コアキーパーの管理者のカギは、沈んだ海にある閉ざされた遺跡の扉を開けるためのアイテムです。
作成には「空の水晶」と、見棄てられた大都市の大型遺跡で見つかる「停止プロトコル」「異常レポート」「上書き転写」が1つずつ必要になります。
空の水晶を商人から買うだけでは鍵にならないため、先に大型遺跡を巡って固有素材をそろえましょう。
この記事では、必要アイテムの入手先、素材を回収する順番、大型遺跡と閉ざされた扉の見分け方、鍵の使い方をまとめます。
遺跡の座標には攻略情報ごとに差があるため、数字だけを頼りにして見つからない場合の探し方も解説します。
鍵を作った後に手戻りしないよう、同じ大型遺跡で回収できる関連アイテムや、探索中に注意したい敵・持ち物も確認しておきましょう。
タップできる目次
管理者のカギの役割と入手までの流れ
管理者のカギは、沈んだ海の「閉ざされた遺跡」にある扉を開けるための貴重品です。
扉の先には宝箱があり、ファントムスパークの作成に使う「グリフの羊皮紙」を入手できます。
鍵そのものが武器や装備になるわけではなく、遺跡の扉を開けるための進行アイテムとして使います。
入手から使用までの大まかな順番は次のとおりです。
- マントの商人から「空の水晶」を購入する。
- 沈んだ海にある大型の見棄てられた大都市を探索する。
- 3つの大型遺跡から「停止プロトコル」「異常レポート」「上書き転写」を1つずつ回収する。
- 3つの素材を手持ちに入れ、「空の水晶」を使用して管理者のカギを作る。
- 沈んだ海を探索し、鍵で開く閉ざされた遺跡を見つける。
- 扉の先の宝箱から「グリフの羊皮紙」を回収する。
この順番で進めれば、鍵を持ったまま素材を探し直す手間を減らせます。
特に大型遺跡は通常の都市遺跡と外見が似ているため、見つけた建物を片っ端から調べるのではなく、南側の入口や遺跡全体の規模を確認して対象を絞るのが効率的です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 主な使い道 | 沈んだ海の閉ざされた遺跡の扉を開ける |
| 作成に必要なもの | 空の水晶×1、停止プロトコル×1、異常レポート×1、上書き転写×1 |
| 空の水晶の入手先 | マントの商人から3,000コインで購入 |
| 素材の入手先 | 沈んだ海の大型の見棄てられた大都市 |
| 扉の先で入手できるもの | グリフの羊皮紙 |
鍵の作成に必要なアイテム
管理者のカギの作成には、空の水晶と固有素材3種類が必要です。
どれか1つでも欠けていると作成できないため、探索前に必要数を把握しておきましょう。
作業台で作るレシピではなく、必要素材を所持した状態で空の水晶を使用して作成する形式です。
空の水晶は商人から購入
空の水晶は、マントの商人から3,000コインで購入できます。
資料によってはランプを持つ商人とも表現されていますが、空の水晶を販売する商人を指しています。
購入しただけでは管理者のカギにならず、残りの固有素材3種類を集めてから使う必要があります。
購入前に確認したいのは、コインの残量と商人の販売品です。
空の水晶を買うためのコインを別の買い物に使い切ると、遺跡探索後に拠点へ戻って稼ぎ直すことになります。
沈んだ海を長く探索する予定なら、商人のいる拠点で先に購入し、貴重品用の保管箱に分けて入れておくと紛失や売却を防ぎやすくなります。
3種類の固有素材は大型遺跡で回収
停止プロトコル、異常レポート、上書き転写は、沈んだ海のサブバイオーム「見棄てられた大都市」にある大型遺跡で入手できます。
1つの大型遺跡では、中央付近のコアの彫像を調べると、鍵の作成に使う素材のいずれか1つを回収できます。
3つの大型遺跡をそれぞれ調べると、鍵に必要な素材をそろえられます。
どの遺跡にどの素材が入っているかは決まっていないため、最初に見つけた場所だけで必要な素材が揃うとは限りません。
回収したアイテムを確認し、まだ持っていない名前をメモしながら探索しましょう。
| 素材 | 必要数 | 主な入手場所・確認方法 |
|---|---|---|
| 停止プロトコル | 1 | 大型遺跡の中央付近にあるコアの彫像を調べる |
| 異常レポート | 1 | 大型遺跡の中央付近にあるコアの彫像を調べる |
| 上書き転写 | 1 | 大型遺跡の中央付近にあるコアの彫像を調べる |
コアの彫像は、近づいて見ただけでは回収したことになりません。
遺跡の中央まで進み、像を調べて中身を取り出したかを確認してください。
入手後はインベントリを開き、素材名がそろっているか見直すと、探索の終盤で「どれを取り忘れたか分からない」という状況を避けられます。
大型の見棄てられた大都市を見分ける方法
鍵の素材がある大型遺跡は、沈んだ海に点在する通常の見棄てられた大都市よりも規模が大きく、入口にも特徴があります。
遠くから見つけた段階で中央へ直行するより、まず外周を回り、全体の大きさと南側の入口を確かめると探索対象か判断しやすくなります。
遺跡の規模と南側の目印
大型遺跡の見分け方で使いやすいのは、建物群の規模と南側入口の目印です。
通常の都市遺跡より明らかに大きいものがあり、入口付近に沈没船、またはケイヴリングの像が配置されています。
通常サイズの都市と迷ったときは、都市の南側まで回り、どちらかの目印があるかを確認しましょう。
ただし、目印だけを見て判断するのではなく、遺跡全体の広さも合わせて見ることが大切です。
建物の一部だけが見えていると、遺跡の大きさを把握できません。
壁や瓦礫に視界を遮られている場合は、外周を一周してマップに輪郭を描いてから中央へ進むと、通常遺跡との違いに気づきやすくなります。
大型遺跡の中央付近にはコアの彫像があり、その近くには宝箱も配置されています。
鍵素材を探している場合は、彫像だけ調べて終わらせず、周囲の宝箱も必ず開けてください。
宝箱にはファントムスパークの作成に使う固有アイテムが入っているため、後で同じ場所へ戻る手間を減らせます。
コアの彫像と宝箱は両方確認
大型遺跡では、鍵に必要な素材とファントムスパーク関連素材が別々の場所にあります。
鍵用素材はコアの彫像から、もう一方の固有アイテムは彫像付近の宝箱から見つかります。
管理者のカギだけが目的でも、宝箱を見落とすと後で再訪が必要になる可能性があるため、同じ探索でまとめて回収するのがおすすめです。
宝箱から得られるアイテムは、「折れたリム」「交信の宝石」「エネルギーストリング」です。
どの遺跡にどの品が入っているかは固定ではありません。
ファントムスパークを作る予定がある場合は、鍵の素材と合わせてこの3種類も所持状況を記録しておきましょう。
探索中に宝箱を見つけても、敵が残っている状態で開けると攻撃を受けることがあります。
周囲の敵を処理してから、彫像と宝箱を順に確認するほうが安全です。
特に大型遺跡には遠距離攻撃を行う敵がいるため、入口から中央まで一直線に走るより、遮蔽物を使いながら周辺を整理して進むと被弾を抑えられます。
座標だけで大型遺跡を探さない
大型遺跡の位置については、攻略情報によってコアからの距離の目安に差があります。
円周上の特定距離を示す情報もありますが、資料間で数値が一致していません。
ワールドの生成やバージョンなどの違いを確認できない場合、特定の座標に必ずあると決めつけるのは避けたほうが安全です。
座標は探索範囲を絞る補助として扱い、最終的には沈んだ海のマップを広げながら、規模と入口の目印で判別しましょう。
過去に調べた都市の位置をマップに印しておけば、同じ通常遺跡を何度も調べるのを防げます。
大型遺跡を1つ見つけた後は、その近くにも別の大型遺跡がないか周辺を確認すると、移動の無駄を減らせます。
管理者のカギを作る手順
必要素材がそろったら、空の水晶を使って管理者のカギを作成します。
作業台や特定の設備に素材を預ける手順ではないため、作成時には4種類のアイテムをインベントリにそろえておくことがポイントです。
作成前の所持品チェック
空の水晶を使用する前に、次の4種類が手持ちにあるか確認してください。
- 空の水晶×1
- 停止プロトコル×1
- 異常レポート×1
- 上書き転写×1
素材を拠点の箱に入れたままにしていると、空の水晶を使っても作成条件を満たせません。
探索から帰還した後、貴重品を箱へしまう前に作成するか、作成に必要なものだけインベントリへ戻してから使いましょう。
素材名が似たアイテムと混同しないよう、空の水晶を使う前に名前を1つずつ照合するのも有効です。
特に停止プロトコルと異常レポートは、名前を確認せず「固有アイテムを3つ拾ったから大丈夫」と判断しやすい部分です。
必要なのは特定の3種類なので、種類が重複していないかを確認してください。
空の水晶を使用して合成
4種類を手持ちに入れた状態で、空の水晶を選んで使用します。
条件を満たしていれば管理者のカギを作成できます。
通常のクラフト画面からレシピを探しても見つからない場合は、作業台の種類を変えるのではなく、必要素材が手持ちにそろっているか、空の水晶を直接使用しているかを確認しましょう。
作成後は、インベントリに管理者のカギが追加されているか確認します。
鍵を作ったつもりで閉ざされた遺跡へ向かい、現地で素材不足に気づくと、遠い探索地点から拠点へ戻ることになります。
鍵の名前が表示されていることを確かめてから、扉探しに移るのが確実です。
閉ざされた遺跡と扉の探し方
管理者のカギを持っていても、対象の扉がなければ使えません。
扉は沈んだ海にある小さな遺跡に設置されており、周囲の大型都市より見つけにくい場合があります。
壁や地形に入口が埋もれていることもあるため、マップの未探索部分を減らしながら探すのが基本です。
小さな遺跡と光る柱を手掛かりにする
閉ざされた遺跡は、大型の見棄てられた大都市のように広い建物群ではありません。
規模が小さく、入口が壁に隠れていたり、周囲の地形と重なって見えたりすることがあります。
攻略情報では、扉の前に2本の光る柱が立っている様子が目印として紹介されています。
見慣れない小さな建造物を見つけたら、入口周辺を明るくし、柱や扉のくぼみがないか確認してください。
遺跡の場所を探すときは、通路を一直線に進むだけでは見落としが生じます。
マップに表示されていない場所を少しずつ埋め、建物らしい輪郭を見つけたら近づいて現地を確認しましょう。
壁で入口がふさがっている場合は、周囲を掘り進めて扉が露出していないか調べます。
見た目だけで通常の壁と判断して通り過ぎないことが大切です。
座標の目安は探索の補助にとどめる
閉ざされた遺跡の距離についても、攻略情報によってコアからの目安に違いがあります。
特定の円周を示す情報は探索範囲を考える参考にはなりますが、資料間で同じ値が示されていないため、数値を絶対条件として扱うのはおすすめできません。
「指定された距離まで行ったのに扉がない」ときは、その位置に固定生成されると決めつけず、探索範囲を外側・内側へ広げてください。
半径を基準に移動する場合も、同じ方向だけを進むのではなく、円周をなぞるように周囲を確認します。
マップ上で未探索の帯が残っているなら、そこを優先して埋めるほうが、座標だけを往復するより発見につながります。
大型遺跡を探すための距離情報と、閉ざされた遺跡を探すための距離情報は別のものです。
前者の目安をそのまま扉の場所に当てはめないようにしましょう。
どちらを探しているのかを分け、見つけた地点をマップに記録すると探索の重複を抑えられます。
見つからないときの確認順
扉が見つからない場合は、次の順番で確認すると探索漏れを切り分けやすくなります。
- 沈んだ海の未探索範囲が残っていないか、マップを確認する。
- すでに見た遺跡の位置と、調査済みの範囲をマップに記録する。
- 小型の建造物や壁に隠れた入口を見落としていないか、周辺を再確認する。
- 2本の光る柱や扉のくぼみなど、入口の特徴を探す。
- 距離の目安に固執せず、探索範囲を内側・外側へ広げる。
扉の場所が固定であると考えて、同じ座標を何度も掘り返すのは時間がかかります。
画面上で見えない入口でも、マップに遺跡の輪郭が出ることがあります。
視界とマップの両方を見て、建物の形があるのに扉を見つけられない場合は、入口が地形に埋もれている可能性を疑いましょう。
扉を開けた後に回収するもの
閉ざされた扉を見つけたら、管理者のカギを使って中へ進みます。
扉の奥にある宝箱から「グリフの羊皮紙」を回収してください。
これがファントムスパークの作成に必要なアイテムです。
鍵を使って扉を開けた時点で探索を終えず、宝箱の中身を取得したことまで確認しましょう。
入手後は、インベントリにグリフの羊皮紙があるか確認します。
扉が開いたのにアイテムが手元にない場合は、宝箱を開けただけで中身を回収していない可能性があります。
宝箱の中身が複数あるときは、目的のアイテム名を見てから遺跡を離れてください。
グリフの羊皮紙は、管理者のカギとは別のアイテムです。
鍵を入手しただけでファントムスパークまで完成するわけではなく、羊皮紙を使って追加素材を組み合わせる工程が残ります。
ファントムスパークも作る予定なら、同じ大型遺跡で拾える「折れたリム」「交信の宝石」「エネルギーストリング」を保管しておくと、その後の作業がスムーズです。
資料では、鍵が扉を開けた後に消費されるかどうかを確認できないため、使用回数を前提にした計画は立てないでください。
鍵を使った後はインベントリを確認し、残っているかどうかをゲーム内で確かめましょう。
扉の前で使い方が分からない場合は、鍵を手持ちに置いた状態で扉のくぼみを調べる方法を試します。
操作方法は機種や操作設定によって異なるため、画面に表示される操作案内も確認してください。
ファントムスパークを作る予定がある場合
管理者のカギを探す過程では、ファントムスパークに必要な固有素材も大型遺跡で回収できます。
鍵の作成が目的でも、遺跡を再訪する負担を考えると、宝箱の中身を同時に集めておく価値があります。
ファントムスパークを作る場合は、扉の先で得るグリフの羊皮紙に加えて、追加素材と鉱石類も必要です。
| ファントムスパークの作成素材 | 入手・準備の目安 |
|---|---|
| グリフの羊皮紙×1 | 管理者のカギで開ける閉ざされた遺跡の宝箱 |
| 折れたリム×1 | 大型遺跡の彫像付近にある宝箱 |
| 交信の宝石×1 | 大型遺跡の彫像付近にある宝箱 |
| エネルギーストリング×1 | 大型遺跡の彫像付近にある宝箱 |
| オクタリンのインゴット×100 | 別途用意 |
| 古代の宝石×20 | 別途用意 |
大型遺跡の宝箱から出る3種類の素材は、どの場所で何が見つかるかが固定ではありません。
見つけたものを1種類ずつ記録し、取り忘れがないか確認しましょう。
必要素材がそろったら、グリフの羊皮紙を使って作成します。
管理者のカギを作る時と同様に、必要素材を所持しているか事前に確かめてください。
鍵だけが目的なら、オクタリンのインゴットや古代の宝石をすぐ用意する必要はありません。
ただし、後からファントムスパークも作る予定があるなら、遺跡の宝箱を開けずに通り過ぎないことが重要です。
鍵素材の回収と同じタイミングで集めるか、目的を分けて後日探索するかを先に決めると、素材の管理がしやすくなります。
探索で失敗しやすい点と対策
管理者のカギ集めは、素材そのものよりも大型遺跡や小さな扉を見落とすことで時間がかかりやすい手順です。
探索に出る前に持ち物と確認項目を整え、現地では「彫像・宝箱・入口」の3点を順に確認しましょう。
通常の都市遺跡を大型と勘違いする
沈んだ海には通常サイズの見棄てられた大都市もあります。
建物があるだけで大型遺跡と決めつけると、鍵素材のある彫像を見つけられず、周辺を何度も調べることになります。
遺跡全体の規模を見て、南側入口に沈没船または像があるかを確認してから本格的に探索してください。
彫像だけ調べて宝箱を取り忘れる
鍵用の素材が見つかったことで満足し、彫像近くの宝箱を開けずに離れるのはよくある見落としです。
宝箱にはファントムスパーク関連の固有素材が入っているため、遺跡を調査済みにする前に彫像と宝箱の両方を確認します。
マップに印を付ける場合も、両方を回収した地点にだけ「済」と記録すると管理しやすくなります。
固有素材の名前を確認せずに帰る
必要なのは、停止プロトコル・異常レポート・上書き転写の3種類です。
似た見た目の貴重品を拾っただけでは、鍵の作成条件を満たしたことになりません。
拠点に戻る前に所持品を開き、3種類の名前を1つずつ照合しましょう。
座標の目安を固定地点だと思い込む
遺跡の距離に関する案内には差があるため、指定された位置に何もないからといって探索を打ち切る必要はありません。
座標はあくまで範囲の見当をつける情報として使い、未探索のマップや建物の形状、入口の特徴を優先してください。
数字だけを追って同じ円周を移動するより、発見した遺跡を記録し、まだ見ていない方向を順に調べる方法が確実です。
敵を残したまま調査を続ける
大型遺跡では遠距離攻撃を行う敵が出現することがあり、彫像や宝箱を調べている間に攻撃される場合があります。
探索に不安があるときは、戦闘用の装備や回復手段を整えてから向かい、周囲の敵を処理して調査してください。
遺跡の中央へ急ぐより、通路を確保しながら進むほうが、回収中の被害を抑えやすくなります。
空の水晶を素材不足のまま使う
停止プロトコルなどがインベントリではなく箱に入っていると、作成できません。
使用して反応がないときは、すぐ別のクラフト台を探すのではなく、4種類を手持ちに入れたかを確認します。
作成可能な条件を満たしているかを所持品の表示で点検してから、もう一度空の水晶を使いましょう。
よくある質問
空の水晶だけで管理者のカギを作れますか?
作れません。
空の水晶に加えて、停止プロトコル・異常レポート・上書き転写がそれぞれ1つ必要です。
素材をすべて手持ちに入れ、空の水晶を使用して作成します。
大型遺跡は何か所探せばよいですか?
鍵に必要な3種類の固有素材を集めるには、3つの大型遺跡を巡るのが基本です。
各遺跡でコアの彫像を調べ、未入手の素材がそろったか確認してください。
彫像付近の宝箱も、ファントムスパーク用素材の回収のために合わせて調べるのがおすすめです。
大型遺跡と閉ざされた遺跡は同じ場所ですか?
別の目的を持つ場所です。
大型の見棄てられた大都市では鍵の素材を集め、閉ざされた遺跡では管理者のカギを使って扉を開けます。
大型遺跡をすべて見つけても、閉ざされた扉が自動で開くわけではありません。
扉の場所が座標どおりに見つかりません。
距離の目安には攻略情報ごとの差があるため、指定座標だけで判断しないでください。
マップの未探索範囲を埋め、小型の遺跡や壁に隠れた入口、扉前の光る柱を探します。
見つけた場所を記録して、探索済みの範囲を何度も往復しないようにしましょう。
管理者のカギを作ればファントムスパークも入手できますか?
鍵だけでは入手できません。
鍵で閉ざされた遺跡を開け、宝箱からグリフの羊皮紙を回収した後、さらに固有素材やオクタリンのインゴット、古代の宝石をそろえて作成します。
大型遺跡の宝箱を鍵素材と一緒に確認しておくと、後の素材集めを短縮できます。
まとめ
管理者のカギを作るには、マントの商人から空の水晶を購入し、沈んだ海の大型遺跡3か所で停止プロトコル・異常レポート・上書き転写を集めます。
必要素材をすべて手持ちに入れて空の水晶を使えば、鍵を作成できます。
大型遺跡は規模と南側入口の沈没船・像を目印にし、中央のコアの彫像と近くの宝箱を両方確認しましょう。
扉のある遺跡は小さく、壁に隠れている場合もあります。
座標の情報だけに頼らず、マップの未探索範囲と入口の特徴を見ながら探すのが確実です。
扉を開けた後は宝箱からグリフの羊皮紙を回収し、必要ならファントムスパークの素材も合わせて確認してください。