コアキーパーの暗さは、探索中ならたいまつを手に持つか、光度付きのランタンを装備すると対処できます。
拠点や通路を照らしたい場合は、たいまつや装飾用のたいまつなどを地面・壁に設置する方法が基本です。
たいまつは木材1つから3個作れるため、ゲームを始めた直後でも用意しやすく、ランタンを作る前の光源として役立ちます。
ランタンは手を塞がずに周囲を照らせるうえ、種類によって体力や採掘ダメージなどの追加効果も得られます。
ただし、光度の数値だけで照らせる範囲を正確に判断できるわけではありません。
探索用、採掘用、拠点の装飾用のどれが目的なのかを分けて選ぶと、素材や装備枠を無駄にしにくくなります。
この記事では、光源の種類と入手方法、装備の選び方、設置時の注意点を順番に整理します。
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コアキーパーの光源は「手持ち・装備・設置」で使い分ける
光源選びでは、まず「移動しながら照らしたいのか」「同じ場所を明るく保ちたいのか」を決めましょう。
移動中ならたいまつかランタン、拠点の照明なら設置型の光源が向いています。
光度付きの装備は、たいまつを持たずに照らせるのが大きな利点です。
| 光源の種類 | 主な使い方 | 向いている場面 | 確認しておきたい点 |
|---|---|---|---|
| たいまつ | 手に持つ、地面や壁に置く | 序盤の探索、通路の目印、拠点の照明 | 木材で作りやすいが、巨大幼虫に壊されることがある |
| ランタン系装備 | ランタン用スロットに装備する | 探索、採掘、戦闘など移動を伴う行動 | 光度以外の追加効果も比較する |
| 装飾用のたいまつ・石のランタンなど | 家具として設置する | 拠点の常設照明、内装 | 種類によって入手方法や見た目が異なる |
| ランプ・光の床など | 建築や設備に組み込む | 拠点の照明計画、床や電気設備の演出 | 作成設備や設置後の点灯状態を確認する |
光源の「光度」は、明るさに関わる装備値です。
一方、画面内でどれほど見やすく感じるかは、光源の種類や位置、周囲の地形などにも左右されます。
光度が高い装備を着ければ、たいまつを置く必要が一切なくなるとは限らないため、探索時と拠点づくりを別々に考えるのが実用的です。
たとえば、初めて通る洞窟ではランタンを装備して移動し、分岐点や帰り道にはたいまつを置く方法があります。
装備の光は移動に合わせて使えますが、通路に置いたたいまつは位置を示す目印として残るため、両方を組み合わせると探索しやすくなります。
たいまつの作り方と、序盤の使いどころ
たいまつは、インベントリから木材を使って作成できます。
木材1つでたいまつを3個作れるため、専用の作業台を用意する前から確保しやすい光源です。
まず暗さを解消したい場合は、ランタンの素材や作業台がそろうまでたいまつを使いましょう。
木材1つから3個作成
たいまつの作成に必要なのは木材です。
作業台を経由せずインベントリ内で作れるので、探索中に光源が足りなくなったときも、木材を持っていれば補充できます。
作成時は、持ち歩く分と設置する分を分けて考えると便利です。
探索では手に持つたいまつを数個用意し、分岐の目印や拠点用には別に残しておきます。
たいまつは複数作りやすい反面、すべてを通路に置くと、次の探索で手持ちが不足することがあります。
序盤は、たいまつを大量に作ること自体よりも、暗い区間で必要なときに使える状態にしておくことが大切です。
木材が限られているなら、まず探索用の数を確保し、拠点の装飾はランタンや家具を入手してから整える方法もあります。
手持ちと設置の違い
たいまつは手に持って周囲を照らせるほか、地面や壁に設置できます。
移動中に持てば、プレイヤーの進行に合わせて視界を確保できます。
設置した場合は、その場所の光源になるため、すでに通った区間や拠点の通路に使いやすいでしょう。
手持ちにするか設置するかは、探索の目的で決めます。
道を戻る可能性が高いなら、たいまつを目印として残す価値があります。
反対に、短時間だけ暗い場所を通過するなら、持ったまま進み、必要のない場所に置きっぱなしにしない方が在庫を保ちやすくなります。
光源がない状態では、周囲を把握しにくくなり、敵が近づいても気づきにくくなることがあります。
たいまつを使う目的は、単に画面を明るくすることだけではありません。
敵の位置や通路の形を確認し、採掘や戦闘に入る前に状況を把握するためにも役立ちます。
巨大幼虫がいる場所では設置を見直す
粘土の洞窟に出現する巨大幼虫は、近くに設置されたたいまつを壊しに向かうことがあります。
置いたはずのたいまつがアイテム化していたり、通路の照明がなくなっていたりする場合は、周辺に巨大幼虫がいないか確認してください。
たいまつが外れているのを見つけても、すぐに設置し直すだけでは同じことが起こる可能性があります。
まず敵を探し、周囲の安全を確保してから設置し直すのが基本です。
巨大幼虫がいる区間では、長く残す照明と、探索中に持って使う照明を分けると、破壊されたときの影響を小さくできます。
たいまつが壊される可能性は、すべての場所に共通するわけではありません。
序盤に通る場所でも、粘土の洞窟のように敵の行動が照明に影響する地形では、設置後の状態を確認しましょう。
ランタン系装備の光度と追加効果
ランタン系の光源は、インベントリのランタンスロットに装備して使います。
たいまつを持つ必要がないため、採掘や戦闘で手を使いたいときにも光源を確保できます。
種類ごとに光度と追加効果が異なるので、明るさだけでなく、現在の行動に合う性能かどうかで選びましょう。
| 装備 | 光度 | 追加効果 | 主な入手方法 |
|---|---|---|---|
| 小さなランタン | +3 | なし | 銅の作業台 |
| ランタン | +4 | 最大体力+9 | 宝箱、幼虫の巣、幼虫の巣のできもの、桜の木のロケーションなど |
| オーブランタン | +5 | 採掘ダメージ+9% | 真紅石の作業台 |
| 真珠のランタン | +5 | 移動スピード+7.0%、マナ毎秒+1.6 | オクタリンの作業台、沈んだ海での釣り |
| 魂のランタン | +6 | ミニオンの攻撃スピード+32.1% | 砂の巨獣ラ・アカール |
光度は、ランタンを強化した場合でも最大+8です。
小さなランタンはレベル10で光度+8になり、それ以上レベルを上げても光度を伸ばす目的はありません。
強化を続ける前に、現在の光度と上限を確認しましょう。
序盤は小さなランタンを目標にする
小さなランタンは、ランタン系装備を使い始める候補になります。
たいまつのように手に持つ必要がないため、探索や採掘中の操作を妨げずに光源を得られます。
作成設備として銅の作業台が必要なので、まだ作業台を用意できない段階では、たいまつでつなぐのが現実的です。
小さなランタンを入手したら、装備画面でランタンスロットに入っているか確認してください。
インベントリに所持しているだけでは、装備時の光源として使えません。
たいまちを手に持っている状態とランタンを装備した状態では使い方が異なるため、暗い場所に入る前に装備状況を確認すると、光源がないまま探索を始める失敗を防げます。
序盤の判断基準は、光度の数値を細かく比較することより、まず装備できる光源を確保することです。
小さなランタンを作る前はたいまつ、作った後はランタンを基本にし、必要に応じて通路へたいまつを設置します。
採掘ではオーブランタンを比較する
オーブランタンは光度+5に加えて、採掘ダメージ+9%を持ちます。
壁や鉱石を掘る時間を短縮したいプレイヤーにとっては、光源と採掘向けの効果を一つの装備で得られる選択肢です。
真紅石の作業台で作成できるため、作業台の進行段階も確認しておきましょう。
採掘をしない場面でも、オーブランタンの光度を目的に装備することはできます。
ただし、別のランタンに体力や移動速度など、現在の行動に合う追加効果があるなら、光度差だけで決めずに比較してください。
装備枠が限られるため、照明以外の効果をどれほど活用するかが選び方の分かれ目です。
移動やマナを重視するなら真珠のランタン
真珠のランタンは光度+5で、移動スピード+7.0%とマナ毎秒+1.6の効果があります。
移動を重視する探索や、マナを使う行動が多い構成で候補になります。
オクタリンの作業台で作成できるほか、沈んだ海での釣りから入手する方法もあります。
オクタリンの作業台をまだ使えない場合は、すぐに作成しようとせず、現在使えるランタンを装備して進行を続けましょう。
釣りで狙う場合も、沈んだ海での入手手段であることを踏まえ、作成と探索のどちらを先に進めるか決めると目的がはっきりします。
ミニオン構成なら魂のランタン
魂のランタンは光度+6で、ミニオンの攻撃スピードを+32.1%上げます。
入手先は砂の巨獣ラ・アカールです。
ほかのランタンより光度が高く、ミニオンを活用する構成では追加効果も活かせます。
入手にはボスに関わる進行が必要になるため、序盤からの標準装備として考える必要はありません。
ラ・アカールに挑む前は、手元にある小さなランタンや作成可能なランタンで光源を確保し、ボス報酬を得た後に構成と合うか判断しましょう。
ミニオンを使わない場合は、追加効果を十分に活用できない点も考慮してください。
目的別に選ぶランタンとたいまつ
光源の選択で迷ったら、現在の行動に必要なものを一つ決めると整理しやすくなります。
採掘なら採掘ダメージ、移動なら移動速度、耐久力なら体力、ミニオン主体なら攻撃速度といった具合に、光源以外の効果まで含めて比較しましょう。
| 状況 | 優先候補 | 選ぶ理由 | 補足 |
|---|---|---|---|
| ランタンをまだ作れない序盤 | たいまつ | 木材から作成でき、設置も可能 | 手持ち用と目印用を分ける |
| 装備枠で光源を確保したい | 小さなランタン | ランタンスロットに装備して使える | 銅の作業台で作成する |
| 体力を補いたい | ランタン | 最大体力+9 | 光度は+4 |
| 採掘を重視したい | オーブランタン | 採掘ダメージ+9%、光度+5 | 真紅石の作業台が必要 |
| 移動とマナを重視したい | 真珠のランタン | 移動速度+7.0%、マナ毎秒+1.6 | 沈んだ海での釣りでも入手可能 |
| ミニオンを使う | 魂のランタン | ミニオン攻撃スピード+32.1%、光度+6 | ラ・アカールから入手 |
この表は、装備の最終的な強さを一律に順位付けしたものではありません。
たとえば、採掘向けのオーブランタンは、移動速度や体力を重視する場面では別の装備に譲ることがあります。
光源としての役割を保ちながら、プレイスタイルに合う追加効果を選ぶのが基本です。
また、設置用のたいまつと装備用ランタンは競合しません。
装備で移動中の光を確保しつつ、帰路の分岐や拠点の出入口にたいまつを置けば、道しるべと照明を同時に用意できます。
たいまつを持つと手の操作が制限される場面では、ランタン装備を優先すると動きやすくなります。
拠点や通路を照らす設置型の光源
同じ場所を継続して照らすなら、設置型の光源を使います。
たいまつは材料を集めやすく、装飾用のたいまつや石のランタンは家具として配置できます。
作成設備や入手場所は種類によって異なるため、拠点の完成度に合わせて段階的に置き換える方法が扱いやすいでしょう。
| アイテム | 入手・作成先 | 使いどころ |
|---|---|---|
| たいまつ | インベントリで作成 | 序盤の照明、道しるべ、簡易な拠点照明 |
| 装飾用のたいまつ | 大工の作業台 | 拠点の壁や地面に設置する家具 |
| 石のランタン | 家具として入手・設置 | 石造りの部屋などの照明・装飾 |
| 結晶ランプ | 見棄てられた大都市 | 入手後の拠点装飾 |
| たき火 | 忘却の遺跡、アゼオスの原生地域 | 置き型家具として利用 |
| ランプ | 電気台 | 電気設備を使う拠点づくり |
| 光の床 | 大工の作業台 | 床材として拠点の見た目を整える |
表に挙げた家具は、すべて同じ明るさや機能を持つものとして扱えるわけではありません。
たとえば、光の床は床の建築アイテムとして大工の作業台から作成できますが、たいまつのように持ち歩く光源とは役割が異なります。
配置後の見え方や明るさは、実際に置いて確認し、必要なら別の光源を組み合わせましょう。
通路は「照明」と「目印」を兼ねて配置
拠点から採掘場所や探索先へ伸びる通路では、ただ全体を明るくするだけでなく、帰り道が分かる配置にすることが重要です。
分岐点、曲がり角、拠点の入口など、迷いやすい地点にたいまつを置けば、光源が道案内にもなります。
通路のすべてのマスに置く必要はありません。
まず分岐や目印になる場所を選び、暗さが気になる区間を通行して確認してください。
照明の間隔に絶対的な正解があるわけではなく、通路の幅や壁の形、プレイヤーが見たい範囲によって体感が変わります。
光が届かない箇所があれば、そこへ追加する方法が無駄になりにくいでしょう。
設置した光源が壁や家具に隠れて見えにくい場合は、位置をずらして視界を確かめます。
光源の数を増やす前に、目印が分岐のどちら側にあるか、プレイヤーの進行方向から認識できるかをチェックすると、通路の使いやすさも改善できます。
部屋は用途ごとに照明を分ける
拠点の部屋を作る場合は、作業場所、収納場所、通路など、用途ごとに照らしたい範囲を分けて考えます。
作業台や宝箱を使う場所は、手元や周囲が確認しやすいよう照明を配置し、通路は出入口や曲がり角が分かることを優先します。
家具の配置を決めた後で光源を置くと、照明が隠れたり通行の邪魔になったりする失敗を減らせます。
見た目を重視するなら、装飾用のたいまつや石のランタン、結晶ランプなどを組み合わせる方法があります。
素材がまだそろわない段階では、たいまつで機能を確保し、後から家具を追加して内装を整えても問題ありません。
最初からすべての照明を装飾品にそろえる必要はありません。
電気台で作るランプを使う場合は、設置しただけで期待どおりに点灯しているかを確認してください。
電気を使う設備として拠点へ組み込む場合、配線や電源の状態も合わせて見直します。
設置後に光らないときは、ランプの位置だけでなく、電気設備が正しく動作しているか切り分けましょう。
暗い場所で探索するときの実用手順
探索では、光源を用意するだけでなく、暗い区間に入る前と通過した後の確認が大切です。
装備しているつもりのランタンが別スロットに入っていたり、たいまつを使い切っていたりすると、現地で暗さに困ることがあります。
次の順で準備すると、光源不足に気づきやすくなります。
- 出発前にランタン用スロットを確認し、光度付き装備を使う場合は装備する。
- たいまつを手持ち用と設置用に分け、木材も必要に応じて持っていく。
- 分岐や帰り道の目印にしたい場所を決めてから、たいまちを設置する。
- 粘土の洞窟では巨大幼虫に注意し、設置した光源が残っているか確認する。
- 帰路で迷った場合は、たいまつの位置を目印にして、分岐を一つずつたどる。
たいまつを手に持つ方法は、装備スロットを使わずに明かりを得られる一方、手持ちの道具を使いたいときには持ち替えが必要です。
採掘や戦闘を続ける予定があるなら、ランタンを装備して手持ちを空けるメリットがあります。
どちらか一方に決めず、装備ランタンを基本にして目印だけたいまつにする方法も有効です。
採掘場所を繰り返し訪れるなら、帰り道の目印を残す価値が高くなります。
反対に、短い寄り道で同じ経路をすぐ戻るなら、たいまつを置かずに装備の光だけで進む方が資源を節約できます。
探索距離や地形に応じて、設置する量を調整しましょう。
光源を設置したのに暗いと感じる場合は、すぐに大量追加するのではなく、まず次の点を確認します。
- 光源がインベントリにあるだけで、ランタンスロットには装備されていない。
- たいまつを設置したつもりが、手に持ったままになっている。
- 壁や家具の配置で、光源が見えにくい位置にある。
- 巨大幼虫にたいまつを壊され、設置場所からなくなっている。
- 光度の数値を、照らす範囲や見え方そのものと同じものだと考えている。
光源選びで失敗しやすいポイント
光源については、「光度が高いほど、どの場面でも最適」「たいまつは設置すれば安全」といった思い込みに注意が必要です。
用途や地形によって必要な光源は変わり、同じアイテムでも装備と設置で役割が異なります。
所持しているだけで装備したと思い込む
ランタン系装備は、インベントリに入れているだけでは装備した状態になりません。
ランタンスロットに入っていることを確認してください。
出発直前に装備欄を見る習慣をつければ、暗い場所に入ってから光が足りないと気づく失敗を避けやすくなります。
たいまつとランタンの使い方を混同しないことも大切です。
たいまつは手に持つか地面・壁に設置し、ランタンは装備スロットを使います。
光源が見えないときは、所持数だけではなく、どの方法で使用しているかを確認しましょう。
光度だけで装備を決める
光度は比較に役立ちますが、ランタンには体力、採掘ダメージ、移動速度、マナ回復、ミニオン攻撃速度などの追加効果があります。
探索中に必要な効果が変われば、選ぶ装備も変わります。
小さなランタンを光度+8まで強化した後は、さらにレベルを上げても光度を伸ばせません。
光度だけを目的に強化を続けるのではなく、現在の装備説明と上限を確認してください。
数値の上昇が見込めない場合は、別の効果を持つランタンや他の装備を比較する方が合理的です。
設置したたいまつが壊れないと思い込む
粘土の洞窟の巨大幼虫は、設置されたたいまつを壊しに行くことがあります。
拠点で問題なく使えていたからといって、すべてのバイオームで同じように残るとは限りません。
たいまつが消えている場合は、設置場所と周囲の敵を確認してから置き直しましょう。
拠点を明るくするだけで配置を終える
光源の数を増やしても、出入口や分岐が分かりにくいままでは、通路の使いやすさは改善しないことがあります。
拠点から外へ出る道、作業場所、収納場所など、プレイヤーがよく通る場所から優先して照らします。
全体の見え方を確認し、暗い区間だけを補う方が、たいまつを無計画に並べるより管理しやすくなります。
光源に関するよくある質問
ここでは、作成時期や装備の上限、たいまつの使い方など、光源選びで迷いやすい点を補足します。
たいまつがあればランタンは必要ありませんか?
序盤の簡易な照明なら、たいまつだけでも対応できます。
ただし、たいまつを手に持つ運用では、ほかの道具を使うときに持ち替えが必要です。
ランタンを装備すれば手持ちを空けられるため、探索や採掘を続けるなら、作成可能になった段階で入手を検討すると便利です。
小さなランタンはどこで作れますか?
小さなランタンは銅の作業台で作成できます。
素材やレシピの詳細は、ゲーム内の作成画面で現在のバージョンに表示される内容を確認してください。
作業台を用意する前は、インベントリで作れるたいまつを使って光源を確保できます。
小さなランタンはどこまで強化すればよいですか?
光度を目的にする場合、レベル10で光度+8になります。
光源の光度はアップグレード後も+8が上限なので、それ以上は光度を伸ばす目的では強化不要です。
ほかの性能を伸ばす必要があるかは、強化画面と装備の状態を確認して判断しましょう。
たいまつが勝手に外れているのはなぜですか?
粘土の洞窟にいる巨大幼虫が、設置されたたいまつを壊した可能性があります。
周囲に敵がいないか確認し、安全を確保してから置き直してください。
たいまつは設置場所に残る照明ですが、敵の影響を受ける場所では定期的に確認が必要です。
どのランタンが一番おすすめですか?
目的によって異なります。
序盤に光源を確保するなら小さなランタン、体力を補うならランタン、採掘を強化するならオーブランタン、移動とマナを重視するなら真珠のランタン、ミニオン構成なら魂のランタンが候補です。
光度だけではなく、追加効果を活用できるかで選びましょう。
まとめ
コアキーパーでは、序盤は木材1つから3個作れるたいまつで光を確保し、銅の作業台を使えるようになったら小さなランタンを作るのが基本です。
たいまつは手に持つだけでなく、地面や壁に設置して通路の目印にもできます。
一方、ランタンはランタンスロットに装備するため、移動中も手持ちを空けて照らせます。
ランタンを選ぶときは、光度に加えて追加効果を確認しましょう。
採掘ならオーブランタン、移動やマナなら真珠のランタン、ミニオン構成なら魂のランタンが候補です。
小さなランタンの光度はレベル10で+8になり、それ以上は光度目的の強化が不要です。
拠点や通路では、たいまつや装飾用の光源を必要な場所に配置し、分岐や出入口を目印にします。
粘土の洞窟では巨大幼虫がたいまつを壊すことがあるため、設置後も残っているか確認してください。
探索用の装備光源と、道しるべとしての設置光源を使い分ければ、暗さと迷いやすさの両方に対処できます。