コアキーパーのポーチは、インベントリのカバン枠とは別に、特定カテゴリのアイテムを収納する専用枠を増やす装備です。
装備したポーチの対象アイテムを拾うと、空きがある限り専用枠へ自動で振り分けられるため、採掘や探索で通常のカバンが埋まりにくくなります。
使うには、ポーチを持ち物に入れるだけでなく、インベントリのカバン枠の横にある矢印からポーチ用の装備欄を開き、最大4個をセットする必要があります。
小・中サイズはポーチの作業台で作成できますが、大きなポーチは種類ごとにボスや宝箱、釣りなど入手先が異なります。
更新でカテゴリや入手先が追加されているため、容量だけでなく、何を集める探索なのかに合わせて選ぶことが大切です。
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ポーチの仕組みと容量
ポーチは、装備したカテゴリのアイテムを通常のカバンと分けて収納する追加インベントリです。
拾ったアイテムを手作業で仕分ける道具ではなく、対象品を入手したときに専用枠へ自動で収納する装備として使います。
小・中・大の収納枠
小さなポーチは5枠、中くらいのポーチは8枠、大きなポーチは基本的に10枠を追加します。
小から中へ替えると3枠、中から大へ替えると2枠の増加です。
大サイズは作業台で作れないため、入手の手間まで考えると、中サイズを普段使いにして、よく使うカテゴリから大サイズを狙う方法が現実的です。
| サイズ | 追加される収納枠 | 主な入手方法 | 選び方の目安 |
|---|---|---|---|
| 小 | 5枠 | ポーチの作業台で作成 | 素材がそろった段階で手早く使いたいとき |
| 中 | 8枠 | ポーチの作業台で作成 | 素材コストと容量のバランスを取りたいとき |
| 大 | 基本10枠 | ボス、宝箱、オブジェクト、釣りなど | 特定カテゴリを長時間集めるとき |
「大きな生き物のポーチ」は、確認できる性能情報では収納枠が5枠です。
大サイズという名前だけで、すべてのポーチが同じ容量だと判断しないようにしましょう。
ポーション用など、情報が確認できない種類の容量も、ゲーム内の説明欄で確かめてください。
装備枠は4つ、同じ種類の重複も可能
同時に装備できるポーチは4個です。
カテゴリが複数あっても、すべてを一度に持ち歩く必要はありません。
採掘用に鉱石とブロックのポーチを2個装備したり、採集品を多く持ち帰るために種と作物のポーチを複数装備したりできます。
一方、装備枠は4つで固定なので、魚・ポーション・生き物などを全部用意すると、鉱石や貴重品に割ける枠は少なくなります。
ポーチを増やすことだけを考えるのではなく、その日の行き先で何を拾うかを基準に構成を決めると、枠を無駄にしません。
ポーチの種類と収納対象
ポーチは容量だけでなく、収納できるアイテムのカテゴリが決まっています。
名称が似ていても用途は別なので、作成や交換の前にアイテム説明を確認しましょう。
| カテゴリ | 収納対象 | 向いている活動 |
|---|---|---|
| 鉱石とブロック | 対応する鉱石・ブロック | 採掘、整地、建築素材集め |
| 種と作物 | 対応する種・作物 | 農業、植物の採集 |
| 貴重品 | 対応する貴重品 | 遺跡探索、宝箱やオブジェクトの回収 |
| 魚 | 魚 | 釣り、魚料理用の素材集め |
| ポーション | 対応するポーション | 戦闘用消耗品の携帯・整理 |
| 生き物 | 対応する生き物 | 生き物の捕獲や収集 |
鉱石とブロックのポーチを装備しても、種や魚がその枠に入るわけではありません。
逆に、対応カテゴリのポーチでも、専用枠が埋まっていればそれ以上は収納できません。
カバンの空き枠が十分でも、ポーチ側が満杯なら自動収納されないことがあるため、探索前には専用枠の残量も見ておきましょう。
更新後はカテゴリの追加にも注意
初期に紹介されたポーチは、鉱石とブロック・種と作物・貴重品・魚の4種類が中心でした。
その後、ポーション用と生き物用も追加されています。
古い情報だけを見ていると、作業台で作れる種類や大きなポーチの入手先を見落とす可能性があります。
また、すべてのカテゴリに同じサイズ展開や同じ入手方法があるとは限りません。
小・中サイズは作業台で用意できるカテゴリが多い一方、大サイズは個別の入手条件が設定されています。
最新のゲーム内レシピと説明欄を最終確認に使ってください。
小・中サイズの作り方
まずポーチの作業台を入手し、設置して目的のポーチを作ります。
作業台は、最初のボスであるグラーチを倒した後に拠点へ呼べるひげの商人から購入できます。
ひげの商人を拠点に呼ぶには、グラーチのドロップ品を使った部屋づくりが必要です。
作業台を用意する手順
- グラーチを倒し、ひげの商人を呼ぶためのアイテムを入手する。
- 商人を呼び込むための部屋を拠点に用意し、条件を満たす。
- ひげの商人の販売品からポーチの作業台を購入する。
- 作業台を拠点に設置して調べ、必要なカテゴリとサイズを選ぶ。
- 素材が足りているかレシピを確認し、ポーチを作成する。
作業台の購入価格は情報の更新時期によって変わる可能性があるため、固定の金額を前提にせず、商人の販売画面で確認してください。
ポーチの作業台を設置しても、すべてのポーチが作れるわけではありません。
大きなポーチは作業台のレシピではなく、専用の入手先を探す必要があります。
作成素材と小・中サイズの選び方
確認できるレシピでは、小サイズは繊維3個と銅のインゴット2個、中サイズは繊維6個・鉄のインゴット4個・金のインゴット1個で作成します。
小サイズは比較的早い段階から用意しやすく、中サイズは枠数が8に増える代わりに鉄や金を使います。
同じカテゴリを複数装備するつもりなら、まず小サイズを必要数だけ作り、よく使う枠から中サイズへ置き換える方法があります。
素材を節約したい段階で全枠を中サイズにする必要はありません。
採掘を続けるなら鉱石とブロック用、遺跡や宝箱を巡るなら貴重品用というように、実際に不足しやすい収納を優先します。
なお、作業台のレシピやカテゴリはアップデートで変わる可能性があります。
ゲーム内のレシピ表示に材料が出ている場合は、そちらを優先してください。
似た名前の作物・貴重品でも、ポーチの対象になるかは説明欄で見分けるのが確実です。
大きなポーチの入手先
大きなポーチは作業台でクラフトするのではなく、対応するボスのドロップ、特定エリアの宝箱やオブジェクト、釣りなどから狙います。
入手確率や所要時間を一律に比較できる情報は限られるため、ボス周回だけに決め打ちせず、探索と並行して候補を拾うのがおすすめです。
| 大きなポーチ | 主な入手候補 | 探索の考え方 |
|---|---|---|
| 鉱石とブロック | イグニアス、溶解の採石場の宝箱や大きな箱 | ボス再戦の準備ができているなら周回、道中では箱も確認 |
| 種と作物 | ドルイドラ、フローラルゼミ、アゼオスの原生地域の花の器 | ボス討伐と植物オブジェクトの破壊を並行 |
| 貴重品 | アゼオス、沈んだ海の大都市の大きな箱、古代の宝箱 | 大都市を見つけたら箱を回収し、ボス周回と比較 |
| 魚 | アトラスワーム、砂漠や沈んだ海での釣り | 釣りをする予定があるなら、通常の釣果と一緒に狙う |
| ポーション | ファイドラ、大きな太陽の結晶 | 該当するボスやエリアの探索に合わせて確認 |
| 生き物 | フローラルゼミ、カビだらけの器・宝箱 | アゼオスの原生地域のカビの地層を調べる |
鉱石とブロックのポーチ
入手候補は、溶解の採石場のボス・イグニアスと、同エリアの宝箱や黒く焼け焦げた大きな箱です。
ボス討伐を繰り返す場合は、再戦の手順と移動時間を含めて負担を考えましょう。
探索中に箱やオブジェクトを見つけたら、周回とは別の機会として回収できます。
鉱石やブロックは採掘を続けると種類が増え、通常の持ち物を圧迫しやすいカテゴリです。
採掘や大規模な整地が多い人にとって優先度は高めですが、ポーチがないと採掘できないわけではありません。
中サイズを先に使い、長時間の採掘で収納が不足するようなら大サイズを狙う判断もできます。
種と作物のポーチ
候補には、アゼオスの原生地域にいるドルイドラやフローラルゼミ、同地域の花の器があります。
ボスからの入手だけを狙うと、欲しいポーチが出ない間も同じ戦闘を繰り返すことになります。
原生地域を探索する際に花の器を見つけたら破壊して確認し、ボス討伐と並行する方法なら探索の成果を残せます。
農業を始めたばかりで、持ち帰る作物がまだ少ない場合は、種と作物のポーチを最優先にしなくてもかまいません。
畑の拡張や種集めをまとめて行う日には、装備枠を鉱石用などから入れ替えると役立ちます。
貴重品のポーチ
アゼオスのドロップ候補のほか、沈んだ海の大都市にある大きな箱や古代の宝箱からも入手先が確認されています。
大都市をすでに探索しているなら、ポーチだけを目的に同じ場所を探し直すより、未回収の箱を巡る方が自然です。
アゼオスを周回する場合も、目的のポーチ以外のドロップや探索成果を合わせて評価しましょう。
貴重品のポーチは、遺跡や宝箱を次々に調べる探索と相性があります。
ただし、どのアイテムも貴重品として収納されるとは限りません。
拾った品が通常のカバンに入った場合は、満杯だけでなく対象カテゴリかどうかも確認します。
魚のポーチ
アトラスワームのドロップ候補に加え、砂漠や沈んだ海の水辺で釣って入手する方法があります。
釣りのためにポーチを狙うなら、釣り場の準備や移動にかかる時間も含めて選びましょう。
魚を集めない探索が中心なら、他のカテゴリを優先して問題ありません。
釣りでは魚以外のアイテムが手に入ることもあります。
魚のポーチを装備しても、釣りで得たすべての品がそこへ入るわけではありません。
釣果が通常のカバンに入ったからといって、すぐに装備不具合と決めつけず、品目とポーチの対応カテゴリを確認してください。
ポーション・生き物のポーチ
ポーション用の大きなポーチは、ファイドラや大きな太陽の結晶が入手候補です。
生き物用では、フローラルゼミのドロップや、アゼオスの原生地域にあるカビだらけの器・宝箱が候補になります。
これらは鉱石や作物用とは入手先が異なるため、目的のカテゴリを取り違えないようにしましょう。
生き物用の大きなポーチは、確認できる性能情報では5枠です。
ほかの大サイズと容量が異なる場合があるので、ドロップしたら装備前に性能欄を確認してください。
ポーションや生き物をあまり持ち歩かないプレイでは、入手しても常時装備せず、必要な活動のときだけ使えば4枠を有効に活用できます。
探索内容に合わせた4枠の構成
おすすめ構成は、進行度だけでなく、その日に何を集めるかで変わります。
全カテゴリを常時装備するのではなく、出発前に4枠を組み替えることがポーチ運用の基本です。
| 活動 | 構成例 | 使い分けのポイント |
|---|---|---|
| 普段の探索 | 鉱石・ブロック1、貴重品1、種・作物1、自由枠1 | 迷ったときの基本形。自由枠は行き先で変更 |
| 採掘・整地 | 鉱石・ブロック2〜3、貴重品1 | 鉱石とブロックを多く持ち帰る作業に向く |
| 遺跡・都市探索 | 貴重品2、鉱石・ブロック1、種・作物または自由枠1 | 箱や遺跡の回収を優先 |
| 農業・植物採集 | 種・作物2、鉱石・ブロック1、貴重品1 | 収穫や種集めをまとめて行うときに便利 |
| 釣り | 魚1〜2、貴重品1、自由枠1〜2 | 釣果や寄り道の多さに合わせて調整 |
| 戦闘準備 | ポーション1、貴重品または鉱石1、残りは目的別 | 戦闘中の持ち物整理をしたい場合に選択 |
序盤は作りやすいポーチから
ひげの商人とポーチの作業台を用意したら、まずは普段の探索で拾う頻度が高いカテゴリを1つ作ります。
採掘が多いなら鉱石とブロック用、探索や遺跡巡りが多いなら貴重品用が候補です。
残る枠は急いで埋めず、種や魚がカバンを圧迫し始めてから追加しても遅くありません。
小サイズでも専用枠として機能するため、素材がそろっていない状態で中サイズを待ち続ける必要はありません。
使ってみて頻繁に満杯になるカテゴリだけ、中サイズや大サイズに置き換えると素材の使い過ぎを防げます。
中盤以降は大サイズを活動別に使う
大きなポーチは中サイズより2枠多いのが基本ですが、入手にはボス討伐や探索が必要です。
よく使うポーチを一つずつ大きくする方が、使わないカテゴリの大サイズを先に追いかけるより効果を感じやすくなります。
たとえば、採掘中に鉱石用が先に埋まるなら鉱石とブロックのポーチを優先します。
海や砂漠で長時間釣る場合は魚用を、都市を巡って宝箱を開ける場合は貴重品用を優先するのが合理的です。
どのポーチも同じ価値ではなく、プレイ中の収納不足が判断材料になります。
同カテゴリを複数装備する場面
同じカテゴリを複数装備すると、そのカテゴリの専用収納枠を増やせます。
採掘なら鉱石とブロック用を複数、畑を一気に収穫するなら種と作物用を複数にする構成が考えられます。
ただし、同カテゴリを増やすほど別カテゴリの収納枠は減ります。
採掘をしながら遺跡も巡るなら、鉱石用だけで4枠を埋めると貴重品などが通常のカバンに入ります。
持ち帰りたい品の優先順位を決め、現地で想定外の品が増える余地も残しておきましょう。
装備・交換・収納確認の手順
ポーチの持ち物と装備欄、収納欄は別の場所です。
ポーチを手に入れたのに効果がないときは、まず装備欄にセットされているかを見直してください。
ポーチを装備する
- インベントリを開き、キャラクターの装備欄にあるカバン枠を確認する。
- カバン枠の右側にある小さな矢印を押し、ポーチ用の装備欄を開く。
- 最大4つの装備枠から空いている枠を選び、ポーチを入れる。
- インベントリ下側に対応する専用収納欄が出ているか確認する。
- 対象アイテムを拾い、専用欄に入ることを確かめる。
カバンの中にポーチを持っているだけでは、対象品は自動で入りません。
矢印で開く4枠にポーチ本体を入れ、下側に表示される収納欄へアイテムが入る、という違いを覚えておくと混乱しにくくなります。
ポーチを付け替える
- 交換予定のポーチの専用収納欄を確認する。
- 必要なアイテムをチェストなどへ移し、収納欄を空にする。
- カバン枠の横の矢印からポーチ装備欄を開く。
- 交換したい装備枠を確かめ、新しいポーチに入れ替える。
- 表示された専用欄と容量を見て、狙った枠が交換されたか確認する。
とくに、同じカテゴリのポーチを複数装備していると、どの枠を交換したのか分かりにくくなります。
ポーチを手持ちから使う操作だけを繰り返すのではなく、装備欄を開き、交換対象の枠を直接確認しましょう。
ポーチを外す前に中身を移しておけば、付け替え時の取り違えを防ぎやすくなります。
ポーチが機能しないときの確認点
対象品が専用欄に入らない場合は、故障と決めつける前に、装備・カテゴリ・空き枠の順で確認します。
原因を一つずつ切り分けると、不要な作り直しやポーチの交換を避けられます。
| 状況 | 確認すること | 対処 |
|---|---|---|
| ポーチを持っているのに欄が出ない | 4つの装備枠にセットされているか | カバン横の矢印を開いて装備する |
| 対象品が通常のカバンに入る | ポーチのカテゴリと品目が一致するか | 説明欄を照合し、対象カテゴリのポーチへ替える |
| 途中から専用欄へ入らない | 該当カテゴリの枠が満杯でないか | チェストへ移すか、容量の大きい同カテゴリへ交換 |
| 大きなポーチに替えても容量が変わらない | 交換した装備枠が正しいか | 4枠を開いて、意図した枠を選び直す |
| 一部の釣果や拾得品が別欄に入る | その品がポーチの収納対象か | 全アイテムが同じカテゴリに入るとは限らないため説明を確認 |
リュックの容量とポーチの容量は別
通常のリュックをアップグレードしても、ポーチの専用枠が同じ分だけ増えるわけではありません。
カバンの所持品枠と、ポーチが追加するカテゴリ別の枠は別の収納です。
ポーチの容量を増やしたい場合は、対応カテゴリのポーチ自体を大きいものへ交換します。
入らない品を無理に移動しない
拾ったアイテムが専用欄に入らない理由は、ポーチのカテゴリ違いか、収納枠の満杯であることが考えられます。
鉱石用ポーチに種を入れようとするなど、異なるカテゴリ間で収納先を代用することはできません。
まずアイテムの説明とポーチ名を照らし合わせ、次に専用欄の空き枠を確認してください。
よくある質問
ポーチを装備できる場所はどこですか?
インベントリのカバン枠の右側にある矢印を押すと、ポーチ用の装備欄が開きます。
そこにポーチ本体をセットします。
インベントリ下側に表示される専用収納欄は、ポーチを装備した後に中身が入る場所です。
ポーチは4種類を一つずつ装備する必要がありますか?
いいえ。
同じカテゴリのポーチを複数装備できます。
採掘を重視する日は鉱石とブロック用を増やし、釣りの日は魚用を装備するなど、活動に合わせて組み替えられます。
大きなポーチは作業台で作れますか?
作業台で作れるのは小・中サイズのポーチです。
大きなポーチは、種類に応じてボス、宝箱やオブジェクト、釣りなどから入手します。
目的のポーチごとに入手先を確認してください。
ポーチを外したとき、中身はどうすればよいですか?
交換前に専用収納欄の中身をチェストへ移しておくのが安全です。
とくに複数のポーチを装備している場合は、どの枠を外すかを確認してから入れ替えましょう。
どのポーチを最初に作るべきですか?
普段の探索で何が先にカバンを圧迫するかで決めます。
採掘が多ければ鉱石とブロック用、遺跡や箱を巡るなら貴重品用が候補です。
農業や釣りをあまりしない段階では、そのカテゴリの作成を後回しにできます。
まとめ
ポーチは、対応するアイテムを専用枠へ自動収納する装備です。
カバンに入れておくだけでは使えず、インベントリのカバン枠横の矢印から開く装備欄へセットする必要があります。
小サイズは5枠、中サイズは8枠、大サイズは基本10枠ですが、生き物用など例外もあるため、性能欄を確認してください。
小・中サイズはひげの商人から購入できるポーチの作業台で作成でき、大サイズはカテゴリごとに異なる入手先を探します。
装備枠は4つで、同じカテゴリを複数使うことも可能です。
普段は鉱石・ブロックや貴重品を中心に組み、採掘・農業・釣りなど目的が決まった日は必要なポーチへ交換しましょう。
付け替え前に中身を移し、対象カテゴリと空き容量を確認すれば、ポーチを活用して探索中の持ち物整理を効率化できます。