなら、どちらの数値が残るかを確認してください。
ボス戦前は、同じ効果を持つ料理を何品も食べるより、攻撃力・攻撃速度・回復など異なる役割を組み合わせる方が無駄になりにくいです。
料理のレアリティと金色食材
料理にはコモン、レア、エピックの段階があり、レアリティが高いほどバフの効果量が上がります。
金色の作物やスターライトノーチラスは、料理をレア化させる食材として扱われます。
調理スキル「料理の鉄人」の発動もレアリティに関係し、金色食材などの条件とスキルがそろうと、さらに高いレアリティを狙えます。
金色の作物を収穫するには、ガーデニングスキル「熟練の庭師」が関係します。
金色食材をまだ持っていない場合でも、通常の作物で同じ系統の料理を作れます。
効果量は下がるものの、料理の役割まで失われるわけではありません。
金色食材がそろうまでボス戦用料理を作れない、と考える必要はありません。
食材別の効果一覧
次の表では、料理での用途を判断しやすいよう、確認できる作物の主な調理効果を整理しています。
数値は調理効果の例であり、レアリティやスキルなどによって変わる場合があります。
| 食材 | 主な調理効果 | 向いている用途 |
|---|---|---|
| キノコ | 20秒間、毎秒体力+4.2 | 序盤の継続回復 |
| ハートベリー | 最大体力+25、20秒間毎秒体力+2.8 | 最大体力と回復の補助 |
| 発光チューリップ | 光度+5、毎秒マナ+1.4 | 暗所探索、マナ補助 |
| 爆弾ピーマン | 1分間、移動速度+21.0% | 移動、追跡、退避 |
| キャロック | 10分間、防具+23 | 被ダメージ対策 |
| カビキノコ | 20秒間毎秒体力+5.5、ボスからの被ダメージ減少+6 | ボス戦の生存補助 |
| ボウチョウ麦 | 20秒間毎秒体力+9.1 | 食べ物値と体力回復 |
| ピュパイヤ | 20秒間毎秒体力+6.3、物理遠距離ダメージ+22.4% | 遠距離ビルド |
| パイグラップル | 20秒間毎秒体力+5.4、物理近接ダメージ+22.4% | 近接ビルド |
| サンライス | 光度+4、魔法ダメージ+30% | 魔法ビルド |
| ルナコーン | 青色の光度+4、ミニオンダメージ+30% | 召喚ビルド |
回復と最大体力を補う食材
ハートベリーは、最大体力を増やしながら短時間の体力回復も得られる扱いやすい食材です。
序盤の探索や、ボスの攻撃を受けたときの保険に向いています。
ハートベリー同士でも料理は作れますが、同じ効果が重なるため、別の効果を一品に加えたいときはキノコやキャロックなどを合わせましょう。
キノコは調理後の継続回復が特徴です。
最大体力の上昇はハートベリーほど期待できませんが、短時間に体力を戻したい場合に使いやすい食材です。
ボウチョウ麦も回復量が高めで、金色のものは調理後の回復量や空腹消費に関する効果が加わることがあります。
カビキノコは、食材そのものに体力減少があるため、未調理で食べるのは避けたい食材です。
調理すると継続回復とボスからの被ダメージ軽減が付くため、料理にして使う価値があります。
金色のカビキノコは、ボスへの与ダメージ上昇も得られる調理効果が確認されています。
攻撃・防御・移動を補う食材
近接攻撃を強化するならパイグラップル、遠距離攻撃ならピュパイヤが候補になります。
どちらも調理でダメージを上げながら継続回復を得られます。
金色の作物では攻撃力に加えて攻撃速度が付く組み合わせもあり、通常作物より戦闘向けの効果が増えます。
防御重視ならキャロックを使います。
調理後は防具を高める効果が付き、金色のキャロックでは防具上昇量が増え、ノックバック率に関する効果が加わる例もあります。
キャロックとホウセキガニの組み合わせは防御に寄せた料理にできますが、ホウセキガニよりキャロックの方が防具効果の高い場合があります。
爆弾ピーマンは、調理すると移動速度を上げます。
素材の状態では体力を減らすため、移動バフが欲しい場合は料理にして使うのが基本です。
金色の爆弾ピーマンは移動速度上昇が強まり、近接攻撃速度を補う効果もあります。
魔法・召喚・採掘に関わる食材
魔法ダメージを伸ばすならサンライス、ミニオンダメージを伸ばすならルナコーンが候補です。
サンライスには光度も付き、金色のものは魔法ダメージがより高くなるほか、魔法バリアを得る調理効果もあります。
ルナコーンは青色の光度とミニオンダメージを持ち、金色のものではミニオン攻撃速度なども加わります。
採掘ダメージを上げたい場合は、オレンジ色の洞窟グッピーを使ったベリープリンのように、採掘効果を持つ料理が選択肢になります。
採掘ダメージを近接攻撃へ活用するスキル構成では、採掘用料理が戦闘に役立つこともあります。
ただし、すべての近接ビルドで有効とは限らないため、採掘スキルの取得状況と装備を確認して判断してください。
目的別の料理レシピ例
料理名や数値は材料の組み合わせ、料理の主材料、レアリティによって変わります。
ここでは、食材と効果の関係が分かりやすい組み合わせを中心に紹介します。
レシピ名がゲーム内表示と異なる場合は、材料と効果を手がかりに確認してください。
| 目的 | 食材の組み合わせ例 | 得られる効果の方向性 |
|---|---|---|
| 最大体力と回復 | ハートベリー+キノコ | 最大体力上昇と継続回復 |
| 回復と防御 | ハートベリー+キャロック | 最大体力、継続回復、防具 |
| 近接火力 | ハートベリー+パイグラップル | 最大体力、継続回復、近接ダメージ |
| ボス戦の耐久 | ハートベリー+カビキノコ | 最大体力、回復、ボス被ダメージ軽減 |
| 魔法火力 | ハートベリー+サンライス | 最大体力、回復、魔法ダメージ、光度 |
| 召喚火力 | ハートベリー+ルナコーン | 最大体力、回復、ミニオンダメージ、青色の光度 |
| 移動速度 | 爆弾ピーマン+魚など | 移動速度上昇と魚側の効果 |
序盤は回復と移動を優先
序盤は、ハートベリー、キノコ、爆弾ピーマンなど、入手しやすい作物を中心に料理を作ります。
最大体力を増やして探索したいならハートベリーとキノコ、近接攻撃で戦うならハートベリーとパイグラップルが候補です。
材料を使い切ってしまうのが心配なら、畑を少しずつ増やし、次の収穫まで料理用の分を残しておきましょう。
大食らいのゴーム戦では、スライム床による移動速度低下が問題になります。
イエローブリスターヘッドなど、スライム床の影響を抑える魚を使った料理が候補です。
爆弾ピーマンを組み合わせれば、移動速度を補う効果も狙えます。
ゴームを追いかける場面で、攻撃力だけを上げても追いつけないことがあるため、移動対策を優先してください。
序盤のボス戦では、食べる前に料理の説明を確認します。
スライム床への耐性と移動速度上昇は役割が異なるため、組み合わせによっては両方を得られます。
似た効果の料理を重ねて食べるより、戦闘で困っている要素を一つずつ補う方が効果的です。
近接ビルドは攻撃力と攻撃速度を両立
近接ビルドでは、パイグラップルを使った近接ダメージ上昇料理が基本候補です。
金色のパイグラップルを使えるなら、近接攻撃速度も得られる組み合わせを選べます。
さらに、魚料理などから攻撃速度や回復を補えば、攻撃機会を増やしながら耐久も確保できます。
ただし、近接ダメージ上昇の料理を複数食べても、同じ種類の効果は単純には加算されません。
近接ダメージ料理を追加する前に、今付いている効果と数値を見比べてください。
攻撃速度や近接ヒット時の体力回復など、異なる効果を持つ料理を選ぶと、効果を無駄にしにくくなります。
遠距離ビルドはピュパイヤと魚料理を活用
遠距離ビルドでは、ピュパイヤを使った料理で物理遠距離ダメージを補えます。
金色のピュパイヤは遠距離ダメージの上昇に加え、遠距離攻撃速度が付く調理効果もあります。
遠距離攻撃速度を持つ魚料理と組み合わせるときは、同じ効果が重複しないか確認しましょう。
砂漠で釣れるブラウンデューンテールなど、魚を材料にした料理も遠距離向けの候補になります。
終盤の魚や金色作物を使うレシピは強力ですが、序盤の代用品として通常のピュパイヤを使っても構いません。
金色食材の有無で料理の基本的な役割が変わらないため、入手状況に合わせて選べます。
魔法ビルドは魔法ダメージとマナを確認
サンライスは魔法ダメージを伸ばしたいときの中心食材です。
発光チューリップと組み合わせると、光度や毎秒マナを補える場合があります。
明かりが不足する探索では便利ですが、戦闘火力を優先するなら、魔法ダメージや魔法バリアを含む組み合わせを選ぶとよいでしょう。
魔法料理は、光度だけを見て選ぶと攻撃向けの効果が足りないことがあります。
料理の説明欄で、魔法ダメージ、最大マナ、魔法バリアなどを個別に確認してください。
サンライスの金色作物がない場合も、通常のサンライスを使った料理から始められます。
召喚ビルドはミニオンダメージを軸にする
ルナコーンはミニオンダメージを高める食材です。
金色のルナコーンでは、ミニオン攻撃速度などが追加される組み合わせもあります。
ミニオンの火力を重視するなら、ルナコーン料理を軸にし、別の料理で回復や防御を補う構成が扱いやすいです。
召喚ビルドで注意したいのは、ミニオンダメージとプレイヤー自身の攻撃ダメージを混同しないことです。
武器で直接攻撃する構成も併用するなら、その武器に対応した効果を別に準備します。
ミニオンダメージ料理だけでプレイヤーの近接・遠距離火力も上がるとは限りません。
料理の効果を活かす手順
ボス戦の直前に料理をまとめて食べるより、必要な効果を整理してから食べる方が、上書きによる損を避けられます。
次の手順で準備すると、料理の役割を分けやすくなります。
- 使う武器やビルドを決め、必要な攻撃効果を選ぶ。
- 最大体力、継続回復、防具など、生存用の効果を追加する。
- 料理ごとの効果一覧を見て、同じ種類のバフが重複していないか確認する。
- 料理を食べた後、画面上の効果表示や説明で残っているバフを確認する。
- 料理の持続時間が切れる前に再使用するか、戦闘を始める。
料理の持続時間は効果によって異なります。
多くの戦闘向けバフは長めに続きますが、移動速度など短時間の効果もあります。
ボスまでの移動に時間がかかる場合、先に短時間の料理を食べると、到着前に効果が切れる可能性があります。
長時間の効果を先に用意し、短い効果は戦闘開始直前に使うと管理しやすくなります。
また、料理を持てる枠やインベントリには限りがあります。
普段の探索では、回復・移動など使う場面の多い料理を優先し、ボス戦だけ複数の料理を準備する方法が現実的です。
食材を一度に料理しすぎると、畑や釣りの材料が不足することもあるため、必要な分だけ作る習慣を付けましょう。
食材集めとレシピの使い分け
料理の素材は、作物と魚を中心に集めます。
畑は継続して使う食材を育て、魚はビルドや戦闘相手に合わせて狙うのが効率的です。
畑では使う作物を絞って育てる
序盤はハートベリー、爆弾ピーマン、キャロックなど、用途が分かりやすい作物から育てます。
進行に応じて、近接用のパイグラップル、遠距離用のピュパイヤ、魔法用のサンライス、召喚用のルナコーンを追加すると、ビルド別の料理を作りやすくなります。
金色の作物を狙うには、ガーデニングスキルの「熟練の庭師」が関係します。
通常作物を育てながらスキルを整え、金色作物が収穫できたら、普段使いの料理とボス戦用料理のどちらに使うか決めましょう。
希少な金色作物を効果の重複する組み合わせに使うと、素材に対して得られる恩恵が小さくなります。
魚は水域と釣り場を確認する
魚料理は特定の水域やバイオームで釣れる魚を材料にするものがあります。
土の洞窟、粘土の洞窟、忘却の遺跡、始まりの砂漠、溶岩地帯など、魚ごとに釣り場が異なります。
欲しい魚が決まったら、先に対象の水域を確認してから釣りに出かけましょう。
色の異なる水や溶岩などは、バケツで持ち帰って釣り堀にできる場合があります。
拠点に釣り場を作れば、移動の手間を減らして魚を集められます。
ただし、すべての魚が持ち帰った水で釣れるとは限りません。
特定のバイオームに依存する魚もあるため、釣れない場合は餌や釣り竿だけでなく、水域とバイオームの条件も見直してください。
レア度より効果の組み合わせを優先
レア料理は効果量を伸ばせますが、レアリティだけで料理の有用性が決まるわけではありません。
使わない能力が増えた料理より、現在の武器に合う攻撃効果と生存効果がそろった料理の方が役立つことがあります。
たとえば遠距離武器を使うのに近接ダメージ料理を食べても、目的の火力は伸びません。
召喚ビルドならミニオンダメージ、魔法ビルドなら魔法ダメージのように、まず対象の能力を確認します。
そのうえで金色食材や調理スキルを使い、必要な料理の効果量を高めましょう。
料理で失敗しやすいポイント
料理は食べれば食べるほど強くなる仕組みではありません。
効果の種類、持続時間、食材の使い道を確認してから調理・使用することが大切です。
- 同じ食材を2つ使っても、同じバフが2倍になるとは限らない。
- 同じ種類のバフを持つ料理を続けて食べると、前の効果が置き換わる場合がある。
- 食材のまま食べたときの効果と、調理後の効果は異なる。
- 爆弾ピーマンやカビキノコは、食材のまま食べると体力を減らすため、料理に使う。
- 金色食材がなくても通常の作物で代用できるが、効果量や追加効果が異なる。
- 魚料理は釣り場の条件が合わないと材料が集まらず、同じ水を拠点に運んでも釣れない魚がいる。
- 短時間の移動効果は、ボスまでの移動中に切れることがある。
特に多いのは、似た効果の料理を複数食べてしまう失敗です。
近接ダメージ、遠距離ダメージ、攻撃速度、回復、防具などを別々に書き出し、料理ごとにどの能力を担当するか決めると整理できます。
食べたあとに期待した効果が見当たらない場合は、効果の上書き、持続時間切れ、武器種の違いを順番に確認してください。
よくある質問
料理の効果は何種類まで同時に付けられますか?
異なる種類の効果は複数の料理から併用できます。
同じ種類の効果は重複せず、後から食べた料理で置き換わる場合があります。
固定の個数だけを意識するより、現在付いている効果と食べる料理の効果を照らし合わせてください。
同じ食材を2つ使うメリットはありますか?
同じ食材からも料理は作れますが、同じ効果を重ねる目的では効率的とは限りません。
ハートベリーだけで作るより、キノコやパイグラップルなど別の効果を持つ食材を合わせると、回復に加えて最大体力や攻撃力を得られる場合があります。
金色の作物がないと強い料理は作れませんか?
作れます。
通常作物を使えば同じ系統の料理を作れるため、まずは手持ちの材料で必要な効果を確保しましょう。
金色作物は料理のレア化や効果量の上昇に役立ちますが、入手前の攻略を止める必要はありません。
食べ物値が高い料理を選べばよいですか?
食べ物値だけでなく、付与されるバフを見て選びます。
探索で空腹対策をしたいときは食べ物値や回復を重視し、ボス戦では武器に合った火力や防御効果を優先します。
状況によって必要な料理は異なります。
レシピ一覧に料理が表示されません。どうすればよいですか?
その組み合わせをまだ調理していない可能性があります。
材料を2つ用意して調理し、作成後にノートアイコンから記録を確認してください。
材料が不足している場合は、作物の栽培場所や魚の釣れる水域を先に調べると集めやすくなります。
まとめ
コアキーパーの料理は、食材2つの効果を組み合わせて作ります。
序盤はハートベリー、キノコ、キャロック、爆弾ピーマンを中心に、近接ならパイグラップル、遠距離ならピュパイヤ、魔法ならサンライス、召喚ならルナコーンを育てると、目的別の料理を用意できます。
料理を複数食べるときは、同じ種類の効果が上書きされないか確認してください。
金色食材はレアリティや効果量を高める手段ですが、通常作物でも実用的な料理は作れます。
必要な能力と材料の入手先を先に決め、回復・攻撃・防御など異なる役割を組み合わせることが、料理を無駄にしないコツです。