コアキーパーのNintendo Switch版は、オンラインで最大4人まで一緒に遊べます。
遊ぶには、ホストがワールドを開き、ゲストがフレンド機能またはゲームIDを使って参加するのが基本です。
Switchでオンラインマルチプレイをする人は、Nintendo Switch Onlineへの加入に加え、同時に遊ぶ各本体でゲームを起動できる状態にしておく必要があります。
ファミリープランへの加入だけで、ソフトの使用権まで共有できるわけではありません。
マルチプレイでは、ホストが開いたワールドの探索状況やボス討伐状況を共有します。
一方、キャラクターはプレイヤーごとに管理されるため、いつものキャラクターで参加できます。
初めて遊ぶ場合は、まず「誰のワールドを使うか」「ホストがいつ遊べるか」「全員がオンライン接続とソフトを用意できているか」を決めると、参加時の行き違いを減らせます。
タップできる目次
Switch版マルチプレイの人数と必要な準備
Nintendo Switch版のコアキーパーは、ホストを含めて最大4人で遊べます。
Switch 2版やPC版などでは人数上限が異なる場合があるため、Switch版の人数を基準に遊ぶメンバーを決めましょう。
最大4人で遊ぶオンライン方式
Switch版のマルチプレイは、プレイヤーのうち1人がホストになってワールドを開き、ほかの人がそこへ参加する方式です。
ホストの本体がゲームを起動している間に、ゲストが参加できます。
Switch版はオンラインサービスを介して遊ぶため、参加するプレイヤーはNintendo Switch Onlineを利用できる状態にしておきます。
個人プランかファミリープランかにかかわらず、実際に遊ぶニンテンドーアカウントでオンラインプレイが可能かを確認してください。
また、オンライン加入とゲームソフトの使用権は別のものです。
ファミリープランに入っているからといって、1本のソフトを複数の本体で同時に起動できるとは限りません。
各プレイヤーが自分の本体で同時に遊べるよう、パッケージ版ならゲームカードの利用状況、ダウンロード版なら本体やアカウントの使用権を事前に確かめましょう。
| 確認項目 | 遊ぶ前にすること | 見落としやすい点 |
|---|---|---|
| プレイ人数 | ホストを含めて4人以内にする | Switch版の上限は4人 |
| オンライン接続 | 参加者全員がNintendo Switch Onlineを利用できる状態にする | ファミリープランの対象アカウントか確認 |
| ソフト | 同時に遊ぶ各本体で起動できるか確認する | オンライン加入とソフトの使用権は別 |
| ホスト | どのワールドを使うか決めておく | ホストが終了するとゲストも切断される |
| ゲームの更新 | 全員のバージョンをそろえる | 更新待ちがあると接続できないことがある |
Switch版とSwitch 2版の人数差
Switch版は最大4人、Switch 2版は最大8人と案内されており、遊ぶ機種によって上限が異なります。
Switch版で始めるグループは、途中で参加者が増えても4人を超えないように予定を立ててください。
SwitchとSwitch 2の組み合わせで遊ぶ場合は、同じ機種同士のマルチプレイと同じだと決めつけず、ゲームの対応状況やホスト側の条件を確認しましょう。
提供情報ではSwitchとSwitch 2間のプレイはSwitch 2がホストの場合に対応するとされています。
Switch版のホストにSwitch 2から参加する予定なら、参加できる前提で集合するのではなく、ゲーム内の参加方法や最新の対応状況を先に確かめるのが安全です。
Switchでホストのワールドを開く手順
ホストは自分のワールドを選んでゲームを開始し、ゲストが入れる状態にします。
初めて一緒に遊ぶなら、既存のワールドを使うか、新しいワールドを作るかを先に決めておくと、進行度の違いによる混乱を防げます。
ホスト側の準備
まず、Switchでコアキーパーを起動し、使うワールドを選択します。
新しく始める場合はワールドを作成し、すでに遊んでいるデータを続ける場合はそのワールドを選んでゲームを開始してください。
ワールドに入ったら、ゲーム内メニューを開きます。
画面にゲームIDの表示やコピーに関する項目があれば、IDを確認してゲストに伝えます。
メニュー名やボタン表記はゲームのバージョンによって変わることがあるため、表示される案内に従って操作しましょう。
ゲームIDを使わず、Switchのフレンド機能から参加できる場合は、ホストとゲストが互いにフレンドになっていることを確認します。
ホストがワールドを開いた後、ゲスト側から参加するか、ホスト側から招待を送ります。
フレンド参加を使う場合でも、ホストがワールドを開く前には参加できません。
ホストが事前に決めておくこと
マルチプレイでは、ホストのワールドが全員の活動場所になります。
誰のワールドで遊ぶかを決め、参加者にもワールドの進行度を伝えておきましょう。
ボスを倒した後に探索を始めるのか、序盤から全員で進めるのかによって、ゲストが持ち込む装備や進行の体感が変わります。
ホストがゲームを終了すると、ゲストもそのワールドで遊べなくなります。
途中参加・途中退出はできますが、ホストが不在の時間にゲストだけで同じワールドを続けることはできません。
遊ぶ時間が限られている場合は、終了時刻や次回のホストを事前に決めると進行を管理しやすくなります。
ゲストがゲームIDで参加する方法
ゲームIDを使う場合、ゲストはタイトル画面から参加操作を行い、ホストから受け取ったIDを入力します。
入力後にキャラクターを選び、ワールドに入ればマルチプレイを始められます。
参加までの操作
- ホストがワールドを開き、ゲームIDを確認します。
- ホストはゲームIDを、参加するゲストに個別に共有します。
- ゲストはコアキーパーのタイトル画面で「ゲームに参加」を選びます。
- ホストから受け取ったゲームIDを入力し、参加を実行します。
- 使用するキャラクターを選び、ワールドに入ります。
IDを手入力する場合は、英字の大文字・小文字、ハイフンの有無、数字の見間違いを確認してください。
入力欄に貼り付けられる環境なら、コピーして使うほうがミスを減らせます。
IDを送るときも、似た文字を読み違えないよう、チャットやメッセージでそのまま共有するのが確実です。
フレンド機能から参加する場合は、ホストがゲームを開始した後に、ゲスト側のフレンド一覧や参加メニューからホストのセッションを探します。
表示されない場合は、フレンド登録だけで解決しようとせず、ホストがワールドを開いているか、オンライン状態か、ゲストが対象のアカウントでログインしているかを確認しましょう。
参加時にキャラクターを選ぶポイント
参加画面では、すでに作成したキャラクターを選ぶか、新しいキャラクターを作成します。
キャラクターはプレイヤーごとに保存され、別のワールドに参加するときにも使えます。
そのため、初回から専用キャラクターを作らなければならないわけではありません。
ただし、キャラクターが使えることと、ワールドの進行状況がそのキャラクターに保存されることは別です。
ボスの討伐状況や探索済みの場所などは、参加先のワールドに紐づきます。
友人のワールドで進めた内容を、自分がホストのワールドにも反映させたい場合は、同じ進行データが共有されると考えないようにしてください。
ワールド共有とキャラクター保存の違い
マルチプレイでは、ワールドの状態はホストが選んだワールドを基準に共有されます。
一方、キャラクターは各プレイヤー側で管理されるため、ワールドとキャラクターを同じ保存単位だと思い込まないことが大切です。
共有されるワールドの進行
ボスの討伐状況やマップの探索状況はワールド単位で記録されます。
ホストが一人で進めた後にゲストを招待すれば、ゲストは進行済みのワールドに参加します。
逆に、ゲストが参加中に探索やボス討伐を進めた場合も、その変化はホストのワールドに関わるものです。
この仕組みは、ホストの攻略を手伝ってもらいたいときには便利です。
全員で同じ場所を探索するだけでなく、拠点づくりや素材集めを分担する遊び方もできます。
ただし、ワールドの進行を誰のデータとして残すのかを意識しておかないと、別の日に別の人がホストになった際、「前回進めたはずなのにボスが残っている」といった行き違いが起きます。
キャラクターはプレイヤーごとに管理
各プレイヤーのキャラクターは、それぞれの環境に保存されます。
装備やスキルを整えたキャラクターで別のワールドに参加できるため、ホストが変わるたびに一からキャラクターを作り直す必要はありません。
その一方で、キャラクターの装備やレベルと、ワールドのボス討伐状況は別々に扱われます。
参加先の進行度が自分のキャラクターの状態と合わないこともあるため、初回は「手持ちの強い装備で参加するのか」「全員同じ条件で新しく始めるのか」を相談すると、難易度の差を調整しやすくなります。
| 保存・共有されるもの | 管理の単位 | 遊ぶときの考え方 |
|---|---|---|
| ボス討伐や探索状況 | ホストが開くワールド | そのワールドの進行として扱う |
| 拠点やワールド内の状態 | ホストが開くワールド | 誰のワールドに集まるかを決める |
| キャラクター | プレイヤーごと | 別ワールドでも自分のキャラクターを使える |
| セッションの接続 | ホストのゲーム起動中 | ホストが終了するとゲストも退出になる |
Switch同士で遊ぶときに知っておきたい注意点
Switch版のマルチプレイでつまずきやすいのは、ゲームの操作よりも、オンライン加入・ソフトの使用権・ホストの起動状態といった事前条件です。
ゲームIDが合っていても、これらが整っていなければ参加できないことがあります。
ファミリープランとソフトの共有は別
Nintendo Switch Onlineのファミリープランは、対象となるアカウントがオンラインサービスを利用するためのものです。
ゲームソフトの購入や使用権を、同時に遊ぶ人数分まかなう仕組みではありません。
そのため、家族や友人のアカウントが同じファミリーに所属していても、複数台でコアキーパーを同時に起動できるとは限りません。
購入したダウンロードソフトの利用条件や本体の設定によって、同時利用の可否が変わる場合があります。
プレイ前に各本体でゲームを起動できるかを確かめ、ソフトを1本しか用意していない場合は、同時プレイが可能だと決めつけないでください。
パッケージ版の場合も、物理ゲームカード1枚を複数の本体で同時に使うことはできません。
オンラインサービスに加入しているかどうかとは分けて、各プレイヤーがゲームを起動できる状態かを確認しましょう。
ホストが終了するとセッションも終了
Switch版の通常のマルチプレイでは、ホストの本体がセッションを提供します。
ホストがゲームを閉じたり、通信が切れたりすると、ゲストはそのワールドから切断されます。
PC向けの専用サーバーやレンタルサーバーの仕組みを、Switch版でも使えると考えるのは避けてください。
提供情報では、専用サーバーを立てる方式はPC版向けとされています。
コンソールであるSwitchでは、ホストがゲームを起動している時間に合わせて遊ぶのが基本です。
異なる機種とのプレイは事前確認
PC・PlayStation・Xboxなど、別のプラットフォームとのクロスプレイは、機種の組み合わせによって対応状況が異なります。
Switch版だから他機種のプレイヤーと必ず遊べる、あるいはゲームIDを共有すれば機種を問わず接続できる、というわけではありません。
SwitchとSwitch 2の組み合わせにも条件があるとされているため、参加者が異なる機種を使う場合は、ホストをどちらにするかを先に決めてください。
人数上限も機種ごとに違うため、Switch版がホストのグループは最大4人を前提に計画するのが無難です。
マルチプレイに接続できないときの確認順
参加できないときは、いきなりワールドを作り直すのではなく、オンライン加入、ソフトの起動権、ホストの状態、ID、バージョンの順に確認します。
原因を一つずつ切り分ければ、設定の変更を繰り返さずに済みます。
1. 参加する人数が上限を超えていないか
Switch版はホストを含めて最大4人です。
ホスト1人とゲスト3人で上限に達するため、参加者を数えるときは「ゲストが4人」ではなく「ホストを含めた合計人数」で判断してください。
Switch 2版など、ほかの機種の人数上限を見て予定を組んでいる場合も注意が必要です。
Switch版を使うプレイヤーがホストなら、Switch版の上限に合わせて参加人数を調整します。
2. Nintendo Switch Onlineの利用状態
参加する各プレイヤーが、オンラインプレイに使うニンテンドーアカウントでNintendo Switch Onlineを利用できるかを確認します。
ファミリープランの場合は、対象のアカウントがファミリーに含まれているかも見直してください。
本体やアカウントを複数使っている人は、加入しているアカウントとゲームを起動しているユーザーが一致しているか確認します。
別のユーザーで起動していると、加入状況を正しく利用できていないように見えることがあります。
3. 各本体でソフトを起動できるか
オンライン加入済みでも、ゲームの使用権がなければ参加できません。
特に、ダウンロード版を家族で共有している場合や、1本のゲームカードを複数人で使う予定の場合は、同時に起動できる条件を先に確認してください。
「家族全員がオンライン加入済み」と「全員が同時にゲームを起動できる」は別の確認事項です。
参加者ごとに自分の本体でタイトル画面まで進めるか試すと、接続設定を調べる前に原因を絞れます。
4. ホストがワールドを開いているか
ゲームID方式でもフレンド参加方式でも、ホストが対象のワールドを開いている必要があります。
ホストがタイトル画面にいる、ゲームを終了している、別のワールドを開いている場合は、ゲストが入れない可能性があります。
ホストには、ゲームを起動してワールドに入った状態か、ゲストに渡したIDが現在のセッションのものかを確認してもらいましょう。
いったんホストがワールドを開き直し、新しいゲームIDを共有してから試すと、古いIDを使っているケースを切り分けられます。
5. ゲームIDを正確に入力したか
IDの大文字・小文字やハイフン、入力漏れを見直します。
特にチャットで手入力した場合は、似た文字の取り違えや末尾の欠落が起こりやすくなります。
コピーできるなら、ホストからIDをもう一度送り直してもらい、ゲストが貼り付けて試してください。
IDを正しく入力しても参加できないときは、ホスト側でIDを再確認し、別の参加方法が利用できるかも確認します。
6. 全員のゲームが更新されているか
ホストとゲストのバージョンが異なると、接続できない原因になります。
Switchのホーム画面でソフトの更新が保留になっていないか確認し、参加者全員が同じ状態で起動できるようにします。
更新直後に一人だけ古いバージョンのままになっている場合もあるため、全員が「更新済み」と思い込まず、本体ごとに確認してください。
更新後はゲームをいったん終了して起動し直してから参加します。
7. フレンド参加なら登録とオンライン状態を確認
フレンド一覧から参加する場合は、ホストとゲストがお互いに正しいアカウントでフレンド登録されているか確認します。
また、ホストがオンライン表示で、ワールドを開いているかも見直してください。
フレンド機能でセッションが表示されない場合は、ゲームID方式に切り替えられるか試すと、フレンド一覧の表示に関する問題と、ワールドそのものに接続できない問題を分けて考えられます。
Switchマルチプレイをスムーズに進める遊び方
4人までの協力プレイでは、全員が同じ作業をするより、探索・採掘・拠点整備などを分担すると進行を整理しやすくなります。
ワールドがホスト側に保存されることを踏まえ、誰が何を進めるかを共有してから出発しましょう。
初回は進行度をそろえる
初めて集まるメンバーなら、ホストの既存ワールドに全員が入るのか、新しいワールドを全員で始めるのかを決めます。
既存ワールドでは、ホストがすでに探索した場所や倒したボスが残っているため、初参加の人には説明なしで進行が飛んでいるように見えることがあります。
全員が初見で遊ぶなら、新しいワールドを使うと探索の発見を共有しやすくなります。
反対に、ホストが進めたデータを手伝ってもらう目的なら、既存ワールドを使うのが自然です。
どちらが正解というより、遊ぶ目的に合わせてワールドを選びます。
作業を分担するときの相談事項
探索担当、素材集め、拠点の整理など、役割を大まかに決めると同じ場所を何度も往復するのを避けやすくなります。
ただし、役割を固定しすぎると、戦闘や探索を楽しみたい人が作業だけになることもあります。
最初は短い区切りで担当を変え、参加者の希望に合わせて調整しましょう。
素材を持ち帰る場所や、拠点のどこに何を置くかも、出発前に簡単に共有しておくと便利です。
ワールドの状態が共有されるため、拠点を大きく変える作業は、ホストだけでなく参加者にも意図を伝えてから行うと行き違いを防げます。
ホストを決める基準
ホストは、メンバーが集まりやすい時間に遊べて、ワールドの進行を継続して管理できる人にすると運用しやすくなります。
ホストの都合でセッションが終了するため、遊ぶ時間が不規則なグループでは「今日は誰が開くか」を毎回確認してください。
複数人がそれぞれ自分のワールドを進めている場合、参加先を変えるたびに探索状況も変わります。
素材や装備を持ち込めるキャラクターと、ワールド側の進行は別々だと理解し、グループで共有したいボス討伐や拠点づくりは、できるだけ同じホストのワールドに集約すると管理が簡単です。
よくある質問
Switch版の人数やオンライン条件は、Switch 2版やPC版の情報と混同しやすい部分です。
遊び始める前に、次の疑問も確認しておきましょう。
Switch版は何人まで一緒に遊べますか?
Switch版はホストを含めて最大4人です。
Switch 2版などの人数上限をそのまま当てはめず、Switch版を使うグループは4人以内で予定を組んでください。
Nintendo Switch Onlineのファミリープランならソフト1本で遊べますか?
ファミリープランはオンラインサービスの利用に関するもので、ゲームソフトの使用権とは別です。
複数の本体で同時に遊ぶ場合は、それぞれの本体でコアキーパーを起動できるか確認してください。
ホストがいないときもゲストだけで遊べますか?
通常のSwitch版マルチプレイでは、ホストがワールドを開いている間にゲストが参加します。
ホストがゲームを終了するとゲストも切断されるため、ゲストだけで同じセッションを続けることはできません。
友達のワールドで倒したボスは自分のワールドにも反映されますか?
ボスの討伐状況はワールド単位で保存されます。
友達のワールドでの進行が、自分がホストの別ワールドにも反映されるとは考えないでください。
どのワールドの進行を共有するのかを決めて遊びましょう。
SwitchとSwitch 2でも一緒に遊べますか?
対応状況には条件があり、提供情報ではSwitch 2がホストの場合に対応するとされています。
機種が混在する場合は、ホストを決める前にゲーム内の案内や最新の対応状況を確認してください。
SwitchからPCやPlayStationの友達に参加できますか?
異なるプラットフォーム間のクロスプレイは、ゲームIDを使えば必ず可能というものではありません。
Switchと他機種の組み合わせが対応していると決めつけず、参加者全員の機種で利用できる組み合わせかを事前に確認しましょう。
まとめ
コアキーパーのSwitch版は、ホストを含めて最大4人のオンラインマルチプレイに対応しています。
ホストがワールドを開き、ゲストはゲームIDかフレンド機能で参加します。
遊ぶ前には、参加者全員のNintendo Switch Onlineの利用状態、各本体でのソフトの起動可否、ホストの稼働時間を確認してください。
オンラインのファミリープランとゲームソフトの使用権は別なので、1本のソフトを複数台で同時に使えるとは限りません。
ワールドの進行はホスト側に共有され、キャラクターはプレイヤーごとに管理されます。
誰のワールドで進めるかを決めておけば、ボス討伐や探索状況の食い違いを防げます。
接続できないときは、人数、オンライン加入、ソフトの起動権、ホストの状態、ゲームID、バージョンの順に確認しましょう。