コアキーパーの水源は、鉄の作業台で作るバケツを使えば、採取した水を拠点へ運んで好きな場所に設置できます。
水辺をそのまま掘り進める必要はありません。
ただし、水の種類によって釣れる魚やアイテムが異なり、通常の水は水質ではなく釣りをするプレイヤーのバイオームに左右されます。
また、異なる水が隣接すると水質が上書きされる場合があるため、釣り堀を複数作るときは区画を分けるのが安全です。
この記事では、バケツで水源を運ぶ手順から、水質の見分け方、釣り場と畑への活用、混水を避ける配置まで解説します。
水源を集めたい人はもちろん、釣りたい魚が釣れない人や、拠点の畑へ水を供給したい人も、目的に合わせて必要な部分を確認してください。
タップできる目次
水源を拠点へ運ぶ基本手順
水源の移動にはバケツを使います。
水辺でバケツに水を入れ、拠点で穴を掘ってから中身を使えば、その場所に水を設置できます。
水を運ぶ前に、持ち帰る水の種類と設置場所を決めておくと、目的外の水と混ざる失敗を防げます。
バケツの作成と水の採取
バケツは鉄の作業台で作成でき、素材は鉄のインゴット10個です。
バケツは水源を1種類運べる道具で、中身を持った状態で使用すると水源を作れます。
水を採取したあとは、中身が入ったバケツを持ち帰って使うまで、別の水質を同じバケツで運ぶことはできません。
手順は次のとおりです。
- 鉄の作業台でバケツを作る。
- 運びたい水辺へ行き、バケツを水に使って水を汲む。
- 拠点で水を置きたい場所にシャベルなどで穴を掘る。
- 水入りバケツを穴に使い、水を設置する。
- バケツが空になったことを確認して、必要なら次の水を汲みに行く。
釣り堀を作る場合、穴は水が広がる範囲を見込んで掘り、設置後に水面が目的の区画に収まっているか確認します。
通路や壁の隙間があると、想定外の場所へ水が流れ出すことがあります。
まず小さな区画で試し、問題なく止められることを確かめてから大きくするのが安全です。
水を汲める道具と家具
バケツ以外に、じょうろでも水を汲めます。
ただし、じょうろは主に畑へ水をまくための道具です。
水を別の場所へ運んで釣り堀を作る用途なら、バケツを使うと扱いやすくなります。
じょうろに特殊な水を汲める場合でも、その水を作物に使って作物の性質が変わるわけではありません。
拠点で水を何度も汲むなら、家具を水源代わりに使える場合があります。
通常の水は洗い桶や井戸から、カビの水はカビの井戸からバケツで汲めます。
これらは水辺まで毎回往復する手間を減らす方法です。
すべての水質に対応する家具があるわけではないため、特殊な水を増やす目的なら、対応する家具があるかを確認してから配置してください。
| 道具・家具 | 汲める水 | 主な使い方 |
|---|---|---|
| バケツ | 水辺の水 | 水源を別の場所へ運び、設置する |
| じょうろ | 水辺などの水 | 畑の水やり。特殊な水でも作物への効果は変わらない |
| 洗い桶 | 通常の水 | 畑の近くでじょうろへ水を汲む |
| 井戸 | 通常の水 | 拠点で通常の水を汲む |
| カビの井戸 | カビの水 | カビの水を拠点で汲む |
家具から汲める水質と、釣り堀に置いたときの水質は区別して考えましょう。
たとえば、畑のそばに洗い桶を置くのは水やりの移動を減らすためであり、異なるバイオームの魚を釣るための設備ではありません。
水質ごとの違いと釣り場の条件
水源を運ぶ大きな理由のひとつは、特定の水質でしか釣れない魚やアイテムを拠点で狙うことです。
水質は見た目だけの違いではありません。
通常の水は釣りをする場所のバイオームに影響される一方、特殊な水は水質に対応した魚やアイテムが対象になります。
水質と持ち帰り先の対応
次の表は、各エリアで見つかる水と、拠点へ持ち帰って再現できる水質の整理です。
通常の水しかないエリアでも、通常の水を持ち帰ること自体はできます。
ただし、通常の水を置けば元のエリアの魚がそのまま釣れる、という意味ではありません。
| エリア | 見つかる水・拠点で作れる水場 | 釣りで確認したい点 |
|---|---|---|
| 土のバイオーム | 通常の水 | 通常の水は釣りをするプレイヤーのバイオームに依存 |
| 粘土の洞窟 | 通常の水 | 通常の水でも幼虫の巣と同じ魚が釣れる扱いがある |
| 忘却の遺跡 | 通常の水 | 釣りをする位置のバイオームを確認 |
| 幼虫の巣 | 黄色い水・酸の水 | 酸の水として持ち帰って釣り場にできる |
| アゼオスの原生地域 | 通常の水 | 通常の水はエリア名だけでなくプレイヤー位置も重要 |
| カビバイオーム | カビの水 | カビの水を持ち帰れば、拠点でも水質に対応した釣りができる |
| 沈んだ海 | 海水 | 海水の釣り場を拠点に作れる |
| 始まりの砂漠 | 通常の水 | 通常の水はプレイヤー位置のバイオームに依存 |
| 溶解の採石場 | 溶岩 | 溶岩釣りには対応する釣りざおが必要 |
| 光が誘う辺境 | 光る水 | 光る水を持ち帰って水質を再現できる |
| 通路 | 油水・汚れた水 | 汚れた水に対応する魚やアイテムを狙える |
水の呼び名は、表示や情報源によって「黄色い水」「酸の水」、「カビっぽい水」「カビの水」のように異なることがあります。
見た目や入手エリアだけで判別しづらい場合は、釣りたい対象の水質として扱われているかを確認してから、バケツで運びましょう。
通常の水と特殊な水の釣り分け
通常の水で釣れる魚のグループは、基本的に釣りを始めたプレイヤーがいるバイオームに左右されます。
水を置いたタイルの場所だけで魚が決まるわけではありません。
拠点が土のバイオームにあるなら、別エリアの通常の水を運んでも、その水を置いただけで別バイオームの釣果に切り替わるとは限らない点に注意してください。
一方、酸の水やカビの水など特殊な水質では、釣りをするバイオームよりも水質が釣果を決めます。
そのため、拠点の場所に関係なく特殊な水の釣り場を作る利点があります。
通常の水だけで釣り場を作り、遠方のバイオームの魚も同じ場所で釣ろうとするのは、よくある勘違いです。
粘土の洞窟の通常の水には、幼虫の巣と同じ魚が釣れる扱いがあるとされています。
通常の水の一般ルールと混同しやすい例外なので、幼虫の巣の魚を狙うなら、粘土の洞窟の水だけで目的を満たせるか実際の釣果で確認するか、確実性を優先して幼虫の巣の水を運びましょう。
釣り堀にするメリット
釣り堀を拠点に作れば、魚を釣るたびに遠いバイオームへ移動する必要がありません。
料理に使う魚を継続的に集めたい場合や、釣りで入手できる装備・道具を狙う場合に便利です。
魚だけでなく、釣りでは魚以外のアイテムが釣れることもあります。
ただし、釣り堀を作っただけで全水域の魚を同じ場所から釣れるわけではありません。
特殊な水質ごとに釣り場を分ける必要があり、通常の水は釣りをするプレイヤーの現在地の影響を受けます。
複数の水質を集めるなら、次のように目的別に設計すると管理しやすくなります。
- 特定の特殊魚を狙う場所は、その魚に対応した水質で作る。
- 通常の水の釣り場は、狙うバイオームの範囲内で釣る。
- 水質の違う池は、接触しないように区画を分ける。
- 釣りをする位置がバイオーム境界に近い場合は、プレイヤーの立ち位置を調整する。
水辺の魚影が見える場所では、魚がかかりやすい場合があります。
釣りの仕様は設定によって旧来のミニゲームを有効にできることもありますが、通常の操作では魚がかかった合図に合わせて釣り上げます。
釣り堀を作った後は、まず実際に数回釣り、想定した水質・バイオームの釣果になっているか確かめてください。
水質を混ぜないための配置と回収
水を複数種類集めるときに最も注意したいのは、異なる水質がつながることです。
水質によっては、接触した際に優先度の高い水へ置き換わります。
池を隣接させたり、細い水路でつないだりすると、残したい水質が変わってしまう可能性があります。
水質の上書きと優先順
確認されている水質の優先関係は、通常の水、酸の水、カビの水、光る水、汚れた水、沈んだ海の水の順に高くなります。
後ろにある水質ほど優先度が高く、異なる水が混ざると高い側に上書きされる場合があります。
溶岩はこの並びとは別に扱い、他の水質と一緒に流す設計を避けてください。
この仕組みを知らずに水路を長く伸ばすと、途中の池や空洞へ水が漏れ、広い範囲の水質を変えてしまうことがあります。
水が混ざったあとで元の状態に戻すには、汚染された水を取り除いて区画を作り直す手間がかかります。
とくに、探索済みのエリアに水を通す場合は、既存の空洞や穴がないか先に確認しましょう。
橋・水路・壁の確認
橋は水を通すため、水路を止める壁として使うのには向きません。
地形の橋や設置した橋をまたいで水が流れ、隣の水場に到達することがあります。
また、壁を置いたつもりでも、橋の上や通路の一部が水を通す状態で残っていると、そこから漏れる場合があります。
水路を作るときは、見た目だけで遮断できたと判断せず、少量の水を流して接続箇所を点検してください。
水が隣の区画へ入った場合は、すぐにバケツで回収できる範囲か確認し、広がる前に流路を塞ぎます。
大きな池に特殊な水を注ぐと、修復範囲が広くなるため、最初は壁で囲った小さな区画に設置するのが無難です。
異なる水場を並べる場合は、間に地面や壁を残して独立した穴にするのが基本です。
池同士を直接つなぐ必要がなければ、水路を共有しない設計にしましょう。
見た目を整えるために水を連続させる場合でも、水質の保持を優先するなら装飾より分離を選びます。
混ざった水を戻すとき
水質が変わった場合、原因となった接続箇所を塞がないまま水だけを汲み取っても、再び混ざる可能性があります。
次の順で確認すると、被害を広げずに対処しやすくなります。
- 水が移動している通路、橋、穴を探す。
- 水が別区画へ流れないよう、接続部分を先に遮断する。
- 水質が変わった範囲を確認し、不要な水をバケツなどで取り除く。
- 元の水質を置き直し、小さな範囲で混ざらないことを確かめる。
- 問題がなければ残りの水場を復旧する。
水源が広範囲に広がったときは、どこまで水質が変わったかを見落とさないことが大切です。
池の表面だけでなく、壁の裏や橋の下、つながった空洞も点検します。
水路を撤去しても水が残っている場所があれば、そこが再発の原因になります。
畑の水やりに使う水源
畑を作るだけなら、特殊な水を拠点へ運ぶ必要はありません。
じょうろに通常の水を汲んで作物へ水をまくか、畑の近くに洗い桶を置いて水汲みの往復を減らせます。
水源の移動は、釣り堀づくりと畑の水やりで目的を分けて考えると、余計な水路を作らずに済みます。
じょうろと洗い桶の使い分け
じょうろは水を汲んで畑を手作業で潤す方法です。
畑が小さい序盤なら扱いやすいものの、面積が増えると水を汲みに行く回数が増えます。
洗い桶を畑の近くに置くと、そこからじょうろへ水を汲めるため、遠くの水辺まで移動する手間を省けます。
洗い桶は通常の水に対応します。
釣り用の特殊な水を作る設備ではなく、畑の水やりを効率化するための家具として使いましょう。
カビの水を拠点で汲みたい場合は、洗い桶ではなくカビの井戸が対応先になります。
目的の水質と家具の対応が合っているか、設置前に確認してください。
作物の水やりが目的なら、特殊な水を別バイオームから運んでも利点はありません。
水質を変えると拠点の釣り場や水路に影響するリスクが増えるため、畑用の水は通常の水で確保するのが扱いやすい方法です。
スプリンクラーを使う段階
進行してスプリンクラーを作れるようになると、手作業でじょうろを使う回数を減らせます。
資料では、アゼオスの原生地域へ進んだ後、真紅石のインゴットを使って作成でき、5×5の範囲へ自動で水をまく設備として紹介されています。
広い畑に切り替えるときは、スプリンクラーの範囲に合わせて区画を整えると管理しやすくなります。
ただし、スプリンクラーを置けば水源を大量に運んで畑へ流し込む必要がある、ということではありません。
じょうろ・洗い桶は序盤から使える水汲みの省力化、スプリンクラーは進行後の自動散水という違いです。
畑の規模や所持素材に合わせて選び、釣り堀用の水源とは別に運用しましょう。
| 方法 | 向いている状況 | 注意点 |
|---|---|---|
| じょうろ | 小規模な畑、序盤の手作業 | 水を汲む往復が畑の拡大に伴って増える |
| 洗い桶 | 畑の近くでじょうろを使いたい | 通常の水を汲む家具。特殊な釣り場にはならない |
| 井戸 | 拠点に通常の水を確保したい | 対応水質は通常の水 |
| カビの井戸 | カビの水を汲みたい | カビの水に対応する用途に限られる |
| スプリンクラー | 進行後に広い畑を自動で水やりしたい | 作成可能になるまでの進行と素材が必要 |
目的別の水源づくり
水源を持ち帰る前に、何を達成したいかを決めると、必要な水質・設備・設置場所が絞れます。
とくに「拠点に水がほしい」という目的だけでは、通常の水でよいのか、釣りたい魚に対応した水が必要なのかが分かりません。
特定の魚を拠点で釣りたい場合
まず魚が釣れる水質を確認し、通常の水か特殊な水かを分けます。
特殊な水なら、該当するエリアからバケツで持ち帰り、ほかの水場とつながらない区画に設置します。
通常の水なら、釣り場の水質だけでなく、自分が立つバイオームも条件に含めて考えてください。
釣りたい対象が装備品や道具の場合も、対象の水質に対応する釣り場が必要です。
魚以外のアイテムが釣れることはありますが、特定の報酬を必ず得られるわけではありません。
釣り竿の釣り性能が水質の条件に足りているかも確認し、溶岩ではガラクサイトの釣りざお以上を用意します。
複数の水質を拠点に集めたい場合
水質ごとに小さな池を個別に作り、間を地面や壁で区切ります。
水を運ぶ順番よりも、最終的に隣接・接続しない構造にすることが重要です。
特殊な水の池を先に作ってから通常の水を近くへ置く場合も、接触すれば上書きが起こり得るため、順番だけで安全になるわけではありません。
また、釣り場を作ったら各池で一度釣り、想定した水質の釣果が出るか確かめます。
釣果が違う場合は、池が混ざっていないかに加え、通常の水なら立っている場所のバイオームも確認しましょう。
原因を水源の種類だけに絞らないことが、無駄な作り直しを防ぐポイントです。
水源を長距離で引きたい場合
水源を長距離運ぶために水路を作ると、設置するたびに通路や既存の空洞への漏れを確認する必要があります。
長い水路は、途中に橋や開口部があるほど水質が広がるリスクが高くなります。
バケツで必要量を運び、目的地に池を直接作る方が安全な場合もあります。
水路を使うなら、最初から大規模な溝を掘るのではなく、短い区間で水の流れと遮断箇所を試します。
水が想定外の空洞へ漏れないことを確認してから延長してください。
特に特殊な水を通す場合は、流路が別の水質の池につながっていないか、橋が水を通す構造になっていないかを重点的に点検します。
水源で起きやすい失敗と確認方法
水源まわりの失敗は、バケツの操作よりも、水質と釣り条件の取り違え、設置後の漏れ、家具の用途の誤解で起きやすい傾向があります。
水を大量に運ぶ前に小さく試せば、やり直しの範囲を抑えられます。
水を置いたのに狙った魚が釣れない
最初に、水が特殊な水質なのか通常の水なのかを確認してください。
通常の水の場合、持ち帰った場所ではなく、プレイヤーが釣りを始める位置のバイオームが影響します。
特殊な水なら、水が隣の水質に上書きされていないか、設置した池が別の水とつながっていないかを確認します。
次に釣りざおの条件を見ます。
後半の水域では釣り性能が低いと魚がかからないことがあり、溶岩では通常の釣りざおではなくガラクサイトの釣りざお以上が必要です。
水質・立ち位置・釣りざおの順に確認すると、原因を切り分けやすくなります。
池の水質が変わった
池の端だけでなく、橋の下、壁の切れ目、隣接する穴を調べます。
水質の異なる水が接触していると、優先度の高い水に置き換わる場合があります。
まず接続箇所を遮断し、それから水を回収してください。
流れを止めずに水だけを取り除いても、同じ場所で再び混ざる可能性があります。
畑の水やりに特殊な水を運んでしまった
作物への水やりが目的なら、特殊な水を探す必要はありません。
じょうろで通常の水を使い、作業を楽にしたい場合は洗い桶を畑のそばへ置きます。
広い畑なら、進行後にスプリンクラーを検討しましょう。
特殊な水を運ぶのは、釣りや水質の再現など、用途がはっきりしている場合に限ると管理が簡単です。
1マスの水から大きな池を作りたい
水が設置後に周囲へ広がることはありますが、広げる先に空洞や通路があると、必要以上の範囲へ水が流れる危険があります。
大きな池を作る場合でも、先に外周を整えて水の行き先を限定してください。
水量を増やすことだけに注目せず、最終的にどこまで水が広がるかを確認するのが大切です。
水源に関するFAQ
水源を運ぶ操作そのものは簡単ですが、通常の水と特殊な水の扱い、釣りの条件、畑への利用を混同すると目的を達成できないことがあります。
迷いやすい点を、用途ごとに整理します。
バケツは何個も必要ですか?
バケツは水源を1種類運ぶ道具です。
複数の水質を別々に持ち帰りたい場合は、採取と設置を分けるか、必要に応じてバケツを用意します。
バケツの中身を使って空にしてから、次の水を汲んでください。
拠点の通常の水で別バイオームの魚を釣れますか?
通常の水では、水源を採取した場所ではなく、釣りをするプレイヤーのバイオームが釣果に関係します。
そのため、通常の水を拠点へ運ぶだけでは、別バイオームの魚を釣れるとは限りません。
特殊な水質で釣れる対象なら、その水質の池を作る方法が有効です。
異なる水質の池を隣に置けますか?
区画を分けて水が接触しない構造なら、複数の釣り場を並べられます。
ただし、橋や隙間を通じて水がつながると、水質が上書きされることがあります。
間に地面や壁を残し、少量の水で漏れがないか確かめてください。
水を畑に使うなら、どの水質が必要ですか?
特殊な水質は必要ありません。
通常の水をじょうろで使うか、洗い桶を畑の近くに置いて水汲みを効率化できます。
カビの水などを作物へ使っても、作物の性質が変わるものではありません。
じょうろで水を汲んでも釣り堀を作れますか?
じょうろは水を汲めますが、畑の水やり用として使う道具です。
水源を拠点へ運んで池を作るなら、バケツを使う方法が分かりやすく、釣り場の設置にも適しています。
まとめ
コアキーパーの水源は、鉄の作業台で作るバケツを使って採取し、拠点の穴へ設置できます。
釣り堀を作るときは、通常の水なら釣りをするプレイヤーのバイオーム、特殊な水なら水質が釣果を左右する点を押さえましょう。
異なる水質は接触すると上書きされる場合があるため、池を分離し、橋や水路から漏れていないか確認することが重要です。
畑の水やりには通常の水と洗い桶、広い畑には進行後のスプリンクラーを使い、釣り堀用の水源と用途を分けて管理してください。